カムイ

ついに金塊に辿り着き、残すところは鶴見達との死闘のみなんでしょうか?
31巻で完結らしいので、あと2巻。物凄い漫画ですね。
しかし実写映画化は、なんとかして欲しい・・・いつもの事ながら。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
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ついに金塊に辿り着き、残すところは鶴見達との死闘のみなんでしょうか?
31巻で完結らしいので、あと2巻。物凄い漫画ですね。
しかし実写映画化は、なんとかして欲しい・・・いつもの事ながら。
ビンタ騒動でお馴染みのウィルスミスの、アイアムレジェンドは好きな映画なんですが、
リメイク元の映画でも観てみるかって事で2本観ました。まぁさらに大元の原作は未読なんですけど。

なんつーか、みんなバカなの??って感じでさすがに時代を感じさせる展開です。
まぁこの頃はこれが精一杯だったんだろうな~・・・という感じです。

1作目よりもマシになったとは言え、やっぱ古すぎて観てられない部分もあります。
ただ3作品ともに、途中で出てくる生き残りの女性の役割が違うってのが発見でしたね。
個人的には、ナイトウォーカーの仲間案は無理あるだろ・・・とは思いますけど。

はるか昔に何かで(テレビ?)観た記憶があって、タイトルが思い出せなかった映画。
たまたまネットサーフィン中に、タイトル判明したので観てみました。
いま観ると、CGとかまぁ古いですけど話はそこそこですね。最後過去に戻るのは頭オカシイ展開ですが。
まさか、最後の最後の決勝2回戦目がコロナで中止とは。
決勝1回戦目で勝利した久光が、そのまんま優勝という事で
関係者全員肩透かし状態なのでは・・・

天井が垂れてくる・・・
やはり、いくらパラコードとは言えただのヒモですからね。
あとはパラコードの張力に負けて、ツガ材がしなってきてるし(笑
硬い金属(アルミアングル等)の棒を差し込みたいトコですが、重量物を乗せるのは構造上不安なので
ドライカーボンのシャフトを買う事に。。。
たかが天井の垂れを防止するのにドライカーボンとか(笑
買ったのはココ
https://cfrpjapan.official.ec/
中国からの荷がコロナで滞ってて発送に随分時間を食われましたが、まぁ急いでるモノでは無いので。
さきほど天井に差し込んでみましたが、垂れはほぼ解決しました。
まぁカーボンシャフトも多少はタワみますけど許容範囲でしょう。

相変わらず表紙のイラストはどうにかならんのか・・・とは思いますが
今巻も面白かったですね。
時系列的には弊機がプリザベーションに来たばっかの頃の事件を描く中編って感じですね。
2本収録されてる短編も何気に面白く、特に義務ってタイトルのはかなりイイです。
このシリーズ、あと3本は契約が残ってるらしいので今後が楽しみです。
アニメ化と相性良さそうな内容なので、どこかでアニメ化しないかしら・・・。

以前は、アマプラの映画をプロジェクターに出力する事が難しく(機材のレイアウトや機能の都合上)断念してたんですが、
今回のリニューアルで、JCOMデバイス内のアプリ経由でアマプラが観れるようになりました。
それは良いのですが、どうも24p出力が出来ないのでは?という感じです。
映画じゃなくてビデオっぽい動きがキモくてイヤです。AVアンプ側の映像入力詳細を確認していないのでまだなんとも言えませんが。
(単純にこのソースが60pで作られてたってだけかもなんですけど)
肝心の映画の内容は、一言で言うと「雑だなー」といった感じでしょうか(笑
お金が掛かってそうな割りには細部が適当過ぎて・・・。
いまいち緊迫感に欠ける映画でした。



面白いやんけ!!
という事で、タイトルは知ってたけど読んだ事が無かったので買ってみました。
1巻と2巻が2冊合わせて中編4本を収録してて、3巻が長編。
個人的には中編の方が面白かったですけどね。
ARTと弊機は、もはやツッコミ漫才みたいなやりとりですけど、それでいて結構泣かせるというね。
統制モジュールをハックした事で「誕生」し、メンサーに拾われて「保護者」が登場し、そしてARTという親友や仲間を得て
メンサーの元を巣立つっていう、人間(人間じゃ無いけど)の成長譚として読める気もします。
もうすぐ4冊目が出ますけど、時系列的には3巻の前らしいです。ARTとのワクワク冒険譚は出ますかね~~??
あと、この表紙はどうにかならなかったんですかね・・・。
いや~、まさか最後の最後の久光戦を落としてファイナル3への進出が絶たれるとは・・・
二日連続での久光戦ですが、1日目をストレートで落とした時点でイヤな予感はしてましたが。
これでJT、東レ、久光というある意味いつもと同じ顔ぶれでの決勝戦ですね。

シンプルに、登場するクローン達が揃いも揃ってみんなバカってのが救えない感じですね。
ディストピアものは好きなんですが、これはそこまで面白くは無かったかな・・・。
書かれたのが1976年なんで、まぁそりゃ古いよな、と。

気が付けば、これもディストピアものですね(笑
今巻で、けっこうな伏線回収がありましたが、回収方法が地味すぎて読むのに結構注意力いりますね。
宇佐美医師はシロの成長した姿で、ミミヒメの新しい生活での名前が星尾って事は、宇佐美医師が最後を看取ったあの患者って事になります。
また、マルやキルコ達が追ってる迫田医師は、たぶん学園の猿渡医師なんでしょうね。攻撃を受けた時の顔の傷から察するに。
また、宇佐美医師たちがいた秋葉原のビルの地下にいたヒルコは、学園のオーマの変わり果てた姿だったんでしょう。あの精神攻撃から察するに。
マルの名前の由来は、足の裏に識別のために描かれた「○」の記号ですかね。
青島の脳みそを乗っ取ろうとしてた園長ですが、乗っ取ったのはナタであり、のちのミクラでしょう。「あきらめません勝つまでは」は
園長の口癖ですし。ただどこかのタイミングでナタの意識が戻ってる可能性はあります。洞窟に閉じ込められてるイメージがそれでしょうし。
そして園長のカラダそのものは、火葬されてるっぽい描写がありました(自衛隊突入後の、車いすが放置されていた部屋はタラオの時と同じ部屋ですし)
残る謎は、人型のヒルコ達8人と、宇宙に逃げてる準備してるっぽい描写と、接近してくる惑星くらい???

近所にツタヤが無いのですが、探したらゲオがあった・・
いまどき物理ディスクを借りるのは時代遅れなんでしょうが、まぁ時代遅れの人間なんで。
映像特典まで観たら3時間超えですよ。
リンチ版は子供の頃に親に連れられて劇場で観てるんですよね。
ほとんど話の筋は覚えてませんけど、妹がかわいかったのだけ覚えてます(笑
ヴィルヌーブ版は映像の物凄さがヤバいですね。でも結構なシーンがブレードランナーっぽいけど(笑
第一部という事で、わりと丁寧に話しが進むので、リンチ版のようなワケワカラン事にはなってないっぽい。
でもBDを買うほどかと言われると、うーん・・・。
あと、レディージェシカ、聖母って単語から、超人ロックの魔女のミレニアムって元ネタはコレかも??