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映像は凄かった。特に水の表現。あれ全部CGですか??いったい何人の死人が出たことやら・・・
エンドクレジットでWETAの名前が出てきてました。頑張ってますね(上から)
でも話し自体は、まったくの凡庸さ・・・
これシリーズでパート5まである構想なんですか??
惑星そのものと交感できる娘が、ラストで神的な存在にジョブチェンジをするとか?
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
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映像は凄かった。特に水の表現。あれ全部CGですか??いったい何人の死人が出たことやら・・・
エンドクレジットでWETAの名前が出てきてました。頑張ってますね(上から)
でも話し自体は、まったくの凡庸さ・・・
これシリーズでパート5まである構想なんですか??
惑星そのものと交感できる娘が、ラストで神的な存在にジョブチェンジをするとか?
まじで小学生の頃からずっと読み続けてきてるワケですが、とうとう未完ですか・・・

父親の終活で本棚整理を手伝ってるんですが(職業柄大量に本がある)
気になった本は勝手にもらってきてます。
この本はあくまでもクラの歴史の本であって、それこそアフリカの原住民が焚き火の周りで
ドンドコ太鼓叩いてる時代の事は言及されてません(そりゃそうか)
そっちの方が気になるんですけどね。

これもそんな本。
けっこう面白かった。古い本なのに。
まぁ私には娘なんて一生出来ないだろうから関係無いですけどね(笑

これは手持ちの未読分です。
オルオラネ爺さんは、たぶん真壁雲斎の原型では??って感じの飄々とした爺さんでカッコいいです。
今年分のVの試合が終了。
全ての試合を観てるワケでは無いですが、何気に車体の試合が面白い。
周田と大川の若手コンビの活躍が素晴らしいし、なにしろリベロが拾う拾う。
上位チームを相手にフルセットで勝つこともあるのでワクワクする。
NECはちょっと優勝争いには加われそうに無いかな・・今期は。
天皇皇后杯を挟んで、さらに今年もオールスター戦があるのでそれも楽しみです。
怪我だけはして欲しく無いですね。たとえ贔屓のチームじゃなくてもね。

有名な映画ですし、ながらくアマプラのマイアイテムに入れてたんだけどイマイチ食指が伸びずでようやく観ました。
私には全然響かなかったですね・・・。
自分探し(笑)中の青年と依存症女&ヤク中男のドタバタですやん・・・
肝心の彼女の「選択」も、ほとんど数分しか時間が割かれてません。そもそもあんな事ありえる???
ホロコーストを題材にすればなんでもお涙頂戴になるワケでは無いんだな~・・という感じでしょうか。

ゾンビもののコメディーって事でテイストはほぼゾンビランドと一緒かな~・・という感じ。
まぁそれほどゾンビものをたくさん観てるワケでは無いですが。
タイ・シェリダンってそういえばレディープレイヤーワンにも出てましたっけ。

最初の設定だけだと面白そうで読んできてますが、肝心の設定である「老人が薬で若者になってる」というのが
ほぼほぼ活かされてない気が・・
読んでてもだいぶつまらなくなってきたので、そろそろ打ち止めかな~・・・という感じでしょうか。

新劇が全て公開し終わっていまさら読んでみましたが、なんとなく当時の空気感は読み取れましたが
けっこういま読むと「それ全然違うでしょ・・」みたいな個所もあり。
まぁ批評書なんてそんなもんですかね。

この巻ではあまり伏線回収的な流れは無かったですね。逆に布石の方が多いかな。
アンジュラスって、アンズの事でしょ。たぶん。マルが「踊ってるような」と表現してる事から。
タカとミチカがアンジュラスを倒しに行くって話しですが、タカの表情からするにアンズを殺せない?感じでしょうか。
現在の時点でミチカが生存しててタカの生死は不明でアンジュラスは巨大化してるって事は、
タカとミチカが戦ってタカが死ぬ?
学園の子供達がヒルコになるのであれば、最初の方に出てくる鳥っぽいヒルコやハルキを食べたヒルコは誰だったんでしょう。
またキリコは、ハルキの上半身を回収した時点でまだ生きてる描写があるし、ロビンとの邂逅シーンで銃声のような音が描写されてるので
キリコを殺したのはロビンなんでしょうね。
終わった後できちんと時系列順に読み返したいとは思いますね。それ町の時もそうでしたけど。

ようやく最終巻を読みました。
オネストとの最終決戦はなんか拍子抜けみたいな展開でした。
ラストは余韻あって良いのですが、けっきょくベリューレンの悪だくみの規模が小さいのがなんとも・・
街を一個支配するだけって、なにか得があるんですかね??
まぁ無事に最後まで走り切れた点はヨカッタかな、と思います。

この前観たマドンソク作品が面白かったので、別の出演作を観てみた。
続編が現在公開中らしいです。
まぁ面白いんだけど、テイストが悪人伝と変わらない(笑
水戸黄門的ワンパターン。

こちらも続けて観ましたが、設定が違うだけでやってる事が同じ(笑
最初に観た悪人伝が一番面白かったかな。

公開当時「微妙だな~・・」と思って見送った作品がアマプラであったので観ました。
まぁ結果として「微妙だな~・・」という感じでした。
ローレンスフィッシュバーンの無駄使いというか、初っ端に死ぬのはモッタイナイ。

これはクソ映画・・・
好きなジャンルではあるのですが。初っ端から「その謎の人物は未来からタイムリープしてきた主人公自身だろ?」とバレバレ。
BTTFやプライマーと同じ系列のタイムリープもので、過去に飛ぶと過去の自分も存在するパターンですが、
タイムリープのカラクリがトンデモで、チープな銀色の液体を注射する事で過去に飛ぶのがダサ過ぎ・・・。

随分前に観た事あったけど、ほぼ話を忘れてたので観返しました。
敵役がジェレミーレナーだったんですね。忘れてた。
ミシェルロドリゲス姉さんカッコいいんですが、私生活がアレだからな~・・(笑

これは結構面白かった(面白いというと語弊があるんだけど)
日本でも医学部の学生の事件とかありましたしね。
ラストは残酷で、ちょっと両親が可哀想ですね。誰も幸せになってない。
まぁ最初に死人が出てる時点でハッピーエンドにはならないワケですが。

中学生くらいに観たのをもう一回。
明らかにきちんと日本で撮影されてる部分と、トンデモ日本語が氾濫してるセット撮影とが日本人としてはすぐに分かるので
そこは苦笑・・・な感じです。
夜の雨に濡れるネオンの都会とかは、まんまブレードランナーのテイストで面白い。
松田優作は名演というより怪演な感じですね。
スティックのメロディー側の4弦が切れた。
チューニングペグが一杯あるので間違えて隣のペグを回してた(笑
たった1本切れただけで全弦交換は財布に痛い。
プレーン弦のまったく同じゲージで、なおかつベースと同じくらいの長さ、さらに言えばボールエンドはギター用
ってバラ弦が無い!!
サウンドハウスで近いゲージを探したら、ベースの複弦用の018ってのが見つかったので買いました。
本当は016が欲しかったんですが無いです。
さらに言えばベース用のボールエンドですが、まぁ入らないって事は無いのでこれでいいや。という事で。
1弦だとギターの弦がギリギリ長さ足りるんですよね。ゲージも009とか008だし。