パト

押井の劇場版もOVAも観てるがコミック版は中途半端にしか読んで無かったので
2026年の読み切り版の後日譚も含めて全巻まとめて読んでみた。
ちなみに、ゆうきまさみは白暮のクロニクルが好きだけど、人に薦めてもイマイチ反応鈍いので残念・・といった感じ(笑
劇場場に比べると人物描写が幼い(まぁそれも含めてキャラの成長を楽しむというスタンスなんだろうが)ので
最初のうちは「社会人として公務員としてソレはどうなのよ??」とかが結構ありますね。
実山高志は無能だし、内海も単なるサイコパス設定なので、悪役としての深み(?)とかは感じられない。
熊耳に至っては単なるニナパープルトンで笑ってしまう。ま〜ん(笑)
え?EZY??なんですかそれ。