ダンダ

絵が上手いというか、パースが崩れないっていうか。
これホントに新人??な感じです。
チェンソーマンのアシスタントだった人?らしいですが。
ストーリー的には、まだ想定されてる登場人物が全部出きって無い段階ですかね?
もっと規模の大きな話につながってく予感がします。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
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絵が上手いというか、パースが崩れないっていうか。
これホントに新人??な感じです。
チェンソーマンのアシスタントだった人?らしいですが。
ストーリー的には、まだ想定されてる登場人物が全部出きって無い段階ですかね?
もっと規模の大きな話につながってく予感がします。

う~ん・・・
ヨカッタのは上原ひろみの曲だけでした。
至る所「なんじゃそら」の連続で、観ててツラい映画でした。
なんじゃそらの個別具体的なのを一々列挙してもしょうが無いんですが、
ファンタジーとして見ても、ちょっと無理筋だろ・・みたいな。
せっかく上原ひろみが曲書いて、モーションキャプチャーも協力してんのに
出来上がったのコレかよ・・・という。

初めて観たけど全員死ぬエンドだったのか!(ネタバレ)
ジョージクルーニーはともかくマークウォールバーグは生還するのかと思って観てました。
実話ベース?っぽいですけど、まぁ実話ならこうなるか・・・。

プロットがほぼアイアムレジェンドと同じですやん。
ラストもアイアムレジェンドの別バージョンのエンドと同じ。
静かな映画かと思ったらラストはバトルものっぽくてちょっと笑ってしまった。

コレ系によく出てる印象のデンゼルワシントン。
雰囲気はセブンを彷彿とさせますが、セブンほどは面白く無いかな~・・・盛り上がりに欠けました。
ジャレッドレトって結局あいつ犯人じゃ無いでしょ。警察おちょくって殺されて、警察官に隠蔽されて。。。
自業自得ってかバカでしょ(笑

指図とアドバイス・・・。
MFゴーストが幼稚になってきて読むの止めてしまったので、こっちは面白くあって欲しい。
むかしのチューナーはもう出てこないのかな。北見とか。

令和版のうしおととらってレビューを見たので読んでみました。うしとら好きだし。
けっこう面白い。というかビックリなのは絵がめちゃくちゃ上手い。これが今の若手の実力なの??
どんなパースでもデッサンが狂ってない(ように見える)のは気持ちよいです。
お話し的にはまだ承の部分でしょうか?明らかにヤバい敵ってのはまだ出てこないので。
9巻がもうすぐ出るみたいなので楽しみです。

これ・・・中野ちゃんが熊に喰われるルートなんじゃ・・・
中野ちゃんをヒールに仕立てたいって思惑はあるっぽいですが、さてどうなる事やら。

アザミとユーカリがあんまり強そうじゃ無いのがなんとも(笑
逆に兄さんが非現実的な強さだから安心して読めはしますが。

この巻は朝の死んだ母親の実は・・的なエピソード回でした。
まぁ思春期の女子なんてクソ難しいから近寄りたくないですね。知らんけど。
姉妹だと近すぎて嫉妬からの憎悪ってねじれるんですかね。知らんけど。
にびんべん先生の大雪海のカイナがアマプラで観れるので最初の2話を観たんですが・・・
眩暈がするほどつまらないので2話で終了。
先生漫画で描いてくださいよ・・・
クソみたいなポリゴンアニメじゃなくて・・・
たぶん設定的にはアバラの恒差廟からの、シドニアの播種船からの、人形の国におけるアポシムズと同様の世界観かな?
という推測だったんで結構ワクワクして観始めたんですが、いかんせん演出・脚本がクソ過ぎて
これは別に二瓶先生のせいでは無いですよね。
一番大事な「掴み」である1話目から、物語上の山が一個も存在しない平坦さ。
2話もなんか出てくる人物が全員トンチンカンな感じ。
せっかく予告編で東亜重工ロゴの何かが出てくるんですが、さすがにこのクソみたいな演出・脚本が続くとキツイです。
ブラム!のアニメ化があんなに面白かったのに、なんでこんななっちゃったんでしょうかね??残念。

なんか一冊あたりの内容が薄くないですかね??
気のせい?すぐ読めちゃうから?

ウィリアムギブスンが原作って事で、ひとまずシーズン1の8話を観てみました。
まぁ話はちょっと微妙でしたが・・・
でも劇中の雑談で、「伸縮自在のチタン製の爪が・・」みたいな会話が出てきて笑いました。
それは段々剃刀のあのモリィの事ですよね??(笑
シーズン2があればまた観てみようかとは思いました。

ヨルムンガンドのヨナ坊がオッサンになった時のようなストーリー?
素人の集まりのようなテロ集団でそんなに高度な訓練はしないんじゃ・・・というリアリティーの無さはあるものの
そこそこ面白いです。
ファブル的な要素ですよね(うだつの上がらなそうな主役が実は強い系)

連載休止からの打ち切りだったようですが、どうも作者のプライベートでのトラブルだった模様。
自費出版のようなカタチでキンドルで再開したのはメデタイ事です。
ひとまず既刊分が再版されました。作者の価格設定がおかしいので一冊300円です。もうちょっと高くても良いのでは??
続きが気になる漫画だったので再開は純粋に嬉しいですね。

今回の富山の事件もなかなか面白そうですね~・・
あの編集ライターが怪しい感じですが・・・。

ナユタは出てくるんですかね??
デンジが、第一部の初期のようなテキトー人間に戻って(?)しまってるので
シリアス展開に行くのはまだ先なのかな??
パワー・・・