FIVB World Grand Prix
ワールドグランプリの予選ラウンド全9試合をyoutubeでイッキに観たら、
18時間くらい掛かった・・・死ぬ・・・。
途中1回寝たけど。
しかしセルビア戦の審判はヒドかったね。
香港ラウンドでボコボコにストレート負けした中国に、最後のマカオラウンドで
リベンジできたのは良いんではないでしょうか。
東京ラウンドは、有明らしいですが、もっぱらテレビ観戦の予定。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
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ワールドグランプリの予選ラウンド全9試合をyoutubeでイッキに観たら、
18時間くらい掛かった・・・死ぬ・・・。
途中1回寝たけど。
しかしセルビア戦の審判はヒドかったね。
香港ラウンドでボコボコにストレート負けした中国に、最後のマカオラウンドで
リベンジできたのは良いんではないでしょうか。
東京ラウンドは、有明らしいですが、もっぱらテレビ観戦の予定。

色んな作家の短編を集めたアンソロジーなのですが、
表題作の「冷たい方程式」が名作らしいので読んでみました。
ん~???
ナニが面白いのかよく分からずに終了。他の短編もしかり。
表題作にしても、宇宙艇に密航した女の子が可哀想!!というのが
大方のレビューみたいですが、私からすると「立ち入り禁止」の警告を無視して
宇宙艇に密航したオマエの自業自得じゃんpgrとしか思えませんでした。
これじゃダメなんですかね・・・。
そろそろ終わってしまうので、新宿へ観に行った。
普通のSFだと思って(エイリアンによって複製された男とかそっち系)ずっとその先入観で観てたので
最後まで「????」って感じで、家に帰ってネタバレサイト読んでようやく勘違いに気づきました(笑
蜘蛛は、男をからめとる女のメタファーなんですかね。
そんで現実と妄想の自分を、一人二役でジェイクギレンホールが演じてると。
二人が現実に存在してる風に撮ってるのが演出上のトリックであると。
そう考えればまぁ話は分かるけど、この前観たサードパーソン同様に「で?」という感じですかね。
しかし、予告編やらで謎解きを前面に押し出してる映画って、ちょっと警戒が必要ですね。

進撃の巨人 14巻
リヴァイとミカサは兄妹なのか??
よく分からん展開になってきました。
まだ当分は続きそうですね。映画化もアニメ化も、出版社は儲かりまくりでしょう。
かたや、ハイスコアガールは連載が一旦休止になってしまいました。
残念。
http://www.jp.square-enix.com/magazine/biggangan/pop20140811.shtml
このまま立ち消えにだけはならないで欲しいですね。
たぶんあとちょっとで物語終わるんだと思うし。
作者は悔しいでしょうね。というか出版社の法務はナニしてたんでしょうね?
SNKから抗議あったの随分前だったらしいですが。
また描くのかよ!
それも湾岸ミッドナイトの最終章???
さらには講談社→小学館へのスイッチ???
http://www.nikkansports.com/amusement/anime_game/news/f-ag-tp0-20140811-1347577.html
まぁひとまずコミック出たら買ってみますが・・・。
3本イッキ観は、なかなかキツイですね(当たり前
スケジュールを甘く見積もって借りてくるから悪いんですけどね。

オッド・トーマス
このソフト、プレイヤー側の設定をどんなにイジっても、24p再生にならないんですよ。
仕様なんですかね?
話自体は、可もなく不可もなくといった感じでした。

猿の惑星の最後っ屁(失礼
これは・・・どうしてこうなったって感じですかね。
人間(主人公以外)ちゃんと喋れるじゃん。その設定じゃダメじゃん・・・。
ラストも、世にも奇妙なというかトワイライトゾーン的というか、夢オチに近いんじゃ?

合衆国最後の日
アルドリッチって事で借りて観ましたが、これそんなに名作なんですかね??
まぁ古いからこんなもんか・・・という感じでした。
政府の陰謀論とか、いま観るとちょっと古臭いかな~。

白暮のクロニクル 3巻
相変わらず伏線とか丁寧に描いてますね。
話もだんだん広がってきて面白くなって来ました。
そんなに長く続く物語でも無いと思うので、10巻以内で完結すればスッキリ終わる感じでしょうか。

ギガントマキア
ん~・・これはノリで描いただけ?
ナウシカの世界観の中でプロレス技で戦う主人公に、さらにはその主人公が巨人になれて、
なおかつ連れの幼女が巨人の頭部の半透明の部分にいるって、それファティマだろ。
戦う相手も、人間と昆虫のハイブリッドって、それどこのテラフォーマーズ?
色んな漫画のアレが混ざってます。どうもこの1巻でおしまいのようですが、まぁあんまり面白く無かったですね。

春風のスネグラチカ
沙村先生の読みきり短編?1巻完結の漫画です。
超面白いです。というかよくこんな漫画を描けるなと思います。
むげにんと同様に、相変わらず「カ●ワの美学」が偏執的に出てきますけども。
でも要するにハゲのオッサンが最後にデレる話?という、御無体な解釈もできますが(笑

デストロ246 4巻
前3巻までと違い、とうとう主要人物達(の中でもまだ脇役の方だけど)も死に始めました。
明らかに起承転結でいうとこの「転」ですね。
今のトコ、最後まで生き残るのが誰なのか全く想像できません。翠と藍には生き残ってもらいたいですが。

海街ダイアリー 6巻
前巻が出てからかなり日が経ってるので、結局1巻から読み直してしまった。
ついに高校の進路で悩む時期に突入ですか。
相変わらず人物描写が細やかで、読んでて非常に面白いです。
これは男性作家にはなかなか無い特徴ですよね。
そのうち登場人物の全員が親戚になるんじゃね??という気もしますが(笑

そんなワケで今年も観に行きました。矢野顕子トリオ@BN東京
お目当ては当然ウィルリーだったんですが、やっぱカッコえぇ~!って感じでした。
これなら「ウィルリートリオ」でいいんじゃね??とか思いましたが。
一体どうなってしまうの??
アマゾンでは新品が既に購入不可で、古本が軒並みプレミア価格になってますが・・・。
というか、巻末の(c)表示は全部ウソだったのか??
編集部というか、法務は何やってたんでしょうか。
著作権料払ってでも、続きを是非描いて欲しいです。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/06/news129.html



来月公開の、猿の惑星 新世紀を記念して(?)
猿の惑星
続・猿の惑星
新・猿の惑星
猿の惑星 征服
最後の猿の惑星
をイッキに観た。疲れた(当たり前)
残りは、ティムバートン版だけです。あれはまぁアレですが。
いかんせん古い映画なので、突っ込みだすとキリが無いので生暖かく観てました。
3作目以降はけっこう批判的な感想の人が多いですけど、まぁまぁ面白いんじゃね??という感じです。
これらの作品と比べると、やはり創世記の完成度はハンパ無いな~と。
新世紀が非常に楽しみです。