Archive for the ‘未分類’ Category.

VNL雑感

Week2までは全勝で全体1位だったのに、Week3に入って全敗・・・。
オランダ、トルコ、セルビア、どれも高さもパワーもある国ですが、
やはり技術だけだと対処し切れないんですかね~・・。
古賀に集めすぎな気もしますが、しかし古賀くらいしか決め切れるのいないですしね。

車検

ほぼ20年くらい落ちのヴィッツを車検に出そうとディーラーに行ったら、ヘッドライトの曇りがダメで通りませんよと言われました。
新品を買わなくてはダメらしいけど、そもそも新品がもう無いという(笑

困ったなーと思って、別の車屋(いわゆる町の修理工場)に行ったら、
「え?このくらいだったら車検通るよ?」と言われて、そこでお願いしました。

元々バイクの全日本選手権に出てた人がやってる修理工場で、全日本を引退した後はR1とかで筑波とか走ってた人です。
もう今は街乗り用のバイクしか無いそうですが・・・。
以前アクティも車検頼んだ事ありました。

ひとまず今回の車検はなんとかなりました。

マンガ

バルッ!バルッ!
懐かしいですね。中学生の頃ですかね。でもこの頃から既に片鱗ありますね。
敵の幹部が石仮面みたいなの付けてるし。

 

ダッシュの3巻で、ついに過去回想シーンとは言えハルオが再び登場。
大野も今後出てくるのでしょうか・・・。

 

前巻までが大きな事件でしたので、今回は中継ぎって感じ?のちょっとしたお話しですかね。
それでも後ろに流れる大きな不吉な流れはありますが・・。

積んでるの消化

横浜駅SFで好きになった作者の新作。オムニバスで軽い内容?な感じでした。
基本的には未来の日常ちょっと不思議系SFって感じですか(どんな感じやねん)

 

また読み返したくなったので、最初から読んでみました。
後書きにあるように、かなりブラムの影響ありありですよね。

 

こちらも読み返す。
横浜駅各地のオムニバス。
でも、これ読んでも結局ユキエさんが何者かは描かれて無かったですね。人間じゃないでしょ。
たぶん駅構造体から生み出されたモノだとは思うんですが・・・

 

コミカライズ版も読んでみました。これだったら原作の方がイイですかね。

 

全編なんかどっかで読んだな~・・・??と思ってたら、web連載の方で全部読んでました。
買わなくてもヨカッタかも。
まぁ内容については、個人的には「ネットによってバカが可視化しただけでは??」といった感想です。

 

父親に勧められて読んだんですが、出てくる例題の映画がことごとく古すぎて(ほぼ生まれる前のものばかり)
ほぼ1本も観た事無いので例題になってない。
同じ構成で、例題を現代の映画にリニューアルしたのがあればまた読んでみたいですが・・・。

 

ついにラスト1巻を残すだけとなりました。
けっこう死んでいきますね。谷垣とかソフィアとか。

 

オッサンのポエムは続きますね。まぁソレが読みたいから買ってますけど。
自分もどう人生をクロージングしていくのかは最近たまに考えますね。

 

オールド

シャマランの映画で最後に観たのはヴィレッジでしたが、あれはまぁそこそこ面白かったんですが、
この映画はアレですかね、ホラーとかどんでん返し系ミステリーの振りをした哲学寓話映画??
監督が老いたからこそ撮ったんでしょうかね。
若い頃はあんまり思わないですが、さすがにこの歳になると「人生って割と短いかも??」とか思い始める時期なんで
そんな感じでしょうか。
まぁでもストーリー自体はつまらなかったけど(笑

シンウル

正直まったく面白くはありませんでした・・・
長澤まさみのタイトスカートの奥だけが非常に気になる、ただそれだけの映画でした。

シンゴジでやった事の劣化コピー感がどうしても強く(政治劇とか)、その割に
エイリアンのリアルさ(なんでみんな人型なの?とか)が低いので
チグハグ感が漂ってました。

往年のファンなら喜ぶのでしょうが、わたし子供の頃にそこまでハマったワケでは無いので・・・。

楽園の泉

アーサーCクラークは、幼年期の終わりとか宇宙のランデブーとか多少は読んでますが、
これは正直まったく面白くありませんでした・・・。
なんだろう・・全編通して「で?」っていう感想しか出てこない。
中途半端な人間ドラマはいらないのでは??とも思いましたが。

7

正直今まで1本も観た事が無い007シリーズです。
いきなりコレ観ましたが、なにこれメチャクチャつまらないんですが・・・。
出てくる敵がどれもこれも小物っぽくて、マッツミケルセンもなんでポーカー長々と勝負してるんですかね??

新作が出る度に、いかにも大作ですって雰囲気のCMやってますが、まぁもういいですかね。

セル

パプリカのアニメの方が2006年公開。
その原作の方が1993年出版。
さらに言えば夢枕獏のサイコダイバーシリーズの1巻が1984年。
で、この映画が2000年公開。
ん~・・微妙(笑
衣装とセット、撮影には滅茶苦茶お金掛かってそう・・・。
話しは、今となっては結構普通というか。インセプションの方が衝撃的だったし。

アルテミス

ヘイルメアリーがめちゃ面白かったので筆者の前作を読んでみました。1作目の火星の人は、マットデイモンの映画で観てますしね。

ヘイルメアリーと比べちゃうと、本作はイマイチな感じです。
なんだろう・・・ワクワクが足りない感じがします。
火星の人やヘイルメアリーに出てくる理系男子奮闘記的な面白さが無いので、そのへんが理由でしょうか。
つまらないってワケでは無いですけどね。