Archive for 10月 2018

世バレ雑感

遅ればせながら録画してた試合を全部観ました。
しかしイタリアのエゴヌはマナー悪すぎないですかね?
奥村の顔面に直撃させといてゴメンの一言も無いですよね。

弱体化はしてますが、それなりに面白い試合は多かったですね。
面白いけど結果に繋がらないという・・・。

あと毎回全日本の試合では思いますが、あの会場DJって必要なんですかね?
うるさいし。
他チームからすると、どうなんだろうという気もしなくもありません。

次は国内リーグが開催です。11/3です。行きますよ。

ガリアン

ダグラムに続いてガリアン。
こっちは25話なんで、まぁ1日でなんとか消化。
しかし主役の声優がクソ下手で、誰だコイツ??とか思ったら、
バイファムのあの弟役のヤツですか・・・。
子供役をリアルの子供に演じさせるのは、やめて欲しいですね。

話しは、なんというか下手な貴種流離譚で、最後もなんだかな~・・という感じです。
富野もそうですが、高橋良輔も合わないのかな~・・とか思ったり。

ダグラム

ヒロインがブサイク過ぎて有名なダグラムですが、
せめて最終話の作画くらいもうちょっとなんとかならなかったんですかね?
しかし、さすがに全75話は長すぎる・・。たいして面白くも無いし(笑

リアルロボットものとか言われてますが、まぁ今観ると・・という感じでしょうか。
富野の作品よりも、登場人物にムカつきや違和感を覚えないので、
そこらへんはまだマシというか。

ドナンカシムは、そんだけ鋭いんだったらラコックの正体を見抜けよな(笑

テルマ

予告編を観たら割と面白そうだったので、有楽町まで行って来ました。

が、あんまり面白くは無かったですかね。
116分って事ですが、体感的には2時間超えの感じ。つまりかなりダレた演出。
寝そうになる。
結局テルマの力が何なのかよく分からずに終わる(予想通り)
まぁこの手の映画のお約束で宗教的なアレなんでしょうけど。

ツタヤ2本

劇場で観て以来久しぶりに観返してみました。
家で観る時は大抵吹き替えで観るんですが、これは声優下手ですね・・・
特にマットデイモン役が棒読みで萎えまくりです。
そしてグロールフィンデルネタを発見。

 

ダグリーマンつーとボーンですが、これはネタ的にはフォーンブースに近いですね。
そこそこ面白いですが、後味は悪いな~(笑

ゴリラ

なんと言うか、B級のお手本のような映画です(笑
もうアホ過ぎて・・・
しかし金は掛かってるので画面は迫力あります。
特に超巨大ワニが水中を行くシーンはかなりゾクゾクしました。
もっとワニの水中シーンが欲しかったですが、やはり水のCGは金が掛かるんですかね・・?

ロック様が有色で、バディのゴリラがアルビノって事で、
この白ゴリラは白人のメタファーでしょうか?
まぁ難しい事を考えてもしょうがないような内容でしたが。

積ん読消化 コミック

拓海の後ろ姿だけ出てきましたね。
彼のドライビングがまた読めたりするんでしょうかね??
でも藤原が出てきたら主人公が形無しですしね~・・・

 

 

今回も限定版、通常版ともに買ってます。
作者のツイッターで、春高の終わりが物語の終わりであると示唆されてるので
色々な伏線が回収されつつある感じの15巻でした。
ただちょっとハッピーエンドに強引に持って行くための無理筋もあるので
そこはな~・・・という感じでしょうか。

 

恒差廟キターーーー!!!
ABARAとも繋がりますか。
もしくはスターシステム的なガジェットか。
限定版も買いましたが、まぁ1/1タイターニアはいらんでしょ(笑
劇中出てくるイルフ・ニクは、逆から読むと「古い国」って事ですよね??

 

過去回想も多いので、話は進んでるようで進んでない感じですかね。
不老不死の超テクノロジーが出てくるので、そこが解せないというか・・。
SFよりのファンタジー??

 

ヤマシタトモコをちまちまと買って行ってますが、これはそこまで・・という感じでした。
中編3本が収録されたオムニバスものです。
この3篇の中では、真ん中の「スター」が一番面白かったかな。

 

シロマサ先生のイントロンデポ。
今回はエロ無しなので、子供でも安心です(買わないだろ)
アナログ画材を完全に捨てきってしまったようで、今後もし漫画を描くとしても
昔のような質感は望めないんでしょうかね・・・。
まぁ手間暇を考えるとしょうが無いんでしょうけど。

マッコールさん大活躍

19秒はもはや関係無いですがな(笑
でもやっぱりこういうのは好きですね。

今回も、前作と同様にほのぼのエピソードとハードエピソードが
交互な感じで進みます。
だいぶ読めますけど(笑
アントンフークアが続投ですが、テイストはやっぱりこんな感じですね。
クロエグレースモレッツのようなヒロインが不在なので、
やたらと男臭い感じですが。

これ、3作目はさすがに無い・・かな?

積ん読消化

積んだままの本が大分溜まってしまった。
買ってすぐに読むという習慣が無いもんで・・・。

 

哲学方向にかなり振り切ってるので、ムズかし過ぎてよくワカランチンでした(馬鹿
と言うか相当古い本でした。

 

説明がざっくり過ぎて、次元が上がったら途端に分からなくなりました(馬鹿

 

これは結構面白かったです。
文章も上手いですね。
なんで生物学の本なのに、チューリングの名前が出てくるのかと思ったんですが、
そういう事なんですね。

 

頭デッカチのオタクが好きそうな思考実験というか、まぁそんな感じです。
でも日本にも階級ってあるとは思いますけどね・・・。

 

作曲と演奏が分離してるので、クラの人達は大変だな~という感じでしょうか。
作曲者本人の録音が存在しないって点が原因だとは思いますが。
逆に現代の音楽は、作曲者本人の録音が存在するから、遠い未来において、
やれ解釈だなんだという問題は発生しにくいんでしょうかね。

 

定期的にこの手の本を読みたくなるんですよね。
理解できるかは置いておいて(笑
SF映画が好きなのも関係してるんでしょうかね?
今まで読んだこの手の本の中では一番理解しやすかったですね。
まぁ後半になるとちょっとチンプンカンプンでしたが(バカ

 

このカーツワイルって、「あの」カーツウェルですよね?
どんだけマルチな人間なんですかね?
ルーデスさんの頭もフサフサにしてあげて下さい。
まぁしかし本書の内容は、凡人の私からすると「無いだろそんなの」という感じですが、
それこそ私が凡人の証なんでしょうかね。

 

毎年話題は聞くものの、さすがにラジオを聞いてる時間は無いので買ってみました。
まぁ素朴な疑問だらけですが、中には回答がかなり難しそうなヤツもあり、
先生方の苦労が分かりますね(笑

 

これはかなり面白い本ですね。
ギターのシュレッド系は、音楽というよりもスポーツに近いニュアンスもあり、
それ用の練習も、アスリート達の考え方と基本的に一緒です。
そういう事を昔から思ってたので、試しにこの本を読んでみたワケですが、
それ以外にも色々と示唆のある内容で、ピアノ弾き以外でも応用できる事が
結構書いてあります。
あとはジストニアの部分ですね。
たまにツイッターとかでジストニアに苦しんでいるギタリストがいましたが、
こういった研究がなされてる事は広く知られて欲しいですね。

カリウタ@BN東京

平日にBN来るのは多分・・・初めてか??

カリウタが来るってんで行って来ました。
写真撮るの一切忘れてました。

基本的にジンチの曲をやるので、アルバム2枚くらいしか持ってないし
そもそもちゃんと聞いてない身としては申し訳無い感じですが、
まぁこの手の音楽は曲を知らなくてもなんとかなりますしね(笑
前回来た時も行ってますが、たぶん同じ状態で行ってたと思います。

日曜のセカンドは台風で中止になったそうですが、
平日だとやっぱり満員というワケにもいかない感じですね。

あんまりリハして無いのかな~・・?という感じもありましたが、
そこは世界のトップですからね。キッチリ合わせてきます。
ジミーハスリップのベースはいつ見ても違和感しか無いですね(笑
なんでアレで弾けるんだよ!!