フレンドリーマッチ
格下相手に勝ったトコロでたいして何かの役に立つワケでも無いんでしょうけど
なんでこの時期に台湾との親善試合を組んだのか意味が分かりません。
A代表とB代表で、地上波放送がA代表のみですが、まぁそりゃ分かりますけど
やはり観たいのはB代表の方ですね。誰かUPしてくれないかな~・・(他力本願
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
Archive for 12th 8月 2019
格下相手に勝ったトコロでたいして何かの役に立つワケでも無いんでしょうけど
なんでこの時期に台湾との親善試合を組んだのか意味が分かりません。
A代表とB代表で、地上波放送がA代表のみですが、まぁそりゃ分かりますけど
やはり観たいのはB代表の方ですね。誰かUPしてくれないかな~・・(他力本願
あまりのアウェイに、1セット目の終盤までアララ・・・という展開でしたが、
まぁそこからは普通に立ち直って3-1で優勝。
このアウェイ感って発展途上国特有な感じがしますけどね(失礼
その熱心な観客も、当初は満員でしたが、日本が優勢になってくるとどんどん帰って行くのが笑えました。
最終4セット目なんか相当空席が目立ってました。
そこらへんもアレなんでしょうね。

全16巻をイッキに読んでみましたが、このエピローグはかなり良いですね。
そこまでの話がギャグありホラーありSFありのごった煮コメディーだったのが
このエピローグでキレイに終わります。
作者はミステリ好きの読書家のようで、ストーリー作りにも相当影響してますね。

短編も読んでみましたが、こっちは古い作品が多いようで
そこまで・・・という感じはありませんでした。
人類崩壊後の少女とロボットの話は面白かったですけどね。

前巻までの内容が毎回おぼろげで、しかしここまで来ると読み返すのも結構億劫なので
そのまま新巻だけ読んじゃってます。多少意味分からなくても大丈夫だろう。
誰と誰が戦ってるのかイマイチ分かってませんが(笑

タイトルはよく聞く漫画ですが、全14巻をイッキに読んでみました。
が、これそんなに面白いのかね??という感じでした。
世界観の設定はかなり好きな感じなのですが(ディストピア的設定)
そこで展開されるお話しがイマイチ乗れず。ドライ過ぎる感じ??でしょうか。

これを観ればビリヤード上手くなるだろうと借りてきました(ウソ
初めて観たけど白黒かよ!とビックリしたワケですが、
ストーリーはあんまり面白く無い・・・と言うか現代の映画とテンポ等どうしても違うので
そこはしょうが無いんでしょうね。リアルタイムの人は大丈夫なんでしょうけど。

これを観ればビリヤード上手くなるだろうと借りてきました(ウソ
前作の25年後という事ですが、トムクルーズの演技がキモくて正直観てられない。
と言うか、これ観てるとディスクレシア以外にもなんかあるんじゃ・・??(失礼)
最後そこで終わるのかよ!というツッコミ待ちの映画でした。

最近は病気でなかなか大変そうなジェットリーですが、
まだこの頃(と言っても40台だそうですが)は元気イッパイですね。
話しは、なんだか日本のコミックのような荒唐無稽な感じですし、
ラストも「あれ?まだ敵が残って無かったっけ??」というトコで終了。
もしかしてカットされてるシーンがあるんでしょうかね。