Archive for 1月 2018

漫画消化

なんだかんだで結構気に入ってしまったヤマシタトモコですが、
この漫画も結構面白いですね。
ネタ的には海街ダイアリーに近い感じで、女性作家ならではの類似も多い気がします(内面描写とか)
今後二人の関係がどうなっていくのか、2巻が楽しみです。

 

 

 

 

 

何度読んでも、ガウナとの最終戦での小林艦長の仮面の目のシーンが最高ですね。
今回の新装版発売で改めて読み返したワケですが、今までの二瓶先生の作品からは一味違う
(良い意味での)王道的展開で、つむぎの自己犠牲からのハッピーエンドは何度読んでも
ぐっと来ますね。

 

もはやストーリーを追うだけに買ってますが、まだまだ先は長そうですね。

愛国日

年末鑑賞会で鑑賞。
まぁアメリカ人のアメリカ人のためのアメリカ映画って感じでした。
最後のマークウォールバーグの長台詞のためだけにある感じ。

ほぼドキュメンタリーで、最後に本人達が出てくるのは
シンドラーのリストとかと同じようですね。