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ジャッカル

ブルースウィリスが、あまり冷酷な殺し屋に見えない、というか変装バレバレですやん・・・という(笑
まぁ本当に誰も分からない変装をしたら映画としては成立しないんでしょうけど。
大統領夫人の暗殺計画がけっこうアバウトというか、
でもこのリモコン銃からの暗殺ネタは、ザ・シューターでも出てきますね。

まぁ暇つぶし程度にはなったかな(失礼)

AVC 準々決、準決、決勝 雑感

3試合ともに、最初の2セット取ったところで安心するのか、3セット目を取られて、
そんで4セット目を取り返して終わりというね。
優勝おめでとうございます。
イランに1セット取られたのは、けっこうダメなのでは??
でもサーブ走ってたし、けっこう強かったかもしれません。イラン。
あんな熱中症になるようなウェアでよくやれますね。

中川、西川は、A代表で世界バレーに出した方が良いのでは??とも思いました。

新刊2冊

そろそろ読むの止めようか・・・とか思いますね。
惰性です。。。

 

セブンシーズと新世界よりの後半を足して2で割った感じなんでしょうかね?
佐渡に着いてしまったので、あとは謎の兵器?をめぐるひと悶着で終わり?

観た

相変わらず主役の人が粗野すぎて感情移入できませんでした。
なんでこういう性格設定にしたんですかね??
お話は、まぁそこそこミステリーという感じ。

 

テンポが悪い映画だな~・・・とずっと思いながら鑑賞。
パーフェクトワールドっぽい感じではありますが、まぁたいして面白くは無かった。

 

原作の映画化というよりは、原作者が原作を書くにあたって体験した事の映画化(めどくさい)という体裁。
アイデアは面白い。
でもクジラがまるで海の殺し屋のように船をつけ回したりしますかね??

 

ちょっと観返したくなったので再鑑賞。
やっぱりゾンビが全速力で走るってのは観た当時は衝撃でした。

 

途中から気付きましたが、これ以前に観た事ありました。いつ観たかはまったく記憶に無いんですけど。
ホラーとしてはそこそこ面白いです。

 

ロシアならではの大味というか・・(笑
前半のシーンはほとんどいらないのでは??という感じで不思議な映画でした。

 

テンポもよくそこそこ面白かったです。
イドリスエルバってフランス語話せたんですね。

NOPE

久しぶりに映画館に足を運んでみた。
前に予告編を観た時から気にはなってました。
SF+ホラーみたいな感じ?
イベントホライゾンとある意味同じですけど(笑

ゲットアウトはけっこう面白くて、しかしアスでちょっと「ん~??」となってしまった自分としては
これも「ん~・・・???」な感じでした。
チンパンジーの暴走事件と、現在の事象がもっと有機的につながってて欲しかったけど
「動物は調教できない」という意味だけだったとしたら(私の小さい脳みそではそう解釈したけど)
ちょっともったい無い感じ。
なにせチンパンジーの暴走事件のシーンがこの映画で一番の恐いトコでしたから。

読んだ

数学オリンピックを題材にしたトコは目の付け所が面白くてアリだとは思うんですが、
ドラマ部分がちょっと幼稚?なので2巻あたりで読むのが厳しくて離脱してしまいました。
漫画の題材って結局マクガフィンじゃんね・・・とか思ったり。代替え可能なモノを主軸には出来ず
結局人間ドラマの部分が大事でしょって。
それが無いので、学研マンガの域を出てない感じでした。

 

人に勧められて買ってみました。シュールなSF?みたいな感じでしょうか。
けっこう面白い。3巻が今月出るようなので楽しみです。

 

大友って結局アキラだけが大衆迎合的なんですかね??
こっちの方が彼の本来の領域だとすると、全然面白く感じられなかったです。
まぁ古いってのもありますけど。

 

これも全然面白く無かった・・・。

 

これも全然面白く無かった・・・。

 

メモリーズの原作として読めばそこそこ面白いけど、アニメの出来が良い(良すぎる)ので
私はアニメの方が好きかな~・・・。

 

西武新宿

この頃からほぼ考えてる事変わって無い(笑
パト2の元と言うか、二課の一番長い日はこれより後だっけか?
出てくる通称「カントク」と呼ばれてる隊員は押井本人でしょコレ。

積んでるの消化

相変わらずパヤオの話になると喜々としてディスってるのが笑える。
本当にディスってるワケでは無く、大好きなのがダダ漏れっていうね(笑

 

これキマイラが始まった後に書いてるんですよね。
って事は??
キマイラとほぼ同じやんけ・・・と思いつつ、薬師丸法山は死ぬべきでしょ。
終わり方は微妙かな~・・・。

 

ほぼほぼ打ち切りのようなカタチで終わりました。唐突な展開だな~とか思ってたらラストでした。
まぁ作者の後書きを読むと、描きたい事は分からないでも無いが、それを作品に昇華できてるのかは
微妙な感じでした(えらそうに言ってますけど)

スティックのスティック ver.2

角材だと角がモモにめり込んで痛いので、丸棒にしてみました。
ついでに高さをもっと低くセッティングしたかったので、適当にステーを新作。
グレッグハワードが、2フレットと肩の高さが同じくらいって動画で喋ってたので
だいたいそんな感じになるように、最初のヤツから8センチほど下げた。

こんな事ばっかしてないで、肝心の楽器そのものの練習しろよって感じですが。

2本

1作目は結構面白かったけど、続編のこの映画はイマイチ・・・な感じでした。
特にスパイダーマンを観てない私にとってはラストは正直意味ワカラン展開でした。
単品で観る事を想定して作られてるワケでは無いのかな??

 

観始めてから気付きましたが、随分昔に観た事あったわこの映画(笑
スピードの脚本家らしく話の展開がスピーディーで飽きさせない面白さ。
まぁでも主演のクリスチャンスレーターの描写があまり掘り下げられてないので
なんでそんなに善人設定なのかちょっと分からないのが難点か(過去を掘り下げてるワケでも無いので)