Kindly Bent to Free Us

おおおおお!!!!
3年ぶりのニューアルバム!!!!
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
Archive for 1月 2014

おおおおお!!!!
3年ぶりのニューアルバム!!!!
漫画を含めてようやく積ん読が全て片付いた。
最後まで残ったコレも、はっきり言ってチンプンカンプンでした(笑
なんでこんな本買ったんだろうか・・・。

これもヒッグス本と同じく、過去に成された(間違った)証明の事まで全部解説してるから
かなり遠回りなお話になってました。
さらには、各数学者がやれ何年に誰と誰の間に生まれて何年にどこそこ大学に入って・・・
とかを全部書いてるもんだから、正直テンポの悪い本です。
ひとまずこれで私も八百屋になれるワケですな(ウソ
録画しといた春高をようやく見ましたが、九州文化の準決勝・決勝が面白すぎて
ウンコ漏れそうです。
というか、Vリーグの試合より面白いってどういう事なんでしょうか。
特に決勝のファイナルセットは凄かったですね~・・・。
エースの田中はJT内定らしいので、今後も楽しみですね。
http://ch.nicovideo.jp/v-league
今シーズンは、ニコニコ生放送でかなりの試合数をやってくれるので非常にありがたい。
(ケーブルテレビとかに入ってないので)
ただ、どのみち生放送では視聴できないのでタイムシフトになるんですが、土日2日間で8時間分ある(笑
これを次の週までにちょっとづつ消化していくのはけっこう大変・・・。
と言うか、土日両方とも試合やらなくてもいいじゃん・・・。
見る方もやる方も大変だと思うんですがね。



amazonの配送ミス(!)もありつつ、ひとまず読み終わりました。
だいぶ積ん読も減ってきたな・・・。
彼の書く物理の本はチンプンカンプンでしたが(笑)、こちらはエッセーなので私でも面白く読めました。
特に、「困ります」の後ろ半分を占めるチャレンジャー号爆発事故の調査委員会での活躍の話が面白すぎます。
ロジャース氏とキール博士のクソっぷりがよく描かれています。
しかしファインマンさんの努力も空しく(?)、コロンビア号が同じような組織的欠陥によってまた大惨事に。
NASAって何なの?バカなの?死ぬの??
そんな事はまぁ置いといて。
ファインマンさんのような人間は、友達に一人いると、とても楽しいだろうな~ととても思います。
頭の良さは置いとくとしても、私もそうありたいもんです。
冬になるとワイシャツの上に着るニットのベスト(チョッキ?)ですが、
脱ぐときにリブ部分が裂けてしまいました。
太ったからだとは思いたくないが・・・。

お直し屋に聞いたら、ニットは修理が難しいから2000円くらい掛かるとの事。
そもそも、これはそこらへんで買ってきた3000円くらいのブツなので、
じゃぁ自分で修理してみて、ダメだったら新しいのまた買えばいいや、
という事で、修理にチャレンジ。
布地のものと違って、糸で「縫う」って事ができないので、
かと言って同じ太さの毛糸で拡大鏡を使ってループを一個一個拾ってくのも大変。
ひとまず普通の糸と針で、ループを「なるべく」拾いながら縫合して行く。
何往復かすれば強度も増すだろうという事で、30分くらい格闘。
近くで見ると、リブの境目がヨレて変になってるが、まぁ誰も気にしないだろう。
というか私が気にならないので、これでイイや。
はいおしまい。

アレの最終話のサブタイトルのアレです。
小松左京は読むの初めて。
永遠に砂が落ち続ける砂時計というアイデアはワクワク感満載なブツなんですが、
結局それは物語の本筋とあまり関係ないのでちょっと肩透かし感が。
さらに、最後の方は抽象的な話になり過ぎてあまり面白くありませんでした・・・。
エピローグの落とし方は好きですけどね。
本屋にて。
コミック1冊お買い上げの時。
店員さん「カバーお掛けしますか?」→いらないです。
店員さん「ビニール剥がしますか?」→そのままでいいです。
お金を払って商品を受け取ろうとすると、コミック裸のまま渡される。
・・・???
「袋に入れますか?」って聞かれてないんだが。
文庫1冊お買い上げの時。
店員さん「600円です」→払う
勝手にカバーを掛け始める。かけ終わった時点で「カバーいらないんですけど」
店員さんカバーを剥がし始める。
商品を裸のまま渡される。
・・・???
「袋に入れますか?」って聞かれてないんだが。
何故だろう何故かしら。