積ん読消化 コミック

拓海の後ろ姿だけ出てきましたね。
彼のドライビングがまた読めたりするんでしょうかね??
でも藤原が出てきたら主人公が形無しですしね~・・・

 

 

今回も限定版、通常版ともに買ってます。
作者のツイッターで、春高の終わりが物語の終わりであると示唆されてるので
色々な伏線が回収されつつある感じの15巻でした。
ただちょっとハッピーエンドに強引に持って行くための無理筋もあるので
そこはな~・・・という感じでしょうか。

 

恒差廟キターーーー!!!
ABARAとも繋がりますか。
もしくはスターシステム的なガジェットか。
限定版も買いましたが、まぁ1/1タイターニアはいらんでしょ(笑
劇中出てくるイルフ・ニクは、逆から読むと「古い国」って事ですよね??

 

過去回想も多いので、話は進んでるようで進んでない感じですかね。
不老不死の超テクノロジーが出てくるので、そこが解せないというか・・。
SFよりのファンタジー??

 

ヤマシタトモコをちまちまと買って行ってますが、これはそこまで・・という感じでした。
中編3本が収録されたオムニバスものです。
この3篇の中では、真ん中の「スター」が一番面白かったかな。

 

シロマサ先生のイントロンデポ。
今回はエロ無しなので、子供でも安心です(買わないだろ)
アナログ画材を完全に捨てきってしまったようで、今後もし漫画を描くとしても
昔のような質感は望めないんでしょうかね・・・。
まぁ手間暇を考えるとしょうが無いんでしょうけど。

マッコールさん大活躍

19秒はもはや関係無いですがな(笑
でもやっぱりこういうのは好きですね。

今回も、前作と同様にほのぼのエピソードとハードエピソードが
交互な感じで進みます。
だいぶ読めますけど(笑
アントンフークアが続投ですが、テイストはやっぱりこんな感じですね。
クロエグレースモレッツのようなヒロインが不在なので、
やたらと男臭い感じですが。

これ、3作目はさすがに無い・・かな?

積ん読消化

積んだままの本が大分溜まってしまった。
買ってすぐに読むという習慣が無いもんで・・・。

 

哲学方向にかなり振り切ってるので、ムズかし過ぎてよくワカランチンでした(馬鹿
と言うか相当古い本でした。

 

説明がざっくり過ぎて、次元が上がったら途端に分からなくなりました(馬鹿

 

これは結構面白かったです。
文章も上手いですね。
なんで生物学の本なのに、チューリングの名前が出てくるのかと思ったんですが、
そういう事なんですね。

 

頭デッカチのオタクが好きそうな思考実験というか、まぁそんな感じです。
でも日本にも階級ってあるとは思いますけどね・・・。

 

作曲と演奏が分離してるので、クラの人達は大変だな~という感じでしょうか。
作曲者本人の録音が存在しないって点が原因だとは思いますが。
逆に現代の音楽は、作曲者本人の録音が存在するから、遠い未来において、
やれ解釈だなんだという問題は発生しにくいんでしょうかね。

 

定期的にこの手の本を読みたくなるんですよね。
理解できるかは置いておいて(笑
SF映画が好きなのも関係してるんでしょうかね?
今まで読んだこの手の本の中では一番理解しやすかったですね。
まぁ後半になるとちょっとチンプンカンプンでしたが(バカ

 

このカーツワイルって、「あの」カーツウェルですよね?
どんだけマルチな人間なんですかね?
ルーデスさんの頭もフサフサにしてあげて下さい。
まぁしかし本書の内容は、凡人の私からすると「無いだろそんなの」という感じですが、
それこそ私が凡人の証なんでしょうかね。

 

毎年話題は聞くものの、さすがにラジオを聞いてる時間は無いので買ってみました。
まぁ素朴な疑問だらけですが、中には回答がかなり難しそうなヤツもあり、
先生方の苦労が分かりますね(笑

 

これはかなり面白い本ですね。
ギターのシュレッド系は、音楽というよりもスポーツに近いニュアンスもあり、
それ用の練習も、アスリート達の考え方と基本的に一緒です。
そういう事を昔から思ってたので、試しにこの本を読んでみたワケですが、
それ以外にも色々と示唆のある内容で、ピアノ弾き以外でも応用できる事が
結構書いてあります。
あとはジストニアの部分ですね。
たまにツイッターとかでジストニアに苦しんでいるギタリストがいましたが、
こういった研究がなされてる事は広く知られて欲しいですね。

カリウタ@BN東京

平日にBN来るのは多分・・・初めてか??

カリウタが来るってんで行って来ました。
写真撮るの一切忘れてました。

基本的にジンチの曲をやるので、アルバム2枚くらいしか持ってないし
そもそもちゃんと聞いてない身としては申し訳無い感じですが、
まぁこの手の音楽は曲を知らなくてもなんとかなりますしね(笑
前回来た時も行ってますが、たぶん同じ状態で行ってたと思います。

日曜のセカンドは台風で中止になったそうですが、
平日だとやっぱり満員というワケにもいかない感じですね。

あんまりリハして無いのかな~・・?という感じもありましたが、
そこは世界のトップですからね。キッチリ合わせてきます。
ジミーハスリップのベースはいつ見ても違和感しか無いですね(笑
なんでアレで弾けるんだよ!!

世界バレー撃沈

初戦のアルゼンチン戦は、録画が失敗して観れませんでした。
どうも録画番組が連続してる場合、1個目の録画が終わった時点でチューナーソフトが落ちるっぽいです・・
なんてこったい。

さらに第2戦のオランダ戦は、せっかく横浜アリーナのアリーナ指定最前列のチケットが買えたのに、
首都圏の在来線が20時で運休決定って事で、行けなくなりました。
なんてこったい。

スティック勉強会

スティック勉強会という名の、ただの飲み会を孝直くんとこで実施。
ローズウッドボディがクソかっこいいです。今だともう買えないですよね。
あまりにも放置してたのか、PUの電気周りがちょっとガリ・ノイズが多いので
これをメンテすれば、普通に弾ける状態になるんではないでしょうか。
個人的にはフレットをビカビカに磨きたいトコですが(笑

擬似ドルビーアトモス体験とか、まぁいつも通り色々と楽しい時間でした。
また開催しましょう!!
次はスタジオとかで。

週末4本

1作目はかなり面白くて、しかし2作目でいきなりゾンビ物になってしまい「???」となってしまった本作。
3作目は劇場公開すら知らなくて気付いたらレンタル開始してました。
お話しの筋が迷走しすぎてて、そういう意味ではメイズランナーなのかもしれませんが、
まぁ金は掛かってるので、画面の迫力はあります。というか迫力しか無いと言うか。
ご都合主義も多いし、脚本の穴もあるしで、まぁ最後はキレイにまとまってる風を装ってますけどね。
ニュート役が美味しすぎな感じですね。今後活躍するんではないでしょうか。

 

リーアムニーソンは最近こういう役ばっかりじゃないですか??
いわゆる「巻き込まれ型」というか・・・。
なかなか面白かったですが、黒幕一味の女性にもっと鉄槌を下す場面が欲しかったですね。

 

日本タックル大学の件もあるので、なかなかタイムリーな映画でした。
しかしこうした実話を映画化しちゃうってのはアメリカ的ですね。
日本だとタックル事件を映画化は・・・されないだろうな~・・・。

 

邦題は「隣人は静かに笑う」ですが、はるか昔に観たので、もう1回観たくなって借りようとしたら、
なんとDVDのレンタルが無いのです。どこにも無い。結構有名な映画なのに。
ちょっと調べると、どうも色々と問題があるようで・・・。911がらみなんですかね??
そして新宿のツタヤに、なんとVHSの在庫があったので借りてみました。
やっぱり面白いですね~。
最後に悪は勝つって感じで、当時、公開が延期されたらしいのも頷けます。
ジョンキューザック出てないじゃん??と思ってたら、姉のジョーンキューザックでした。
まぎらわしいっつーの!!!

インビジブル

ケビンベーコン先生のあっちでは無いです。

渋谷の単館だし、どうかな~?とは思いましたが、
まぁそこそこ面白かったですね。

たけしの座頭市を観てる身としては、
いやいや・・・本当は見えてるんでしょ???とか思いながら
観てたらそのまんまでした(完全ネタバレ)

リグレッション

エマワトソン久しぶりに観た(笑
どうしてもハーマイオニーにしか見えませんけど。
イーサンホークは輪廻の蛇以来かな??
3年前の映画が今頃公開ってのは何かあるんでしょうか?

まぁヤフー映画で2件しかレビューが無い時点でお察しなワケですが
全く面白く無い。
これだったら荒唐無稽でもいいから本当に悪魔がいたってオチの方が
まだB級臭さがあって良かったんでは??

演出も割と退屈で前半は眠気との戦いでした。

3本

昔観たけど細部をほとんど忘れてたので、再見。
まぁようするに羅生門ですよね。
やっぱり面白いですが、メグライアンは戦場でもいつも髪形がキマってるので
そこがリアリティ無いですけど(笑
ジャニーズ的な業界コードがあるんですかね。

 

エドワートノートンが若いな~・・・
リチャードギアの軽薄な感じがよく出てます。
まぁオチは今となってはありがちパターンですけど。

 

似た題材で他にも何本かありますが、舞台をドイツの高校にした事で
イヤミというか皮肉が効いた感じになってますね。