ソロモン
http://www.tv-tokyo.co.jp/solomon/
本日オンエア。
要録画でしょう。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
Archive for 5月 2011
http://www.tv-tokyo.co.jp/solomon/
本日オンエア。
要録画でしょう。
ジャーゾンベクがまた新しいプロジェクトを作ったようです。
新曲がアマゾンで試聴できるようですが、BLOTTED SCIENCEとたいして変わりません(笑
というかいつも通りです。
http://www.amazon.com/Duodecimal-Levorotation/dp/B0050K1BTE
新たにプロジェクトを立ち上げる意味があったんでしょうか?
まぁファンとしては新曲が聴けるのは嬉しいのですが。
また兄弟でやってくれないかな~・・・
今日は朝の通勤でiPodのシャッフル選曲で1曲目から
dispatchedのthe final countdwonが流れて激しく脱力。
↓映像はCOBだな。
http://www.youtube.com/watch?v=d_NmfaQAfJM
調べたらNortherもカバーしてんのな。ワロス。
爽やかさのカケラも無えぇぇ
毎年自分の誕生日前後にBN東京に矢野顕子が来るんで、さっきスケジュール見たら
やっぱり今年も来ますね!!!
http://www.bluenote.co.jp/jp/artist/akiko-yano/
JAM SESSION会員は6/11から予約できるので、頑張ります。
便乗したい方は連絡ヨロしくです。
そして今年の東京JAZZには、上原+アンソニー+サイモンも来るようです。
http://www.cdjournal.com/main/news/george-duke/38470
東京JAZZ自体は国際フォーラムのAホールがクソなので観に行く気はしないのですが
たぶんこの日程の前後でBN東京でもライブあるんでは??
今のところスケジュールには載ってませんが。
あればこちらもマストでしょう。
リーアムニーソンのアンノウンを観に新宿ピカデリーへ。
予告編だけ観て色々とネタを想像してたんだけど、それは外れてました。
いや、それは嬉しい事ではあるんだけど、どうも全体的に迫力に欠ける映画でした。
カーチェイスもしかり、最後のネタばらしの展開もしかり。
なんつーか、脚本が一本調子というか。
本来この手の話って、ミスリーディングを誘うような伏線とか色々あって、
最後にそれを欺いて真のネタばらし、みたいなのがあると思うんですが、
そういうのがあまり無くて、いきなり会話の中で敵がネタばらし。
さらには、リーアムニーソンが裏切る動機も不明。
いやそこで任務に戻ればいいんじゃね?とか思ったりもします。
何故正義に目覚めたのかの描写が無いので違和感ありまくり。
似たネタだったら、メルギブソンの陰謀のセオリーのがまだ面白かったような気が。
もうね、なんつーかダメでしょコレ。
秒速はヨカッタのに、新海オワタ。
左の男子、首折れてるだろ、この角度。
真ん中の女子、設定では小学生だぞ?顔がオッサンじゃねーか。
いつの時代のキャラデザだよ。
話の内容もなんら必然性の無いご都合主義な感じで観ててツラい。
秒速にあったリリシズムはほとんど感じられない。
というか新海は子ども描けないんじゃねーのか?という感じで。
オッサンが黄泉の国に自分の妻を生き返らせに行くのは理解できるが、
主人公が一回会った程度の少年を生き返らせようと、戻れるかどうかも分からない黄泉の国へ
一緒に付いて行くのが理解できない。彼の親とかならともかく。
そこに衒学的な厨二くさいカタカナ用語。
あちこちに出てくる宮崎っつーかジブリの劣化コピーデザイン。
中身が薄っぺらいのに、見た目だけ綺麗。背景はいつものクオリティーだけど。
ブレイブストーリーを観た時に感じたチグハグさ。
子ども向けなんですかね。
Guthrie Govanクルーーーー!!!
http://www.andforest.com/events/Aristocrats2011/index.html
そして予約シターーーー!!!
楽しみです。
でも木曜なんだよね。
平日のグッドマンと言えば・・・また○さんに会ったらどうしよう(笑