藤岡
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00139/v09645/v0961300000000539200/?tab=1&second=0
まともに観たのは初めてなんですが、
なんでツインリード+バッキングで合計3本ギターが鳴ってるんですかね~?
それにしても惜しい人を亡くしましたね。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
Archive for 7月 2018
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00139/v09645/v0961300000000539200/?tab=1&second=0
まともに観たのは初めてなんですが、
なんでツインリード+バッキングで合計3本ギターが鳴ってるんですかね~?
それにしても惜しい人を亡くしましたね。

実話ベースとは言え、正直盛り上がりも無く終わってしまった感じの映画でした。
トムクルーズと言うとイーサンハントを想像して観始めましたが、そうでは無くて
微妙に頭が足りないパイロットのお話しで、まぁ哀れと言えば哀れかな~・・・という感じでしょうか。

原作者が真犯人かどうかはさておき、役者の演技が結構アレなのが微妙でした。
と言うか実際はともかく、宮崎あおいに白バイ隊員の恰好をさせても、
身体つきで女性とすぐにバレると思うんですよね(笑

設定に惹かれたので買ってみました。
基本的にディザスターとかポストアポカリプスものが好物なので(笑
この作者の漫画は初めて読みましたが、絵柄が初期の大友っぽいですね。滅茶苦茶似てません??
設定は、色んな作品の美味しいトコどりな気もしなくもないですが、
それこそAKIRAとか、シャマランのヴィレッジとか、その他諸々。
まぁそれをどう料理して行くかってトコでしょうか。

前巻までの内容をイマイチよく憶えて無くて、まぁ読み返すのもメンドーなので
そのまま読んでますが。
いつも思いますが、それなりに部数売れて多くの人が読むんだから、
もうちょっと表現は気を付ければいいのに・・・とか思いますけどね。

しろまさ先生のいつものエロ本です。
アップルシードの続きを(略

お得意の監禁シチュエーションになって来ました(笑
荒唐無稽のベクトルが、ベアゲルターとはまた違ってるんですが、
相変わらず面白いです。

こちらの荒唐無稽さは、むげにんと同じようなベクトルですね。
尸良もニッコリのあの骨を使う場面とか(笑
そんなに長く続けられる話しでも無さそうなので、あと数巻ってトコでしょうか。

ボーダーラインの脚本が初監督って事でちょっと面白そうなので早速観ました。
ジェレミーレナーがけっこういい味出してましたね。
マークウォールバーグだとちょっと大根になっちゃうだろうし(笑
犯人捜しのミステリーとしては、特に面白みは無く割と簡単に怪しい人達に
辿り着いてしまいますが、まぁそういう謎解きモノの映画では無いという事でしょう。
忘れ去られた辺境の州で生きる人の絶望感とかがよく出てると思います。
個人的にはスノー迷彩がカッコ良かったですね(笑
サファリランドのチェストリグ出てて、何に使うんだろう・・と思ったら無線機ポーチでした。
予告編でやっていた、ボーダーラインの続編も気になりますね。
ドゥニさんが監督では無いのでそこがちょっと気になりますが・・・。
史織たんハァハァ・・・

これを観に行ったハズなんですが、最後尾の立ち見って事で
低身長&腰痛持ちのワタクシとしては、前の人の後頭部しか見えないライブでした。
なんでやねん。最悪のハコだっつーの!(怒
まぁ関根さんに「私も12弦のグランド持ってますよ(弾けるとは言ってない)」と話し掛けたら
ビビられましたが(笑
ライブ自体は、何曲か面白い曲ありました。
やっぱり作曲できる人は強いな~・・という感じでしょうか。
いみじくも私と同じように「ソロ楽器としてじゃなく、バンドアンサンブルの中でどう使って行くか」
という部分で試行錯誤してるようだったので、機会があればベースボールなんたらのライブでも
行ってみようかしら。
結局トニーレビン的な方向に落ち着くんでしょうかね?
彼女もエレファントトークやってましたし。

ネットでの評判が良かったので買ってみました。
現在3巻まで出てるようですね。
江戸時代を舞台にしてるものの、無限の住人と同じように、
こちらも風俗等はファンタジーなので、時代考証とか気にする人には向かないですね。
最初のカラーページで悲惨な結末を描いてからの、過去に話が戻るパターンなので、
どんなに仲の良い主人公たちも、最終的に殺し合いになってしまうのか・・・
というやるせ無い感じが全編にわたって漂ってるので、
その雰囲気はすごく好きですね。
4巻が楽しみです。

相変わらず悪役ばっかりのケビンベーコン(笑
しかし今回はちょっとコメディリリーフっぽい感じもしましたが、
自身がプロデューサーも兼ねてるからでしょうか??
しかし登場人物の誰にも感情移入できない映画だったので、
うーん・・・という感じでしょうか。
特に少年二人はバカ過ぎなので(まぁ大抵の少年はバカですが・・・)
ベーコンさんに追われてもザマーとしか思えず。
銃の扱いはハラハラさせられましたが、まぁそれが伏線だったワケですよね。
DTTのいつものメンツで暑気払い@丸ビル
開始時間の30分前まで仕事という悲しい事態でしたが、
なんとか遅刻せずに済みました。ナンテコッタイ。
久しぶりに丸の内に降り立ったので、どっちが丸ビルで
どっちが新丸ビルか分からなくなってる体たらく(笑
いつものメンツのいつもの楽しい時間を過ごせました。
次は年末とかでしょうか??
その前に誰かのライブで集まれるかもですが。
スティック頑張ります!!!