Archive for 4月 2012
ハガレン13

ようやく13巻。
月日の経つのが早く感じられるのはジジイだからです。
だいぶ真相が分かってきましたが、まだアメストリス全土を使った練成で
ナニをしようとしてるのかは分からず。
話の作り方上手いなー。
牛タンと映画2本
秋葉原に5時に集合して6時から牛タン食べまくって、
9時半から六本木でバトルシップ観て、12時半からお台場でももへの手紙観て、
家に帰ったら朝の4時でした。
車で送ってくれたBV君は乙でありました。
まず牛タンは、やまし田へ。
ゆでタンうまうま
焼きタンうまうま
スモークたんうまうま
かなりたんぱく質を補給できた感じでしょうか。
それから六本木に移動してバトルシップ。

今までのエイリアンVSアメリカ軍的な映画だと、けっこうシリアス展開というか
ガチで戦争って感じですが、今回は微妙にギャグっぽい描き方。
最後のどんでん返しに至っては、絶対わざとやってるだろ、という。
ACDCが流れてくるあたりは爆笑です。サンダ!
まぁ例のごとく、観終わった後になにも残らない映画ですが(笑
そのまま時間が間に合うという事で、お台場のメディアージュに移動して
ももへの手紙。

ん~・・・つまらなくは無いんだけど、面白くも無い感じでしょうか。
そもそもIG的なキャラクターデザインってカワイク無いんですよね。
造形がリアル指向なので。
山寺と西田の掛け合いは上手いな~という感じでしたが。
話もジブリとか色々と似た感じがあるし。
DVD買ってまで観るってほどじゃないなー。
ヨルムン完結

ついにヨルムンガンドが完結。
まぁけっこうキレイに落としたんではないでしょうか。
量子コンピューターはちょっとSF過ぎじゃねーかとも思いますが。
ヨナが明確な答え(ココと世界のどちらが狂ってるのか)を提示せず
それでもココに付いて行くと決めた場面はヨカッタですね。
やはり面白い漫画はキャラが立っててナンボでしょう。
次回作がもう連載するらしいですけど、そちらも楽しみですね。

ピーシズの8。
まぁ毎回書いてますが、漫画を描いてください。
ロードス
はるか昔に途中まで観て止めたロードス島戦記を全部借りてきてイッキ観。
まぁ途中まで観て止めたのにはそれなりの理由があったワケですね。
良くも悪くも昔のアニメだなー・・・という感じでした。
もちろん原作は未読。
たぶん小説ではきちんと描いてるんだろうとは思いますが、アニメ版だとかなり端折った印象。
「英雄戦争」という御大層なネーミングの戦なのに、爺さん二人がどつき合ってるだけで終了。周りは見てるだけ。
ドラゴンを斃すのも、え?それで終わり??という肩透かし感がタップリ。
超駆け足で物語終了。
ディードリットがパーンに惹かれる理由も全く分からず。
LOTRのアルウェンのような葛藤とかも無し。
え?だってオマエほぼ永遠の寿命なのに人間と恋仲になってどーすんの??という。
そういう細部が煮詰められてない感じが、古いな~という印象になるのかな。今観ると。
エリ
形状記憶ワイシャツを使い出して4ヶ月くらい。
さすがに洗濯機で洗うだけだと、首の部分の汚れが落ちなくなってきた。
でもどうせこれ皮脂汚れだろ?
という事で、石鹸つけて歯ブラシでこすってみたらキレイになった。
テラ主婦業(笑
まぁメンドくせーけどな。
巨人

巨人同士の戦いが、格闘技のような感じです。
マウントポジションからの脱出とかあったりして。
読む前の想像通り、女型の巨人の中身は不明のままでした。
ミカサじゃねーだろーしな~・・・。
最初に出てきた超巨人は、エレンの父親だったりして。
キコ
7/14にキコのソロライブがあるので、先行抽選に申し込んでみたら当選。
とりあえず生でキコを観るのは初めてなので楽しみです。
しかしなんで代官山なんだろう??
http://www.cdjournal.com/main/news/kiko-loureiro/44014
スリーデイズ

ラッセルクロウのスリーデイズ。
プロットだけ読むと「どうせ最後はバッドエンドだろ?」とか思ってたんですが、
ハッピーエンドっぽいのはちょっと無理が無いか??という気もしないでも無いですね。


