カムイ

みんな不死身過ぎでしょ(笑
鶴見は悪人なのか善人なのか??(善人では無いだろうけど)
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
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みんな不死身過ぎでしょ(笑
鶴見は悪人なのか善人なのか??(善人では無いだろうけど)

なんか残念な映画でした。
もうちょっと何か頑張れば面白くなりそうだったのに。
演出のテンポが間延びしてるので、上映時間以上に長く感じたし、
主人公はいったい誰なの??というのもよく分からない。
お祓いのシーンも、もっとカッコ良く出来たんじゃない??
日本映画って、なんかテレビドラマの延長のような画面作りなので微妙にチープなんですよね。
ポストプロダクションの問題なの??よくワカランけど。

終盤になるにしたがって面白くなってきましたね。
どうやって話を畳むのかよく分かりませんが。

いくら86にターボ付けても限界あると思うんですが、今後の展開はどうなるんですかね??
湾岸とは対極だけど、これはこれで面白いです。

ウェブで評判だったので読んでみました。独特ですけど面白いですね。
雰囲気としてはファイヤーパンチにすごく似てる感じがします。あんまり絵は上手く無いですが。
なんでも現在、作者の病気?か何かで休載中らしいので、今後どうなる事やらって感じでしょうか。

テネットの公開前に、なんか関連してるかも??と勝手に思ったので読んでみました。
どうやらテネットは、時間を巻き戻す敵?(未来からやってきた?)と戦うらしいので。
まぁ内容は難しくてよく分からんかったですが(笑

公開当時ちょっと観ようかな~・・と思ってたけど、ズルズルと先伸ばしにしてたら結局そのままになってた映画。
まぁ結果としてレンタルでヨカッタという感じでしょうか。
とにかく登場人物達の行動が雑なので、終始「なんでやねん!」と突っ込みながら観る作品でした。
敵を殴り倒したら縛れよ!!ヒモで!!後で起きてくるだろ!!みたいな。
あとクロエが、その、なんというか、「ブ厚く」なってるのが何とも・・・。

こういう伝記モノは、どこまでホントかよく分からんし、まぁ多少は盛ってるでしょって思うワケですが。
最初の奥さんの苦労は相当なもんだったんでしょうね。

こっちも伝記モノですが、アレですかね、頭が良すぎると一周まわって頭が悪く見える(凡人には)って感じなんでしょうか。

はるか昔に観たんだけども、全く内容を覚えて無くて再見。
ん~・・荒唐無稽とはこの事か(笑
ドラえもんの秘密道具ばりの勢いですよ。これでシリアスなドラマ作れって方が無理ですよね。
最近新刊の出るペースが遅いな~と思ってたら、
https://twitter.com/Y_HIJIRI/status/1270662950454345730
色々と大変ですね。
そもそも不死身だから未完で終わってもそれはしょうが無いとは思ってましたが。

3体に分裂したフクノカミのおかげで、どんどん話がややこしくなってます(笑
江戸時代の感じで行くと、最初に祈りを捧げた人間が死ぬとミイラ化してリセットって感じでしょうけど、
さすがに主人公が死ぬ話しでは無いと思うので、そこをどうやってクリアして行くかですかね。

相変わらずの禅?哲学?系クルマ漫画ですね。
当初、明彦のポルシェは、「あの」ブラックバードを塗り替えたものかもとか思ってましたが、
さすがにパイプフレーム&カーボン外装化の湾岸の怪鳥だったらすぐにバレますよね(笑

チェンソーマンがかなり面白いので、前作も買ってみました。
これも結構面白いんですけど、途中からどんどん話が複雑っていうか哲学?宗教?に突っ込んで行き
意味不明な登場人物もたくさん出てきて最後は2001年的な終わり方っていうか。
まぁ嫌いじゃないですけど。

以前途中まで読んで挫折してましたが、完結してたので改めて読んでみました。
メチャクチャつまらない(笑
とにかく話が幼稚でしょうもない。あと絵が壊滅的に下手。
頭身すら取れてないって、中学生の頃のオレかよって感じですよ。

いやー、相変わらず面白く無いですね(なんで読んでるのか?)
主役のエマ(だっけ?)が、どう考えてもサイコパス気味で気持ち悪いんですよね。
まぁあと1巻で終わりだしね。

結構ガバガバじゃないですかね??
まぁ最初の不審者があっけなく1巻で殺されてしまうという展開はちょっと新しいかな、とは思いましたが、
あとは簡単に人を殺しすぎでしょ(笑

ガンダムくらいからあった「敵にも敵の事情がある」的なのを回避するために
あえて良心が綺麗さっぱり欠けてるサイコパスを悪役に据えるしか無かったんでしょうかね。
雨宮に全ての悪い部分を背負わせて、残りの登場人物は全員ハッピーで終了、て感じでしょうか。
いちおう春高で物語は終わると作者が言ってたので、そういう感じかな~??

作者の頭の中では(当然)色んな現象・異変の理由がきっちり構築されてるんでしょうけど
読む側にあまり伝わらないんですよね。なんでそういう現象が起こるの??という感じで。
まぁファンタジーなので、そこを突っついても無粋なんでしょうけど。

だんだん分からなくなってきた(笑
そもそも悪魔と魔人の区別がよくワカラン。
でもデザインセンスは抜群ですね。
ファイヤーパンチのような終わり方はやめてほしいですけど、どうですかね。

女戦士たちが全員同じ顔にしか見えないので、話がよく分かりませんでした。
第○○期だの、ナンバー○○だの、熱心なファンは全部把握して読むんでしょうけど、
さらりと読むだけだと覚えきれません(笑
最後の方はパワーのインフレがひどくて、なんじゃそらって感じでしたね。

チタタプチタタプ・・・
既刊分を全部読んでみましたが、これ面白いですね~。
23巻が楽しみです。

今度の舞台は江戸時代??という事で、たしかに「ガンツ+侍ワールド」ってのは相性が良さそうですね。企画の勝利?
でも本人が描いてないので何とも・・・。
あとガンツソードって割と点数稼がないと出てこないアイテムじゃなかったっけ??

ん~・・・物語当初あった繊細さがだいぶ後退してしまってる印象です。
これって作者はわざと朝をクソ人間として描いてますよね??
単なる子供の描写にしては悪意を感じますし。それに子供って言っても高校生だし。
その代わり、楢の描き方の比重が大きくなった感じです。
最終的に、主人公は姉の再来としての朝と対決?でもするわけですかね?
そういう漫画では無い気もしますが。

最初の5巻くらいを読んで、さすがに全く面白く無いので打ち止め。
シロマサワールドを理解するためには読破する必要があるんでしょうけど、
まぁ「原案」だしね。いちおう攻殻の10数年前という設定らしいですけど、まぁいっか。

映画公開前から結構気になってた作品だったんですが、まさかのコロナ騒ぎで公開が延期からの結局公開せずって事で
ソフト化されるのを待ってました。
そんなもんで結構期待して観たんですが、なんというか「観たいのはソレじゃないんだよ!!」というもどかしさでしょうか。
ルパートワイアットは猿の惑星のリブート版で結構ヨカッタのに。
結局、エイリアン統治下での人間側のドラマって側面が大きく、エイリアンの造形とか母船とか宇宙とか
そういうものにほとんど比重が掛けられておらず。
ポスターに出てくる人間側のガンダムみたいな兵器も、ただの風景の一部としての描写で、
それに乗って戦ったりとかは1ミリも出てこないんですよ。
地味SFって感じですね。

テレビでCMがよく流れてたので観てみましたが、あまりのヒドさに3話で脱落。
脚本が雑ってレベルじゃないですよね。クスリでもキメて作ってたんですかね??
各所のレビューを読んで、まぁお察しというか。

これ系の話しって、結構登場人物が全員バカってパターン多いと思うんですが、
これもそんな感じでした。
喘息の吸入器を全部カラにされるトラップは、さすがに背筋がゾワっとしましたが。
(でも吸入器の使い方おかしいですけど笑)

いったいコレは・・・。
あまりの幼稚さにめまいがしました。
なんだろう・・全部ダメ。
しかし逆に考えると、単に私が「つまらないオッサン」になってしまっただけなのかも知れず。
スタッフロールで、モーションアドバイザーとして板野一郎がいたのには、ニヤリとしましたが(笑