施川ユウキ 2冊


どちらも登場人物が2名とミニマムなお話しで、設定もSFっぽいので結構好きですね。
少女終末にも通じる感じでしょうか。
この作者の事は全く知りませんでしたが、今後はちょっとチェックして行きたい感じですね。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
Archive for 10th 2月 2019


どちらも登場人物が2名とミニマムなお話しで、設定もSFっぽいので結構好きですね。
少女終末にも通じる感じでしょうか。
この作者の事は全く知りませんでしたが、今後はちょっとチェックして行きたい感じですね。

だいたい原作通りですかね。
市ヶ谷テルルは出てこないですが(笑
しかし、ポリゴンピクチャーの絵を動かす技術はまだぎこちないですね。
この後にブラムを作るワケですが、あれも人間の動きそのものは結構微妙ですし。
第三期は作るんですかね??
もう4年経ってるっぽいですから立ち消え?
主人公のボケ具合とか、ハーレム要素とかに隠れがちですが、
SF設定としては結構尖ってて、さすが二瓶先生と思わされるんですが
やはり万人受けは難しいんでしょうかね・・・
真のヒロインが物語中盤からの登場だし、そもそも異形の巨人ですしね。

安心のB級(笑
そして悲しいかな中国資本の台頭。
内容はドウェインジョンソン版ダイハードってトコでしょうか。
CGがちょっと安っぽかったですけど。

タイトルに惹かれて読んでみましたが、結構面白いです。
絵は下手ですけど(笑
彼らのその後が気になりますね。お母さんとマッキは不変でしょうけど。
作者の他の漫画は面白いんでしょうか?