ブラックストーン
石黒昇が死んでしもうた。
石黒と言えばマクロス、メガゾーン23あたりが真っ先に思い浮かびますが・・・。
メガゾーンは中学生の頃のOVAムーブメントで非常に思い入れのある作品ですね。
特にパート2は。
合掌
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
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石黒昇が死んでしもうた。
石黒と言えばマクロス、メガゾーン23あたりが真っ先に思い浮かびますが・・・。
メガゾーンは中学生の頃のOVAムーブメントで非常に思い入れのある作品ですね。
特にパート2は。
合掌
観終わりました。
なかなかイイですね。
最初の予想では、オジジがデンスケに自分の記憶や人格を移植して
最終局面でヤサコ達を助ける・・・という展開かな~とか思ってましたが
それは当たってませんでした(笑
登場人物達の年齢設定に微妙に違和感はあるものの、
テレビシリーズとして通して良く出来てるな、という印象。
年齢設定の違和感は、オバちゃんことタマコが高校生という点。
高校生が、市役所の客員研究員?として働くのはちと無理があるかなーという。
せめて大学生にしとけばインターン的なアレで違和感薄れるのに。
途中から微妙に「イマーゴ」とか意味がよく分からないまま観てましたが(笑
というか、あの電脳空間に草薙少佐やバトーがいたら無双なんだろうか、とか
考えながら観てました。超強いでしょ。サッチーとか瞬殺でしょ。
ヤサコが主人公と見せかけて、根本的にはイサコの再生の物語なんですかね。
機会があればもう一度最初から観てみようかな。

amazon徘徊してたら、cynicの新譜?と思ったら、どうもポータルの時の音源集のようですね。
これは買わないとマズイでしょう。
ポータルのCDなんてなかなか手に入らないですから。
一時期探してましたが断念した事あったし。
朝起きたら目がカユイです・・・。
またこの季節ですか・・・。
目のカユミはなんとか我慢できますが、そのうち鼻の詰まりが酷くて
寝れない日が来るでしょう。で、また鼻スプレー使いまくりの危険な日々が。
モタ君にデータをもらったガンダムユニコーンをようやく観ました。
1から4まで。

マリーダクルスがイイですね。
まぁどうせガンダムのお約束で死んじゃうんでしょうけど。
久しぶりにあんまりムカつかないアニメを観た感じです。大半が大人のキャラなので。
しかしそれでもガンダムお約束のクズ人間が出てきてますが、今回はリディ君ですかね。
主人公のバナージ君の子供っぽい行動は、まぁ実際子供だからまぁいいかーとか思いますが
リディ君は立派な大人なのに空気の読めない行動でアホなんじゃないかと思いましたね。
MS同士の戦闘は、かなりカッコいいですね。
1巻のオープニングでのクシャトリヤの戦いも、掴みはOKという意味ではかなりハイレベルな
作画なんじゃないでしょうか。
人物の作画も安定してるし早く続きが観たいですね。
最近劇場に映画を観に行ってないので寂しい限りですが・・・
まぁあまり面白そうな映画がやって無いので我慢の季節ですかね。
レンタル開始してたヤツを2本観てみました。

コンテイジョン
出演陣が豪華なのに、たいして面白くないっつーのは、どうなんでしょうね。
パニック映画というよりも、いかにリアルに描くかってのが主題みたいなので、
あんまり派手じゃないです。
ウィルスそのものの感染拡大よりも、ツイッターやブログでの恐怖の伝播の方が
早いってのを描きたかっただけなんですかね。
他の映画との差異はそのアイデア一発みたいな。

プリースト
お約束のB級ヴァンパイア映画。
こちらもイマイチ盛り上がらず。
マギーQが綺麗ってだけの映画なんですかね??
続編が作れそうな終わり方でしたが、まぁ無いでしょうね。

早いものでもう11巻。という事は読み始めてから11ヶ月。もうすぐ1年。
つい最近の事のような気がするんだが、そりゃあっと言う間に歳取るワケだな。
物語は北へ。姉さん初登場。しかしこの巻ではただのキチっぽい感じしかしませんが
あとでデレるんでしょうか??
ちょうと今gyaoで作り直した方のTVシリーズが無料で観れるので、この11巻に該当する部分を
観てみましたが、やはり漫画の方が良いかもしれません。
というかアニメ版はほぼ漫画をなぞってるだけで、セリフや構図まで同じ部分が多いので
漫画読んでりゃイイんじゃね?という気もしますが。
さらに言えば、アニメはどうしても作画の質が一定じゃないし、複数の人が関わってるので
絵柄も回によって違ったりしますが、漫画は(アシはいるとしても)一人で描いてるので
そこらへんの統一性はもちろんありますからね。

これで既刊分は全部読んだ事になるが、やはり絵があまり上手くないので
秋に出るという新刊はどうしようかな~・・・という感じでしょうか。
表紙とかの止め絵はまぁ上手いとは思いますが(イラストレーターなので)、漫画というフォーマットに
慣れてない感じですかね。コマ運びとか構図とか色々と読みにくい箇所がありんす。
話も、アニメ化された妖殺行よりはいまいち盛り上がらず・・・という感じでした。
ハガレン劇場版のミロスが、レンタル開始してたので早速借りて観る。
・・・・なんじゃこれは。
劇場版ってクオリティじゃねーぞオイ。
話もひどいが作画もひどい。
画像を探してきたが、中割りだけならいざ知らず全編こんな感じ。
オマエは誰だ?っていうかテレビクオリティ?
エドだけじゃなく、アルも顔が縦に伸びたり縮んだり。
登場人物の頭身バランスがかなり狂ってる場面も多い。
モブなんて目も当てられない。
ストーリーも超適当。
というか、錬金術の等価交換の法則ってどっかいっちゃった?って感じ。
監督は原作とか読んだこと無いのか?
というかそんなにドバドバと蛇口をひねったように血は出ないだろ・・・。
愛のある突っ込みでは無く、失笑とともに突っ込む感じですかね。