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まんがー


ハイスコアガール 4巻
高校生編がスタート。これ社会人編までは・・やらないだろうな(笑
バカ笑いできる要素が少なくなってきてるけど、まぁソレはそれで面白いのでOKです。


アイアムアヒーロー 12巻
クルス編が完結、というか新クルツ誕生編という感じですかね。
ボウガン兄妹があっさり死んでしまうのが勿体無いな~とは思いましたが。
あと前巻に出てたドレッドヘアのオックンは、伏線だけで回収しないのか?

アライズ

koukaku_arise_scene02

平日のバルト9で観てきました。
けっこう混んでましたね。

正直ほとんど期待して無かったので、まぁ予想通りという感じでしょうか。

坂本の声は良かったです。田中敦子の喋り方をかなり真似てる感じでした。
「あの少佐の若い頃ってたしかにこんな感じだろうな」という。

その他は正直あまり面白く無かったです。
というより話が全くワカリマセンでした(笑
誰が敵で誰が味方なのかよく分からないまま話が進んで行き、草薙が誰と戦ってるのかよく分からずに終了。

過去の演出パクリも、そういうのはもうお腹イッパイなんでヤメて欲しいんですけどね~・・・。

リアル志向のくせに微妙にヘンな設定とかもアホっぽい。
草薙の女上司は、軍人のくせにそんな胸元開いた服を勤務中に着ますかね普通??
格闘技教官のサイボーグは、仕事終わったらその格好のまま自宅に帰るの?コンビニ行くのもその格好??片方の手に銃器むき出しだよ?
自走地雷がカワイイ女の子の外観である必要性は??

色々残念で、まぁ次は観ないかな。

きんもー

147c1903-s

始まって10分くらいで「これ・・・最後まで観ないとダメなのか・・・きついな・・・」と思ったデスよ。

なんだろうな。
最後に盛り上がる(と製作側が意図してる)シーンでも、唐突な内面の変化(に見える)で
「え?いや、オマエ27歳だろ??」
となってしまったので、結局は主人公のどちらにも感情移入が出来ないまま観終わってしまいました。

相変わらず「絵はキレイなんだけどね~・・・」という。

The Migration

祝!
ここ数年情報を追っかけてるバンドScale the summitの新譜が発売。

scale the summit

けっこう人に紹介してるんだけど、あんまりハマってくれる人が少ないのでファンとしては悲しい限り(笑

amazonカートがもう少し溜まったらまとめ買いだな。

おぶりびおん

Tom_Cruise-Oblivion-Poster-Top

観る前に、うっかりネタバレをネットで読んでしまったんですよ。
だから、最初から「あーなるほど」とか思って観てたので驚きとかは無かったですが。

細かい描写は丁寧に描いてる割には、もっと大きな謎や設定の部分をちゃんと語ってない感じ。
それでも2時間を越えてるので、どっか削ってはどうなんですかね?
そもそも60年かけて地球に戻ってきた脱出ポッドは、じゃぁ土星のタイタンまでは行ってないとして、どこまで行ってたの?
なんかそういう細かいトコがウヤムヤな感じで気持ち悪い。
海水を吸い上げてる目的も、結局説明されてないし(トムクルーズが信じ込まされたウソは語られてるけど)
モーガンフリーマンも何しに出てきてるのかよく分からないような扱い方。

エイリアンの実体が出てこないのは、まぁこれはそういう演出なんだろう。
プレデターみたいのが出てきても興ざめだし。
しかしエイリアン側の文明レベルが高いのか低いのかよく分からない。
そんなすごい機械作れるんだったら、なにもトムクルーズを複製しなくてもいいじゃん、とか。

CGはすごいキレイだったな。(そんだけかい)

あじん

亜人 2巻

1巻は設定説明的な要素が多かったけど、2巻で色々登場人物も増えてきて
面白くなってきました。
サトウはただのテロリストなんですかね??

死なない=神
的なオカルト話になっていくのでしょうか?

消耗品 2

さらに中身が無くてワロス。
チャックノリスが出てきた時は爆笑したけど。
http://blog.goo.ne.jp/rose_palmtree/e/60d6edf0f5cf5c63f0767d152162bcb4

消耗品

中身無さ杉ヒド過ぎ(笑

スタローンもシュワも老けたよな~・・・。

ぐろーむ

グロムちょっとイイですね。
とは言っても、ポーランドの特殊部隊の事ではありませんけども。

桜井ホンダの某店長にメールしたら「予約イッパイですぐには手に入らないかもよ!」と煽られました・・・。

何がイイって、写真で見る限りあの車格で割とチープじゃない装備が良いです。倒立フォークとか。
あと私の体格にピッタリです(笑

CBR900RRでは、いわゆる雑誌の受け売り的なカスタムをやりつつ、最終的に気持ち悪い変態的カスタムになってしまいました。
いま思い出しても、よくそこまでやったもんだ、と呆れる感じです。
シートレールをワンオフで作ってRVF400RRのシートつけたり、シャークスキンズのフルカウルを個人輸入したり、
フルチタンのエキパイ~集合までを2回ほどワンオフで作ったり。
CBR900RR用では無いパーツを無理矢理くっつけたり。例えばRC45のHRCキットパーツ(メーターとかヘッドライト)とかね。
メーターステーもワンオフで作ったっけか。ビルドワークス佐藤さんは元気なんでしょうか・・・。
写真を探したけどありませんでした。たしか改造途中で一度ビッグマシンに掲載されました。

会社のPC漁ったら古い画像データあった。
10101 10102

その後のCBR600RRでは、今度は「ただのレース車両を公道で走らせるための最低限の保安部品装着車」というコンセプトで改造してたら、
結局これも気持ち悪いマシンになってしまいました。だってサイドスタンドすら取っちゃったからね。
ミラーはクリップで留めてるだけだし、ウィンカーはマジックテープで取り外しできるし、ナンバーはバッテリーボックスの下に縦に取り付けてたし、
ヘッドライドはハイロー切替えなしのただのハロゲン1灯だし。

結局乗るのに気を使うので(対警察という意味も含めて)あんまり乗らなくなっちゃった(特に公道では)
草薙少佐の言葉だけど、「特殊化の果てにあるのは緩やかな死」というのは非常に理解できるセリフです。
特殊化させ過ぎると、ほんと汎用性が無くなる(当たり前か)
もちろん特殊化した事による機械としての美しさはあるんだけどね。

さぁどうしよう。
また同じ轍を踏むのはイヤだけど。

アルゴ

Argo_main

事実は小説より奇なり、を地で行く映画ですね。
結果が分かってるので、あんまりハラハラはしなかったけども。