Archive for 7月 2013
冷え冷え~
全世界から注目を集めている、わたしの部屋の冷房事情ですが、
ついに4年の沈黙を破り、壊れてないエアコンにしました。
ひゃっほーい!!
基本的には普段の生活では冷房は使ってません。
網戸で外気導入+扇風機で真夏でも普通に寝れちゃいます。
しかしプロジェクターで映画を観ようとすると窓が開けられず(風でスクリーンが揺れるため)
真夏の夜はギリギリともかくとして、昼間はほぼ無理状態。
まぁそんな状態でも観てましたが・・・・。
しかし問題はまだ残っていて、エアコンがこの位置だと、スクリーンに風が当たり揺れてしまう。
吹き出し口を下に向けても微妙に風が当たるので、ゆくゆくは何かダクトなり遮蔽版を作製して
スクリーンの下もしくは横から風を出すようしたい。
まぁ当面は、部屋をキンキンに冷やしてからエアコン止めて映画1本鑑賞→また冷やして鑑賞、
という流れでもなんとななるとは思いますが。
ダクト、遮蔽版は夏休みの工作として予定をしております。
ハゲでデブでマゾでインモラル
HDMIケーブルに方向性があるって事をついさっき知った。
な、なんだってーー??
調べてみたら確かにケーブルに「シグナルフロー→」という刻印が。
そしてAVアンプ→プロジェクターのケーブルが逆接続だった。
まぁ今まで普通に観れてたので、問題無いとは思うけど
精神衛生上ヨロシク無いので、直してみた。
やたら出てた
通常版の表紙は待望の笛子さんですやん。

限定版の方は、発売日に紀ノ国屋やら三省堂やら丸善やらで探したら、なんと売り切れ。
前巻までの限定版ではこんな事無かったのに。諦めてamazonで注文。
限定版の出荷部数が少ないのか、ここに来て日本橋ヨヲコが有名になってきたのか・・・。

そしてコレもどうなんだという気もしないでも無いが、過去作である「極東学園天国」の新装版が発売。
もちろん旧版は持ってますよ。でも書き下ろしが追加されてるんじゃ買うしかないじゃないですか。


本屋で発売を知った超人ロックの新刊。「風の抱擁」の新刊は今月末の発売みたいですね。
いつもは同時に発売してるんだけど。

買ったはイイものの、一冊も読めてませんが。
童夢

大友のショートピースがやるので、そういえば中学の漫研時代に先輩から借りて読んだだけだった
童夢が読みたくなったのでアマゾンで探したら、既に新品は売ってないのね・・・。
という事で古本を買いました。
この頃の絵柄を見ると、士郎正宗の初期が相当大友に影響されてるのが分かります。
現在の士郎は、あさっての方向に上手さが進化してしまいましたが。
話自体は単純なんですが、やはり絵が相当なもんですよ。特にマンションの背景とか。
超能力バトルも、超能力自体を光とかで描くのでは無く(超人ロックの光の剣とかラフノールの鏡とか)
力が回りに及ぼした結果としての破壊描写でもって超能力を描くのが、この頃は相当斬新だったのでは無いかな、とか思います。
最初に読んだのが中学生の頃なので、そこまで深く考えてませんでしたが(笑
アジャストメント

ツタヤの会員を更新したら、旧作1本無料券をくれたので借りてみた。
公開当時は、なんか微妙で観に行かなかったんだよねコレ。
元々フィリップKディックの短編なのかな?
「議長=神」というワケで、短編っぽいプロットを2時間に膨らませたって感じ。
最後は人生の教訓をお説教して終わり。
そんだけ。
まんがー

ローゼンメイデン 9巻
発売日が延期になったやつがようやく発売。
そろそろ終盤なんですかね??
ガイキチ鳥海君をぶっ殺したらエンディングでしょうか?
7体全部が合体すればアリスゲーム終わるんじゃないの?とか思いますが。
偽りの人生

エンジェルウォーズがあまりにもアレがナニだったので、偽りの人生を観に行く。
さすがに平日の夜の回は空いている。10人くらいしかいなかった。
そもそも「瞳の奥の秘密」がかなり面白かったので、今作も期待して行ったのだが、
期待ほどでは・・・という感じでしょうか。
双子の兄弟が入れ替わる際の細かな矛盾やツッコミ所に目を瞑れば、まぁまぁ面白いかな。
そもそも医者と養蜂所の作業員じゃ、ドカタ焼けやら爪の中の汚れとか、見た目も全く違うと思うんだよね(笑
あと似た名前の登場人物がいるので、それが微妙に混乱の元でした。
最後はだいたい予想通りというか、こういうプロットで最後がハッピーエンドってのも無いだろうな、という。
網戸直した
網戸直した。
アルミのアングル材だと切るのが大変そうだったので(暑いし)樹脂製品を使用。
http://www.mallking.jp/shopbrand/009/O/
「コ型ジョイナー」とか言うらしいですが。
カッターで切れ込みを入れれば、あとは手で折れるのでラクでした。
アルミに比べれば強度は落ちるけど(単体だと結構しなる)、まぁ風に耐えればソレでいいので。
天使戦争

なんだコレは。
クソつまらんのだが。
ヤフーレビューで「すごく面白かったです」とか書けるヤツの頭はどうなってるんだ??
スリーハンドレッドの監督だが、肝心のアクションシーンはほぼ全編CGで生身の人間のアクションでは無いので
奇妙な動きが多発してます。
ストーリーはあって無きがごとし。
戦闘シーンはB級アニメの戦闘シーンのようで、なんだかな~・・・という感じ。
そもそも主人公達が全員ブサイクというのは、これは放送事故なんじゃないのか、という気もします。
まぁそもそも「ザ・ウォード」を借りようとして間違えて借りてしまった私が悪いんですが(笑

