Archive for the ‘未分類’ Category.

アマプラ消化

実写とストップモーションアニメの融合がスムーズでオモシロイ。不気味さもシュヴァンクマイエルよりは好きかも。
ストーリーはアタオカ女子の血まみれ創作日記って感じで、確かに母親は毒親っぽいけどもそこまで気が狂う程か?とも思いますけど。
その毒親にしても「うるせークソばばぁ」ってブン殴ってればまた話しは違うと思うんですけどね。(もはや違う映画ですが)
その母親と主人公はのっけからほぼ同じ服を着てるので、もしかして母親は存在しないのか、逆に主人公が存在してないのか??とか思いながら観る。
またストーリー上何の説明も無く父親不在ってのも気になりますね。アッシュマンは父親の隠喩か??
生意気そうなクソ餓鬼は自分自身なんでしょうけど(タリーと私の秘密の時間を思い出しますが)
最後は棺桶に自分から入ったのか??

 

やっぱりローエンフォーサー達は普通にタクティカルパンツはいてるんですね(笑
見たところ511かヘリコンテックスか?まぁそんな事はどうでもよくて。
ラストに犯人が語った(電話インタビュー?)のが本心だとしたら、実はこの取り締まり劇自体もどっかの勢力の
さしがねだったりして。
たしかに10年くらい前に割とニュースでやってましたよね。

 

懐かしい。と言っても未見だったので観たんですが。
さすがに演出が80年代って感じで今観るとダルい部分もありますが絵は良く動いてるし話もそれなりに面白い。
ただ、この後の巨神ゴーグにしろアリオンにしろ安彦さんはあんま監督に向いてないんじゃ・・・とかは思ったり。

訂正

「動物化するポストモダン」を読んだのは結構前だった気が・・・
と言うか内容をほとんど覚えてない。まぁあちらはオタク文化論みたいな本でしたけど。
こっちは東の本分という事で、前提知識も教養も無いので何が書いてあるのかチンプンカンプンでした(ダメじゃん)

SFなのか?

過去に行く方法がガバ過ぎてこれはもはやファンタジーでしょうかね。
原作のリチャード・マシスンはビンタで有名なアイ・アム・レジェンドの作者ですけど、いかんせん書かれたの1976年ですしね。
過去に戻った主人公の行動も今から見ればほぼストーカーみたいな感じでアウトっぽい描写が多いですね。
(まぁそれが男らしいって解釈なのかもしれないですが)

これだったらメグ・ライアンとヒュー・ジャックマンが出てたニューヨークの恋人の方がヨカッタですかね。
あれも過去に戻る方法がガバいですけど。
ネタ的にはフィリパ・ピアスの「トムは真夜中の庭で」も思い出されますね。

LVF

まだ去年のプレイオフも消化しきれて無いのにシーズン始まってしもうた・・・
(と言うか諸般の事情によりシーズン終了してから一か月だけサブスク契約して全試合DL後にすぐ解約してる関係もあり)
今期は福留が日本に帰って来て姫路へ。
関がコネリアーノからUYBAへ移籍。石川はそのまんまノヴァーラで2期目。
関はコネリアーノの時はあまり活躍できなかったけど、下位チーム(失礼)だともっと出場機会あるのかな?
まぁ怪我だけは気を付けて頑張って欲しいトコです。

MAD

これは地球上の話なのか?どこか全く別世界のSF?
さておき、グライアスの女性適合者が強すぎるけどもなんとなく味方なのか?という雰囲気。
追手の二人よりも全然強いのでは?

ダンダ

結構面白くなってきた感ありますね。
あの教師(というかサンジェルマン伯爵でしたっけ?)がラスボス?異星人?なんでしょうかね。

漫画消化

うう~ん。。。さすがにもう無理になってきた。
次巻でラストって事で我慢して読みますが。
登場人物達がどんどん幼稚になってないか??特に女性陣が。
作者独特の不思議ちゃん風な表現方法もしつこ過ぎて鼻に付くようになってしまった。

 

表紙に惹かれて読んでみたけど、内容はイマイチかな・・。
動きの無い絵柄なので読んでてあまりワクワクしない。
コメディなのかシリアスなのかもどっちつかずな感じ。

 

アマプラ消化

1作目が面白かったので2作目も観てみる。
ラストに前作の主人公も出てきますが、とは言えストーリーの流れはほぼ同じでキャラだけ置き換えただけ。
一本の映画としては前作の方が面白かったかな。
前作の主人公は割と善側だった気がするんですが、今回は悪側?みたいな登場の仕方だったので
次作でどうなるのか?母親ってのもラストで目覚めたようですが。というか次作ってあるのか?

 

監督がメルギブソンで「??」となりながらも、まさにマークウォールバーグの怪演ですよ。
帽子が脱げてハゲ頭が露出する瞬間がこの映画の最高潮のシーンでしょうか。
いったい誰が味方で誰が敵なのか最後まで分からないので緊張感が続きます。
実はマークウォールバーグは味方なのでは?とか管制官のハッサンは敵なのか??
ハッサンに関しては伏線の回収が無かったんですが、どうなんですかね。(無線でたまに怪しい受け答えあったのに)

 

登場人物が総じて全員クルクルパーなのがなんとも・・・。
ラストもコレでホントに丸く収まってるんですかね??
まぁでもクズなデンゼルワシントンがどんどん敵の罠にはまってアタフタしてるのは笑えますけど。

アマプラ消化

これホントに父親の遺伝なんでしょうかね??
父親の方は心の底から「あの表現」をしないと生きていけない感じがしますけど
息子の方は、なんというか古のコピペの「俺みたいな中3でグロ見てる腐れ野郎、他に、いますかっていねーか、はは」なのでは??
こうした表現をすると誰かに褒められたり、「さすが父親の遺伝子!」とかって持ち上げられるのを子供の頃からやってるだけ?
みたいに感じました。あくまで外野の意見です。
話の内容は、まぁ普通・・・
グロ版のインセプションみたいな感じか。

 

スパイダーマンシリーズとの関わりとかマルチバース設定とかはあまり興味が無いんですが
一応、1作目も2作目も観てるしな~・・と思い鑑賞。
トムハーディー結構好きですしね。あのトボけた感じが。
これでラストなのか、はたまたウルトラCで実は相棒が生きてました!とかなのか?
シドニアの騎士だと小さな細胞から蘇らせちゃいましたけども。
まぁアクション映画としてはそこそこ面白かったです。

 

中盤までは、悪霊系なのかはたまたヒトコワ系なのか・・??と思いながら鑑賞するも
JKシモンズが出てきて「グレイマンが・・」とか言い出してズッコケる(笑
どうせなら殴って撃退すればイイのに。
とは言え伏線は結構上手いなと思いましたけど。

フールナイト

まだラスボスどころか中ボスも出てないような感じなのでは??
はやく南極に舞台を移して話を進めて欲しいですかね。