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ヴァイキング

いつか読まなきゃ。。。と思いつつ気付いたら28巻まで出てた。。。
そんわワケでようやく読み始める。
大きく分けて、ヴァイキング編・奴隷編・アメリカ編に分けられるみたいですが
奴隷編あたりからちょっとコミカルな感じが増えた?みたいな。
プラネテスの時も「愛ってなんぞや?」みたいな、実際のストーリーとは別の哲学的な問答を
主人公達がやってましたが、今作でも同様な感じですね。

世界史をある程度知ってれば、この先アメリカ先住民との争いは平和的には解決しないのは分かってるので
どうやって話をまとめるんですかね?
誰もいない土地なんて無いんでは??

クワイエット

予定の都合上、ルックバックを観た同じ日に観に行ったけど
見事にルックバックの感動がチャラになってしまった(笑

エミリーブラントが主演してた1作目、2作目はけっこう面白かったのに
今回NYが舞台って事で、やや無理筋なストーリーだし主役に全く感情移入できずで終了。
ハンディキャップのある人を主役にしなくちゃいけない縛りでもあるんですかね??

ルックバック

観たのはちょっと前ですけど。
原作を読んでるので京本のその後がどうなるか知ってるワケで
のっけから涙腺が・・(笑

ほぼ漫画原作をそのまま映像化してますけど、京本の部屋のドアのあちらとこちら側での(if世界との)やりとりは
アニメの方が分かりやすかったかな。
声優も知らない人だけど違和感なくて問題無かったです。

50分と短いけどこれは相当ヨカッタですね。

ウォッチ

ホラーかと思ったらファンタジーでした。割とガバめの。
最後が割とキレイに終わるんだから、途中までのホラーテイストをやめればいいのに。
ダコタファニングはキレイに歳取ってるな~という印象でした。

懲役

それほど面白いとは思えず・・
主人公が代々替わっていくのはジョジョ的ではあるものの
そもそも民衆はそこまでバカじゃないでしょ??みたいな。

VNL雑感

カナダに負けたのは予想外。
でも打ち屋の二人を全く止められず、サーブもなかなかAパスで返せないってなると
逆にカナダの日本対策がよく出来てたって事なんでしょうかね。
セルビア戦は、ボシュコビッチとかラシッチはもう引退してるんでしょうか??
むかしJTにいたミハイロビッチも引退してるの??

まぁでもパリ五輪には行けるようでヨカッタんではないですかね。

エア整

もう主人公必要無いじゃん??どうすんですかね?
それとも今回は番外編みたいな扱いなんでしょうか。
あと相変わらず巻と巻の間が空くと、物語の背後で流れている事件の関係者が
誰が誰だったか忘れてしまう・・

2本

たぶんオッペンハイマー公開記念?とかでアマプラに上がってたので鑑賞。
まぁメメントの原型って言えばそうなんだろうけど、面白いかと言われればん~・・・。
仮に時系列順に並べてあったらそこまで面白い話でも無いし。

 

ナタリーポートマンがまだ子供。ヴァルキルマーも若いな~・・。
話はまぁそんなもんでしょ。あんだけ警察官を殺しておいてハッピーエンドはあり得ないだろうし。

短刀 研ぎ上がり

短刀の方も研ぎから上がってきました。
白鞘、つなぎも製作でしめて10マソ円・・・
白鞘製作はいま日本で一番腕の良い職人さんだそうです。
刀を鞘に納めるとマジでつなぎ目が分からない(笑

銘は偽物らしいですが、江戸末期のモノで拵えも同時期のモノらしいです。
今後は定期的にきちんと手入れをしていきたいと思います(錆させると高いので・・・)

デデデデ後章

終わり方は、まさに漫画版を読んだときに自分が感じた「父親の最期のエピソードはいらないんじゃ・・?」というのを
製作陣も感じていたって事でしょうかね?
主人公同士の友情物語と、ボーイミーツガール物語への路線変更で後味も割と良くなったんじゃないかと思いました。
結局アイアムアヒーローと同じで宇宙人襲来は背景の大状況に過ぎず、その上で描かれている人間模様が重要なんであって
宇宙人は何だったのか?どこから来た?とかは重要では無いんですよね。