Archive for the ‘未分類’ Category.

オデュッセイア

ヘレネーが・・・黒人???(政治的に正しいの?)
ノーランそっち系の人でしたっけ。
なんか一気に観る気が失せていく。
せっかくこの前原作を読んだのに(散文訳の方ですけど)

アマプラ消化

これが・・スタイリッシュ???どこが??
主演二人よりもウィレムデフォーの怪演しか記憶に残らない。
話もまぁまぁ酷いぞ。

 

アレックスガーランドはシビル・ウォーももちろん良かったんだけども、個人的にはデビュー作のエクス・マキナがすごく好き。
あまり他の人には響かないようですけど。
この映画は、戦争をなるべくリアルに描くという意味では、路線的にはシビル・ウォーの延長かな。
いわゆるアメリカ万歳的な激ツヨ特殊部隊とかの話では無く(とは言え最強シールズの話ではあるが)
人間の弱さが露呈する方向でのリアルさの追求。
でもやっぱり激ツヨ展開の方がエンタメとしては好きだな~・・・。

桶川

初めて桶川スポーツランドを走りました。
サーキット自体がもう・・・20年ぶりくらい??
桶川は近いし安いので、これからボチボチ走って行こうと思います。
自走なので自制心が必要ですけども。

アマプラ消化

定期的に摂取しないと体調が悪くなるステイサム成分。
今回は現場職人という事で、「ステイサムが過去に〇〇で現在は●●」という設定はもはや大喜利状態な気もします。
今回も敵の弾は全く当たらないという安心仕様。
ピンチも無く、殴って殺して人質を奪還というただそれだけでした(それがいいんですけど)

 

前作がそこそこ面白かった記憶があるので続編を観てみたが、まーつまらない。
予算が増えたのかイタリアロケの景色は綺麗なものの、テンポが悪すぎて開始1時間経っても
山場の一つも来ない。
ラストも製作側は「どんでん返し!ドヤ」って感じなのかもしれんが、特に驚きも無く。
ジェラルドバトラーの無駄遣いなのでは・・・。

アマプラ消化

スタローンがすごく・・ヅラっぽいです・・・。
そこが気になって話の内容がアタマに入って来なかった。
まぁたいした内容では無かったけども。

 

ベトナム戦争版のブラックホークダウンみたいな感じか??
アメリカ国内向けなのであれば、ベトナム戦争を風化させない的な目的の映画っぽいなーと。
日本で言う広島みたいな。
実話ベースらしいが、あの調査を妨害してたメガネ野郎に鉄槌が下されないのがモヤるとこか。
戦闘シーンのリアリティが低いのが気になったかな。

 

脳筋がひたすら復讐リストの人間を片っ端から処分してくだけの映画で、ロック様が主人公なので
どうせ死なないだろう・・という安心感(笑
ヤク中の刑事がラスボスだろうな~・・と思ったらそのままでした。ヒネリはゼロですね。

マンガ消化

前巻から読み直したらラスト付近の話がホルムズ海峡の封鎖を予言したような内容でビックリ。
ついに50日を切ってしまった島崎ですが、お婆さんの手紙は泣けますね。
あのトラック運転手のお姉さんの再登場が無かったのが残念ですが。

 

絵はそこまで上手くないけど話は面白い。
貯蔵施設のアイデアはちょっとシンエヴァのヴンダーっぽいけど。
地球がオウムアムアの軌道を逆に辿って太陽系を離れている理由と方法を知りたいもんだが
まだまだ先かな~・・・。
オウムアムアの形状が十字架型でしたって、それはゴルゴダオブジェクトなのでは・・・(笑
プロキシマ・ケンタウリbにもクローン設備があるというのが伏線であるならば今後そっちにも行くのかな?

ラスト・サバイバー

リドリースコットがポストアポカリプスもの撮るの初めて??
ちょっと観てみたいかな。
さすがにB級ゾンビものでは無いとは思うが・・・。

マンガ消化

異世界での戦いはまだ続くようですね。009の加速装置を使いこなせるのか??
イーストウッド似のオッサンの活躍が期待されます。

 

錆沼はほぼ科学者落合って事でしょうかね(笑
あちらでは融合個体と合体して最強生命体を目指してましたが、という事は
この漫画では錆沼は断罪者と融合する事を目的にしてるラスボスって事かな??

アマプラ消化

なかなか面白い。ラストはアレックス・ガーランドのエクス・マキナっぽさというか。
映画紹介サイトやアマゾンの商品ページで、肝心の部分が最初からバラされており「大丈夫か?」とも思ったが
その後も展開が二転三転するので問題無かった。
まぁ肝心の動力源ってどうなってんの?って疑問はあるが(笑

 

映画の紹介文とかを読む限り「これはフロムダスクなのでは・・??」とか思ってましたが、まぁその要素も結構あったかな。
イントロの人集めは七人の侍っぽいし、途中で仲間の誰が吸血鬼なのかの判定シーンは遊星からの物体Xぽかったりで
B級ゾンビ映画的な展開もありつつ、ラストは何故か感慨深く終わる。あの「その後のシーン」はナイスアイデアですね。
とは言えそもそもブルース好きでは無いのでそこは如何とも・・・
(劇中の音楽が全部メロスピだったら、それはソレでクソ映画ですけど)

 

いわゆる「舐めてた一般人が実は激ツヨだった」系の韓国版といった感じか。
骨子はデンゼルワシントンとダコタファニングのマイボディーガードとほぼ同じ(細部は違うが)
こちらはラストで死ななくてヨカッタね(でも少なくとも多数のヤクザを殺してるので刑期はどうなるのか・・)

 

いわゆる「舐めてた一般人が実は激ツヨだった」系のイギリス版といった感じではあるが、
いかんせんマイケル・ケインがお爺ちゃん過ぎて、クズをブチ殺してもいまいち爽快感が無い。
過去の経歴は激ツヨだけど今は単なる高齢者で、そいつが銃を手に入れてクズを撃ち殺して行くだけなので
アクションシーンとか無いしね。なんでこの役を受けたんだろ??

 

アマプラ消化

安楽椅子探偵モノと流行のAIを組み合わせたってだけですかね。
探偵が座ってるのは安楽椅子ではなく死刑台の椅子ですが。
主人公がそこまで善人では無いので(家族への暴言とか)いまいち感情移入できないかな。

 

たしか1は観てる(はず)飛行機事故のヤツ。
もはや死のピタゴラスイッチというか大喜利みたいなもんですね。
そこそこ面白いけどシリーズを全部観るほどでは無いかな・・・。

 

スティーヴンキング原作って事で観てみた。
主人公が割と躊躇なく犯人を刺し殺すし撃ち殺すので、あんまりハラハラはしなかったかな。
犯人と母親のメールのやり取りを調べればすぐに警察の捜査の手が伸びるのでは??

 

ハッピーデスデイが割と面白かったので、同じ監督のコレを観てみる。
この手の最新ガジェットを利用したサスペンスって10年後に観たら失笑モンなんですかね?
都会の風景がキレイで、どこだ?と思って調べたらシカゴか。
ストーリーはフーダニット形式が割と良く出来ているが、デート相手の忍耐力が天元突破してるだろ(笑

 

カーペンターのB級(C級か?)ホラーSF。
まだ若干髪の毛が残ってるステイサムが出ている。
エイリアンが憑りつく系の映画だと、やっぱスペースバンパイアがヨカッタかな(笑

 

ハルベリーが延々と犯人を追いかけてるだけの映画。
オープニングのダイナーでの嫌味な客や、離婚協議中のダンナが黒幕か?とかの伏線も全く無く
こんなのよく作ったな~・・といった感じか。