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ネーションズリーグ

去年までのワールドグランプリが名前を変えて再登場。
ネーションズリーグ

ブラジルRdは、案の定セルビアにストレート負けで、ブラジルにも1-3で負け。
世界ランキング的に最終戦のドイツにはなんとか3-1で勝てました。
と言うかマルガレーテ・コズーフはビーチに転向してたんですね。
知りませんでした。

やはりロンドン以降で弱体化してますね。割と。
ポジションごとの個々人の能力が相対的に下がってる気がします。
データが無いはずの黒後もたいして活躍できず、長岡は未だケガから復帰せず。
多少良かったのはミドルの奥村でしょうか。

4冊

やってる事はイニDの時とたいして違いません。
登場人物もカブってるし。
でもまぁこれでイイんですよ。ゴシュアッ(笑

 

相変わらずのお説教漫画ですが、悪魔のZは出てくるんでしょうかね??
この前みたいに、ラストのラストでちょい出し的な感じでしょうか。

 

佐藤を倒して終わりなんですかね??
亜人の秘密やら、今後の日本の対応とか、色々風呂敷が広がりまくってますけど
無事に畳めるんでしょうか・・・。

 

オッサンが読むとツライ(笑
特に今のワタクシの状況だと。
まぁでもヤマシタトモコ恐るべしですね。

アニメ

夜明け告げるルーのうた

なんだこれ!!!!!???
こんな面白いアニメをスルーしていたのはかなりの不覚でしたね。
たしかに公開当時の予告とか観ると「ただのポニョのパクりか」と思ってしまうのも
しょうが無い気もしますが・・・。というか宣伝方法間違ってませんかね。
湯浅と言うと、四畳半神話大系は観ましたが、あれも結構面白いんですが、いかんせん
ゲイジュツ方面に結構振ってあるので万人受けはしないだろうな~という感じだったんですが、
ルーのうたは、割と一般受けも考えてバランス良く作ってあるっぽいのでそこが良かったんでしょうかね。

 

河童のクゥと夏休み

クレしんのオトナ帝国、戦国大合戦の監督である原恵一って事で借りてみましたが、
これはさすがに子供向け過ぎてちょっと・・・という感じでしたかね。

 

細田の時かけ

久しぶりに観返しましたが、やっぱり声優がヘタでイマイチ感情移入できず・・・。
まぁ面白いんですけどね。

 

イヴの時間

こちらも久しぶりに観ましたが、やはり「キモイ」という感想が出てしまいますね。
高校生男子コンビの言動がどうしてもイラっとしてしまうので・・・。

映画館用の椅子

なんだろう・・・この違和感・・・(笑

 

 

正直、座り心地はイマイチでした(笑
まぁ値段が値段だし。
部屋が狭くなった・・・

違国日記 2巻

いやホントに面白い漫画ですよ。
もちろん合わない人もいるでしょうが。
ただ、実写化とかされても観ないだろうな~・・・
やはり漫画ならではの、コマとコマの「間」の取り方とか、
モノローグの挟み方とか、やはり漫画という表現形態が好きですね。
男性作家には無い味です。

槙生と、死んだ姉との確執と言うのは、あれはまんまジョックスにイジめられる
ナードって感じで胸が苦しくなります。
ジョックス特有の「イジメとイジリの境目が曖昧な感じ」とでも言うんでしょうかね。
「アンタのためを思って言ってやってる」って免罪符があれば
何を言っても許されるワケでは無いですからね~・・・。

黒鷲旗

黒鷲旗の決勝戦を観に大阪に行って来ました。
と言うか、いつも通りほぼノープランで行ってしまったので、
帰りにUターンラッシュに巻き込まれ新幹線の指定席が全て売り切れてました・・・。

今回の黒鷲で、狩野も竹田も平松も引退って事で、
まぁPFUと車体は予選リーグで消えてしまったので観れませんでしたが
それがちょっと残念でしたね。


普段は東京体育館で試合を観てるんですが、地方は初めて行きました。
正確に言うとVリーグでは無いのかな??
客の入りはどんなもんだろう・・と思ったら、 結構悲惨でした(笑
応援団と関係者を除くとかなり空席が目立ちました。決勝なのに。

試合自体は、JTが久光をストレートで破るという展開だったので、
リーグの雪辱は果たせたのでヨカッタのではないかと思う反面、
試合内容自体は、準決勝のJT岡山戦のフルセットマッチの方が面白かったですね。
まぁ主力のほとんどは全日本招集でいませんでしたけど。

今回のJTの主力の金杉も、この試合で退団らしいです。
引退では無いので、どこかに移籍でしょうかね?

新感染

普段は、あんまり韓国映画は観ませんけども、各所で結構評判を聞くので借りてみました。

割と舐めてましたけど、普通に面白いですね。
なんと言うか、エンタメ性のてんこ盛りというか。
ゾンビ物のありがちパターンを踏まえつつも、色々とごちゃ混ぜ感が面白いです。
ちゃんと色んな伏線も回収してるし。

メアリと魔女の花

それなりに面白いんだけど、微妙に残念さもあるアニメでした。
まぁ大人向けでは無いと思うので、そこまで求めるのは酷かもしれませんが。

個人的に残念なのは、大叔母のエピソードをかなり削ってる(と思われる)事ですかね。
というか、子供向け映画として子供を主役にはしてますが、ストーリーの根幹は
あの大叔母のお話しでしょうに。
あの辺のエピソードが、なんかに似てるなーと思ってたんですが、
魔女っこ姉妹のヨヨとネネのエピソードにも通じる部分もあり、そこをもっと描けば
大人にも刺さるものが出来たんじゃないかな~とか思います。

机に積まれたままだった本をようやくGWで消化。

 

自分の知識(の一部)が他者にあるってのは割と納得できるんですが、
あとは難しくてよくワカリマセンでした(アホ

 

「自分の足は自分のモノでは無い」と悩む患者に対して
マジで足を切ってしまう闇手術に立ち会ってるのはすごいドキュメントですね。
まぁそれで患者が幸せになれるんであれば、それはソレでアリだとは思いますが・・・。

 

「レナードの朝」の作者だとは知りませんでした。
とにかく文書がダラダラしてて読むのが面倒くさい類の本。
症例は面白そうなの(と言っては患者に失礼だけど)多いのに、
解説部分が長すぎて読む気が失せる感じでした。

 

発売が遅れていた超人ロックの最新刊です。
聖先生は、マジで健康に気を付けていずれこの壮大なサーガをクロージングして欲しいなと切に思います。
なんと言っても小学生の頃からずっと読んでますからね。

映画

カイルマクラクランが若いな~。
ブロブとごっちゃになってましたが(笑
現代バージョンでリメイクすれば、結構良いモノが出来るんじゃないですかね?

 

カート・ヴォネガット・ジュニアは、タイタンの妖女くらいしか読んだこと無くて、
割とSFのオススメで出てくるので借りてみました。
まぁタイタンの妖女もそこまで面白くは無かったですが、これも全く楽しめず。
主演男優がアホ面でどうもイラついてしまって・・・(笑
SFの名を借りた私小説もどきな感じで、私の好きなSFでは無いですね。

 

相変わらずエイドリアンブロディは素で困り顔ですね。眉毛の角度なんでしょうか。
サラポーリーは「死ぬまでにしたい10のこと」に出てましたが観たはずなのに
全く顔を覚えてませんでした。
ヴィンチェンゾナタリはCUBE以降はあんまりパっとして無い気が。
主役2人が、底抜けのアホなので(B級映画にありがち)半分ギャグ映画になってますね。

 

一応ジャンル的にはSFですけど、SFネタはラストのみで基本的にはヒューマンドラマみたいな感じでしょうか。
それなりにまとまってて面白いです。

 

これは完全に銀英伝の元ネタだろ・・・と思ったら首藤さんのコラムに
当時の事が書かれてました。
http://www.style.fm/as/05_column/shudo74.shtml
これはWW2だから出来る映画で、現代戦に置き換えたらもっと無慈悲な感じになっちゃいますね。