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役所

前巻のアイドルストーカーの話が終わってないのが気になりますね・・・
次巻以降でしょうか。まぁ改心するとは思えませんが(死んでるし)
主人公の冤罪もどうやって解決するんですかね。あの悪徳警官も改心するとは思えないし(現実でもいそう・・)

漫画

ポチタは結局あくまでも悪魔であって、カワイイ見た目で判断できなかったって事ですかね??
デンジもこのままだと幸せにはなれないでしょうけど、どう話が転んで行くんでしょうかね。

 

なんとか異星人を撃退?できましたけど、新たな敵?ジジい?の登場で第三章に突入でしょうか?
いわゆる「転」?

 

連載でも読んでますけど明砂は死亡エンドですかね? 単なるサイコパスっぽいですし。

 

以前最初の数冊だけ読んで挫折しましたけど、途中からシリアス展開になって面白いって話を聞いたので
再チャレンジしてみました。
たしかに竜に殺された妹を黒魔術で蘇生して失敗したあたりからダークな展開にはなりますけど
全体的にはイマイチ乗れないまま最終巻まで読みました。
絵は上手いんですけど、小さなコマに描き込みすぎてて相当な大判で読まないと微妙に分からない部分も多く疲れるんですよね(老眼)

おっぴー

いや~・・3時間超えは長い・・。
あとアメリカの近現代史にほとんど興味無い自分からすると後半のほとんどを占める会話劇は
気絶しそうになりました(非インテリなので)

ボンゴ叩きまくってるアイツはファインマンですよね??
無名のモブ扱いですけど、彼だけでも映画1本行けるんでは?(スペースシャトルの事故調査委員の件とか)

ノーランが好きというより単にインターステラーが好きだったんだな、と痛感しました。

漫画

外伝含めて全21巻。ほんタメで紹介されてて懐かしい!!と思ったので読んでみました。
まぁ要するに人を殴りながら行く「母を訪ねて三千里」でした。
宿敵の生死が不明ですが、まぁそこはそういう終わり方でイイんでしょうね。

 

この話ってオチはどこで付けるんですかね?元の世界に戻る事?
この世界で何かしらの幸せを見つける事?
あまりこの手の漫画を読まないからゴールがどこかワカラン・・・。

 

シス

まぁ映画なんてこんなんでイイんだよという製作者の声が聞こえてきそうな・・・
ランボーとセガールを足して2を掛けたようなB級映画でした。

プンプン

デデデデがそれなりに面白かったのでこっちも読んでみましたけど
ん~・・・あまりハマらなかったかな。
出てくるみんなアホみたいな事で悩み過ぎてて感情移入できない。
(もしくは私が悩み事をあまり真剣に考えないクルクルパー体質なのかも)

島崎

相変わらずのハードな設定と不思議な画風(劇画調でもなくアニメ風でも無く)が合わさって雰囲気がやたら出てる漫画ですが
ヤクザに顔を見せたのは意外。。。
もしかして今後味方になってくれるのか?割と話が分かる人っぽいけども。

デデデデ

ん~・・・これは映画化(アニメ化)する必要があったんですかね?というのが正直なトコロ。
ほぼ原作のコマ通りの進み方するし、漫画ではクスっとくる会話の流れも、絵が動いて声優が声を当ててるとちょっと違うかな~みたいな。
もちろん中盤以降はコミックままでは無くて別の世界線の話を入れてきてるけど
それは単に、それ入れないと話が退屈になってしまうからでは??などと邪推。正直序盤の会話劇は退屈すぎました。
後編観に行くか迷うな~・・・。

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ようやく観た。
1作目は中学生の頃に観て以来。ほとんど内容を覚えて無かった(笑
当時MA-1がバカ流行ってたのにヒネくれ者だからCWU-36Pを買いました。今でも持ってる。
親戚のアメリカ軍人さんに横須賀基地の中を案内してもらい潜水艦を間近で見たりしたな~・・

1作目、2作目共に敵の設定がガバガバだったり(どこの国だよって)はあるんですけど
話は超王道で普通に面白い。映画なんてこんなんでイイのかも、みたいな。

アマプラでもう一回復習してから観に行きました。
家で洋画を観る時はたいてい吹き替えなので、映画も吹き替え版を観に行ったら客が3人しかいませんでした。
あと小さいスクリーンでの上映なトコが多くて迫害されてますね。

相変わらずのドゥニっぽい映像でした。映像だけでお釣りが来るくらい。
話はなんとなく分かるけど、知らない単語がちょいちょい出てきて「それなんだっけ??」とはなりましたが。
とは言え原作読む元気はわかないんだよな~・・・。
レト二世がサンドワームと一体化して3500年生きるって、要するにニアルディの元ネタ??