全日本 筑波第一戦

果敢に筑波の第一コーナーを攻めるバカ。
クリップに付くのが早すぎです。

前回、鬼怒川決壊をもたらした大雨で中止となった全日本筑波ラウンド。
今回は無事に開催だったのでmti君と行ってきました。
天気も気温もちょうど良く(とは言え、顔と首の後ろが結構赤いですが・・・)
なかなか楽しい一日でした。

ST600クラスが、まさかの赤旗中断2回という惨事でした。
他のクラスでもかなり転倒車が多かったですね・・・。
目の前でハイサイドで飛んでたマシンもありましたし。

JSB1000が観れないのは残念でしたが、やはり4stマルチの音はイイですね。

行きも帰りも運転乙でした。

ボーダーライン

暇だったので観てきました@ピカデリー
客の入りはそこそこですね。もっと空いてるかと思ったけど。

エミリーブラントは、ヘルメットも防弾チョッキも全部ブカブカっぽくて
全然リアリティが無いんですが、まぁしょうが無いですね。
逆にデルトロは結構ヨカッタです。
話はフィクションですが、まぁ実際にあんな感じなんでしょうね。
実際にロッテンとかに写真色々あるし。恐い恐い。

ピロピロ同士

ワロス

http://blog.hiromiuehara.com/2016/03/31/2008/images/IMG_4828.jpg

ぜひ次のキーボーディストをお願いしたい。

レイクハウス


借りたいモノが何にも無いので、イルマーレを久しぶりに借りて観た。

どうしてもサンドラブロックが美人に見えない(顔がゴツい)のに
やたらチークが濃い化粧なのが違和感(笑
まぁ話はけっこう好きなんですけどね。
オリジナルの方は観た事無いけど。

ベイダー卿

Vaderがドロップトップ対応に引き続き、ついにファンフレ対応ですか。
ブリッジはHipshotらしいのでいずれ単品でも買えるっぽい?

strandbergを何度試奏しても毎回ネックグリップに違和感を感じており、
特に1フレット近辺がアイバニーズに慣れてると厚すぎて弾きづらい。
12フレット以降は結構弾きやすいんだけども。
Vaderでセミオーダーするのも一つの手では?とか思い始めてる昨今。
あっちはthinネックオプションとかあるし。

ただ、strandbergがトレモロ付き6弦を販売し始めたので、
今後7弦モデルでもトレモロ付きは出てくるでしょう。
そこはVaderに比べて優位点ですね。

山梨のアレをどうすんだ、というのはまぁ置いといて。

指輪マラソン上映会

人生2度目となる指輪物語SEE版イッキ観会を開催。
120インチでは人生初。
やはり12時間オーバーはケツが痛い(笑

朝10時スタートって言ってるのに、朝7時半に来るバカモノがいたりして
まぁほぼほぼ予定通りに日付が変わる前には終了できました。

初めてBD版を鑑賞しましたが、若干撮影の失敗?っぽいトコなどの
アラも見えますが、おおむねキレイに映ってるので満足です。
とは言え次に観るのは何年か先だろうけど。

各位お疲れさまでした。

超々ジュラルミン製 10弦用ナット

http://www.micro-ind.co.jp/cgi/wdp/diary.cgi?no=614

載ってた(笑

完成してから半年くらい経ってるけど。

各弦独立のを10個作った方がヨカッタかな、とちょっとだけ後悔。
ファンフレットのスケール差をどう設定するかでナットの傾き度合っていかようにも変わるしね。
まぁ細かい事はいいんだけども。
というか各弦独立でナット作製する場合、見た目が完全にs*****ピーコなので
こういう公のサイトには載せられないですけどね。

ファイナル

KC4A0132

フタを開ければ、3-1でサロンパス軍団が勝ってしまいました。
日立相手に今期1勝も出来てなかったのに、決勝にきてコレですか。
劇的な「何か」を期待してたんですがね~・・・。

次はOQTですね。
なでしこみたいな事にならなきゃいいけど、一抹の不安が。

最終戦

なんとか土曜の決勝戦前までに、全ての試合を観終わりました。
今期もニコニコで全試合観てる事になりますが、とにかく時間が足りねぇ・・・。

東レは木村の花道を飾れなかったので試合後は選手がボロ泣きでしたが、
ロンドンの後で全日本のキャプテン断って引退してればキレイな幕引きだったんですがね~・・・。

そして上尾とデンソーがまたチャレンジに落ちて行きました。
PFUはちょっと怪しいですが、JTはかなり強いですね。とにかく春高でも活躍した田中が決めまくりで。
これで来季は、吉原VS中田という監督対決も観れるワケで楽しみです。

さて明日は千駄ヶ谷です。

Renaissance

CD自体はまだ届かないけど、ポリフィアの新譜が全曲youtubeで聞けるようです。

しかし今回はちょっとイマイチというか大人しさが全面に出てて、
はじける若さ(死語)に溢れてた過去作と比べると、ちょっとな~・・・という感じでしょうか。

逆にintervalsの新譜がヨカッタだけに、あっちのtab譜は買っておいて正解でした。
こっちもまだ届いてませんが。