最近買ったCD(というかデータ)
PLINIの新譜キター
intervalsの新譜もキター
ヘンなのキター
コレはカッコいいんで買ってみました。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
Archive for 10月 2020
PLINIの新譜キター
intervalsの新譜もキター
ヘンなのキター
コレはカッコいいんで買ってみました。
どうなる事かと思ってた今年のリーグですが、一応開幕。
無観客や、客数50%制限とかを設けながら手探りでやっていくみたいです。
例年は開幕戦と最終戦は現地に観戦に行ってましたが、さすがに今年はオールオンライン観戦でしょうかね。
原則的に当日券も無いようなので、突発的に「行くか!!」ってなりにくいんですが、
まぁ色々とガマンの時期でしょう。
選手もケガ無く、感染も無く戦って欲しいですね。
個人的予想ではたぶんオリンピック無いと思ってるので、余計に今年のリーグは頑張って欲しいです。

ようやく終わりましたね。
ラストはどうなんですかね。ハガレンのラストの等価交換みたいな感じで。
やっぱり最初の脱出までですよね。
実写化?アホでしょ(笑

こちらも終わりました。
若干SF設定がトンデモなので(何百年も生きてるとか)そこらへんは不満ありますが、
結局そうしたSF設定を通して(ある種特異な状況を設定して)現代の色々なアレコレ(語彙力)を
作者なりの思想で切り取っていくという意味では、まぁ十分すごい漫画だったと思います。

ラフノール引っ張りますね~。
不謹慎な言い方ですが、聖センセーの死後に、発行順では無くて超人ロックの世界の年代順に
全て読み返したいですね。
やはりセンセーの一番の思い入れはラフノールなんでしょうかね。
たしかに超能力漫画は数多くありますけど、ラフノールの鏡とかの設定の妙は歴史を変えたと(個人的に)思ってるので。

ドンデン返し系だという噂だったので借りてみました。
始まってすぐにユージュアルサスペクツの二番煎じだろうな~・・という予感はしましたが(笑
ラストのドンデン返しもな~・・・
主人公の部屋にファイトクラブのポスターが貼ってある時点で割と気付きますね。
さらにの一捻りは必要だったのかな??
まぁB級って感じでしたね。
完全どノーマルで、喋りながらコンスタントに3秒台って、現役プロは凄すぎて笑うしか無いですね。
これはシリーズ化して欲しい!

こんなにつまらなかったっけ??と驚きました。
もちろん子供の頃に観た記憶だと面白かったんですが、オッサンになったいま改めて観ると
主人公の身勝手さがあり得なくて・・。周りから見れば完全なガイキチだしね。
まぁ当時はコレでも良かったんでしょうけど。

キアヌ若いな~・・・
若さってなんだろうって考えてしまいますね(笑
でもやっぱ面白いですね。
今回もかっちょイイです。
YouTubeで全曲聞けますけど、bandcampでちゃんとデータ買いました。
来日しないかな~・・・(この状況じゃ難しいよね)
そんなワケでテネット2回目。なんだかんだ言って日比谷IMAXに行ってきました。
相変わらずめちゃ混んでますね。
1回目を一切予習無しで観に行って、その後に解説サイトやらネタバレサイトを読んでからの今回の2回目。
だいぶ理解は進みました。
面白いのかと言われると、私はインターステラーの方が情緒的なので好きですが。
物語の時間軸が、カーチェイスまで行ってそこからUターンして、
最初のオペラハウス襲撃の時点(場所はスタルスク12だけど)まで戻るってのは
構造的には美しいなーとは思います。
ノーラン監督は、毎回次回作へのハードル上げてるけど、大丈夫なんですかね?(笑