湾岸??
また描くのかよ!
それも湾岸ミッドナイトの最終章???
さらには講談社→小学館へのスイッチ???
http://www.nikkansports.com/amusement/anime_game/news/f-ag-tp0-20140811-1347577.html
まぁひとまずコミック出たら買ってみますが・・・。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
また描くのかよ!
それも湾岸ミッドナイトの最終章???
さらには講談社→小学館へのスイッチ???
http://www.nikkansports.com/amusement/anime_game/news/f-ag-tp0-20140811-1347577.html
まぁひとまずコミック出たら買ってみますが・・・。
3本イッキ観は、なかなかキツイですね(当たり前
スケジュールを甘く見積もって借りてくるから悪いんですけどね。

オッド・トーマス
このソフト、プレイヤー側の設定をどんなにイジっても、24p再生にならないんですよ。
仕様なんですかね?
話自体は、可もなく不可もなくといった感じでした。

猿の惑星の最後っ屁(失礼
これは・・・どうしてこうなったって感じですかね。
人間(主人公以外)ちゃんと喋れるじゃん。その設定じゃダメじゃん・・・。
ラストも、世にも奇妙なというかトワイライトゾーン的というか、夢オチに近いんじゃ?

合衆国最後の日
アルドリッチって事で借りて観ましたが、これそんなに名作なんですかね??
まぁ古いからこんなもんか・・・という感じでした。
政府の陰謀論とか、いま観るとちょっと古臭いかな~。

白暮のクロニクル 3巻
相変わらず伏線とか丁寧に描いてますね。
話もだんだん広がってきて面白くなって来ました。
そんなに長く続く物語でも無いと思うので、10巻以内で完結すればスッキリ終わる感じでしょうか。

ギガントマキア
ん~・・これはノリで描いただけ?
ナウシカの世界観の中でプロレス技で戦う主人公に、さらにはその主人公が巨人になれて、
なおかつ連れの幼女が巨人の頭部の半透明の部分にいるって、それファティマだろ。
戦う相手も、人間と昆虫のハイブリッドって、それどこのテラフォーマーズ?
色んな漫画のアレが混ざってます。どうもこの1巻でおしまいのようですが、まぁあんまり面白く無かったですね。

春風のスネグラチカ
沙村先生の読みきり短編?1巻完結の漫画です。
超面白いです。というかよくこんな漫画を描けるなと思います。
むげにんと同様に、相変わらず「カ●ワの美学」が偏執的に出てきますけども。
でも要するにハゲのオッサンが最後にデレる話?という、御無体な解釈もできますが(笑

デストロ246 4巻
前3巻までと違い、とうとう主要人物達(の中でもまだ脇役の方だけど)も死に始めました。
明らかに起承転結でいうとこの「転」ですね。
今のトコ、最後まで生き残るのが誰なのか全く想像できません。翠と藍には生き残ってもらいたいですが。

海街ダイアリー 6巻
前巻が出てからかなり日が経ってるので、結局1巻から読み直してしまった。
ついに高校の進路で悩む時期に突入ですか。
相変わらず人物描写が細やかで、読んでて非常に面白いです。
これは男性作家にはなかなか無い特徴ですよね。
そのうち登場人物の全員が親戚になるんじゃね??という気もしますが(笑

そんなワケで今年も観に行きました。矢野顕子トリオ@BN東京
お目当ては当然ウィルリーだったんですが、やっぱカッコえぇ~!って感じでした。
これなら「ウィルリートリオ」でいいんじゃね??とか思いましたが。
一体どうなってしまうの??
アマゾンでは新品が既に購入不可で、古本が軒並みプレミア価格になってますが・・・。
というか、巻末の(c)表示は全部ウソだったのか??
編集部というか、法務は何やってたんでしょうか。
著作権料払ってでも、続きを是非描いて欲しいです。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/06/news129.html



来月公開の、猿の惑星 新世紀を記念して(?)
猿の惑星
続・猿の惑星
新・猿の惑星
猿の惑星 征服
最後の猿の惑星
をイッキに観た。疲れた(当たり前)
残りは、ティムバートン版だけです。あれはまぁアレですが。
いかんせん古い映画なので、突っ込みだすとキリが無いので生暖かく観てました。
3作目以降はけっこう批判的な感想の人が多いですけど、まぁまぁ面白いんじゃね??という感じです。
これらの作品と比べると、やはり創世記の完成度はハンパ無いな~と。
新世紀が非常に楽しみです。
エリやワキの汚れがあまり落ちなくなってきたワイシャツを
汚物は消毒だぁーー!!!
と言いながら熱湯に浸けたら、形状記憶機能が失われてしまいました(アホ)
洗って干してもシワクチャのまま(笑
そのあとググったら、熱に弱いからアイロンとかお湯はダメって書いてあった・・・
また買ってこないと・・・。

超人ロック 刻の子供達
風の抱擁と違って、こちらは基本ギャグ調で話が進みます。
まぁチェイサー的なエピソードなんでしょうね。

ケンガイ
帯に「日本橋ヨヲコ絶賛」とあったので買ってみました。
まぁなんつーか、ツタヤの映画オタク店員の恋愛話?なんですかね。
白川が捻くれ過ぎてるので、それがいつデレるのかってのが今後の見せ場なんでしょうか。
この話の運び方、心理描写の感じは、たぶん作者は女性でしょうね。
割と面白いので、8月に出る3巻も買ってみますかね。
監督「はい、よーいアクション!」
渡辺謙「あれは・・・ゴジラ!?」
監督「」
監督「ちゃんと頼むよ、ガッジーラね。ガッジーラ」
渡辺「はい」
監督「じゃあよーい……アクション!」
渡辺「あれは……ガッジーラ……いや、ゴジラ!?」
監督「はいカット」
渡辺「また自分ですか」
監督「そうだよ」
監督「なんで一回言えたのにゴジラに言い直したの。ガッジーラなんだよ、ガッジーラ」
渡辺「すいません……」
監督「次こそ頼むよ。ガッジーラね、ガッジーラ。はい、言ってみて」
渡辺「ガッジーラ」
監督「はいオーケ。それじゃいってみようか」
監督「よーい……アクション!」
渡辺「あっれーは……ゴジラ!?」
監督「はいカット」
監督「なんなの今の? 『あれは』の部分がガッジーラみたいになってたし結局ゴジラって言ってるし」
渡辺「ガッジーラ」
監督「わかったよ、言えるのはわかってるんだよ。なんでそれを本番で言わないの」
渡辺「監督! 一緒にいい映画をつくりましょう!」
監督「なんだよ急に。こっちは最初からそのつもりだよ。お前が今それを邪魔してるんだよ」
渡辺「ガッジーラ」
監督「わかったって。なんだお前バカにしてんのか」
監督「次こそちゃんとやってくれよ」
渡辺「任せてください」
監督「よーい……アクション!」
渡辺「あれは……ゴッジーラ!?」
監督「はいカット」
渡辺「ガッジーラ」
監督「わかったって。なんで今言うんだよ。本番で言えよ。なんだよさっきの」
渡辺「混ざっちゃいましたね(笑)」
監督「混ざっちゃいましたね、じゃねぇよ。なんでちょっと笑ってんだよ」
渡辺「ビオランテ」
監督「うるせぇよ。ビオランテ出てこねぇよ」
渡辺「ビオランテがおらんて!?」
監督「うるせぇって。下手な駄洒落考える前に台詞覚えろよ」
渡辺「ガッジーラ(笑)」
監督「お前頭おかしいのか」
渡辺「ラストサムライ(笑)」
監督「もうお前降板な」
*
*
*
予告編は面白そうだったのに、実際に観に行ったら、びっくりする程クソでした。
なんじゃこりゃ。
ゴジラの巨大さの表現は、ほぼクローバーフィールドな感じで、中盤でもう飽きる。
話も超テキトー。
中途半端に日本風を出すから、日本人が観るとちょっと滑稽なシーンが多々。
これは久しぶりにかなりハズレを引いた感じでした(笑

知らぬ間に7 for 4 の新譜が出てました!!
6年ぶりですね。
が、サイトから直で買うよりも、9月に出る日本盤にはなんとボーナスディスクが!?
去年は日本でライブしたそうですが、惜しくも気付いたのがライブ後だったので
また来て欲しいですね~・・・。
楽しみです。