ろっぺん

う~ん、、
10巻まで読んだけど一言で言うなら「幼稚」かな。
毎回必ず同じ展開(敵が来る→過去回想)で、もはやそれはギャグでやってるのか?とも思うし。
話はまだ終わらなさそうですが、私はここらで離脱。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
Archive for 4th 12月 2025

う~ん、、
10巻まで読んだけど一言で言うなら「幼稚」かな。
毎回必ず同じ展開(敵が来る→過去回想)で、もはやそれはギャグでやってるのか?とも思うし。
話はまだ終わらなさそうですが、私はここらで離脱。

表紙の絵がやたら上手くて「なんぞ?」と思って読み始める。
女性作家かな?と思ったら女性でした。
むかーし昔の少女漫画にありがちな、空間を花で埋める表現を、花の代わりにグロテスクな昆虫や植物で置き換えてるのか?
話はSFというよりかダークファンタジーみたいな感じですかね。
神とか呼ばれてる異形の生物と人間の戦いだけども、7巻あたりまで読んでる時点ではよく分からん箇所だらけ。
登場人物がどいつもこいつも悪者なのか善人なのか描き方がコロコロ変わるし。
ループものかも。。とは思ってたけど(ヴォロフのセリフとか)、サマータイムレンダみたいな何度も何度も繰り返すループを
ずーっと描かれたら面倒くさいな~。