須貝

ラッセルクロウとライアンゴズリングのバディー物ですが、まぁ基本はコメディーですかね。
私にとってはラッセルクロウは永遠にグラディエーターのマキシマス将軍のイメージですけども。
映画の内容は、まぁほぼ無いです(笑
登場人物が総じて知能指数の低い行動ばっかりするから、コメディーだとしてもあまり面白くは無いかな。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
Archive for 12月 2025

ラッセルクロウとライアンゴズリングのバディー物ですが、まぁ基本はコメディーですかね。
私にとってはラッセルクロウは永遠にグラディエーターのマキシマス将軍のイメージですけども。
映画の内容は、まぁほぼ無いです(笑
登場人物が総じて知能指数の低い行動ばっかりするから、コメディーだとしてもあまり面白くは無いかな。
ようやくのようやくメロディー側の1弦を張る。何か月経っているのやら・・・
結局カリウムからは全く返事も商品の発送も無く、完全に詐欺られてしまいました。いつか殺す。
ペイパルの返金手続きも面倒だしな~・・・
逆にOctave4Plusは対応も早く(基本的に翌日にはメールの返信があった)09弦を5本オーダーしたのだが
「試作品が余ったので6本入れといた」という感じで、なんというか個人商店みたいな感じ。
ただ大手弦メーカーの大量生産品と違い、かなり慎重に弦を張れという指示書が入っており、具体的には(機械翻訳だが)
これらの弦は、大量生産された弦とは少し異なります。
目標のピッチに調律され、安定して長持ちするようにするためには、以下の手順が必要です。
テールピースにボールエンドを挿入する際、ボールエンドが固定されている部分から弦を突然強く引き離すような方法で弦を引っ張ったり、
引っ張ったりしないでください。
ボールエンドをブリッジのスロットに慎重にセットした後、弦をチューナーポストまで優しく引き、片手でポストの隣に弦を押さえてください。
チューナーのポスト穴に弦に急な曲げを加えないでください。
代わりに、もう一方の手でチューナーのキーを使用して弦を調律する際、弦に曲げを残したまま、ポストにゆっくりと巻き付けてください。
手では弦をポストに巻き付けないでください。チューナーのキーを使用してください。
各半音ごとに1~2分の休憩をとり、次に半音調律する際は約1分かけてゆっくりと回してください。
G3に達したら、弦が調整されるまで数時間休憩してください。(24時間後に再開できるのが最良です)
休憩後、短い3秒間の回転を繰り返し、1分間の休憩を挟みながら、より高い音程へ調律を再開してください。
半音ごとに短い、小さな、優しい回転を使用してください。忍耐強さが不可欠です。
Ab3に達したら15分間休憩し、上記のプロセスを繰り返してA3、Bb3、B3にチューニングします。
B3に達したら30分間休憩し、小さな回転と休憩を約5分間繰り返してC4に達します。
さらに45分間休止し、10分かけてC#4に達します。30分後に確認し、必要に応じてゆっくりと再調整します。
上記のような感じ。
実際は半音上げるごとに1日放置してたので、張り終わるまで一週間くらい掛かってしまった(笑
なおかつ、自作の延長チューナーポストの強度が不足しててポストが微妙に曲がるのか、
はたまた弦の材質のせいなのか、一旦チューニングを終えても徐々に音程が下がっていく。
なおかつ自作ポストの長さが足りなくて(次回作への反省)ギリギリのギリで弦が巻き付いてる。
まぁ弦が切れるまではこのまま使用を継続し、切れたらまたポストを改良して弦を張るか・・・


ようやくサラリーマンみたいな殺し屋を退けました。ジャーというよりママウの活躍か。
次巻ではまたセガール似のオッサンの登場らしいですね。
千景は復讐を果たせたのだろうか。

たまにはコミック以外も読まないとバカになってしまう(既に手遅れなのですが・・・)
天皇制と進化論のバッティングについては、言われてみれば確かにといった感じか。
現代では問題にならないけど昔はどうやって処理してたんだ??(書いてある事が難しすぎてよく分からない)

このペンネームは何とかならなかったのか?(笑
くたばってしまえ、と同じ感じなのか??
著者は学者では無いっぽいのでどこまで学術的に正確なのかはバカな私には分かりませんが
けっこう面白い本でした。私も日本人を50年以上やってるので「まぁたしかに・・」と思う箇所も多く。

相変わらずのハード展開でヨイですね。
捕虜になってしまった友軍同僚を口封じで殺してしまう(任務とは言え)のは今後のミハルの行動に影響が
出そうではある(島崎のイメージに出てくるあの少女のように)

実写映画化されてたんですか。知りませんでしたがソッチは興味無いな~・・・。
失踪後に先輩はどこ行ったんでしょうかね。「まだ寮の二階にいるのです」ってそりゃ李さん一家ですし。
ラストもイイ余韻を残して終わってますが、新装版だとオマケ話が後ろにくっついてて(面白いんだけど)蛇足だな~という感じ。

ちょっと大人が観るには厳しいかな。後半はまぁまぁだけど前半が生ぬる過ぎて気絶しそうでした。
ヒックの監督だけに鳥が飛ぶ表現はヨカッタですが、ストーリーそのものは説教臭い感じ。

続編が発表されてその内容が明らかになるにつれ
「T2やないかい!」というツッコミだらけになったものの、結局公開が中止され(本国で爆死したから?)
アマプラに落ちてきたので観てみました。
そこまでT2か??というのが率直な感想。というか前作よりも結構レベルダウンしてませんかね。
前作同様に義母が相変わらずクソみたいな性格だし、ラストもバックアップ残ってるから生き返るって、T2と比べると安直かな。
ミーガンの中の人の良さも活かし切れて無い(あの有名なダンスとか)

たまに摂取しないと生活の潤いが枯渇してしまうステイサム成分。
内容はいつもと同じです(笑
これでいいんですよ。
ウィノナライダー久しぶりに観たな。ナイトオンザプラネットは最高でしたね。

ヘン過ぎだろ(笑
テントの状態を見るに、別に人類が滅亡した後の話とかでは無くて、現在(カセットがあるからちょっと昔か?)の山奥の話か。
自然が美しいが、出てくるサスカッチはけっこうバカでちょいちょい命を落とします。
ふざけて作ったNHKドキュメンタリーみたい。

口腔がんは治ったのか?
村治佳織はポートレイツあたりまではキチンとCDを買っていたかな(とは言え一回聞いた後はデータの肥やしでしたけど)
最近は猪居亜美の方をチェックしてますけども。
相当むかし、埼玉の会場に一度演奏会を観に行った事がある。
当時のマイカーのハイエースで行ったら、駐車場入り口で機材搬入車と間違えられて、駐車場代がタダだった。
今回は割と近所で演奏会が観れるってんで行ってきました。
オッサンが女子大に合法的に侵入できる機会もあまり無いので(お巡りさんまたコイツです)
ピアノは渡辺香津美の嫁さんか・・と思ってたら
めちゃくちゃな事になってたんですね。
演奏会そのものは、まぁ直近で上原ひろみを観てるので
ん~・・・といった感じ。たぶん当日リハ1回の本番だと思うけどちょっと息が合ってないような感じでした。
とにもかくにも思ったのは
「全然チャップマンスティックを練習してないでござる!やばいでごわす」
そう思っただけでもめっけもん。
メロディー側1弦もアメリカから届いてるのに全く開封すらしてません・・・ダメじゃん。。。

標高2500m以上が安全地帯って事で、高尾山だと標高599mなので全然ダメですね(死亡)
日本の山一覧 (高さ順)
クワイエットプレイスと同じような映画だなーと思いながら観てました。
割と簡単に攻略法が分かったけど、次回作(あるのか?)は親玉が登場っぽいですね。

女子二人にウザ絡みするサイコパスおぢに善人顔のヒューグラントを使うのがイイ。
てっきりヒューがルシファー的なアレか?とかも思ったが、そういう映画では無かった。
相方が土壇場で生き返ったのはなんで?ノドの切り傷が深く無かったから?(にしてはその後死亡してるが)
ラストはちょっとドントブリーズっぽさもあるかなと思った。あっちはてんとう虫だけども。
うちにもたまにウォッチタワーのお方が来ますが、「ブルーベリーパイが焼けてますよ」と招き入れようかしら(お巡りさんコイツです)

前巻は獄門島のパクリだったけど、今回はQアノン?まさか特捜部Qじゃないよな?
そしてなんかソリッドシチュエーションホラー的な舞台に放り込まれたの?
SFというかファンタジーになってないか。

アメリカのリアル系戦争映画(現代戦)の雰囲気を漫画で表現してるのかな?
描きたいモノは分かりますけど面白いかって言うと・・・。
亜人でお金イッパイ入ったと思うから、まぁもういいんじゃないですかね。

言い方はアレだけど、昨今のクマの被害状況から考えるとタイミング的には最高な作品という事になってしまう。
まぁこればかりは作者にも出版社にもコントロール出来ない事ではあるけど。
この巻のラストで牙欠けを追うのを辞めるとは言ってるものの、ラストは牙欠けとの生死を賭けた戦いになるんでしょうね。

私の好みのジャンルでは無いけどもコレは結構よく出来てるなーという感じ。
ある種の異世界転生モノ?
人の欲や意志によって画面に色が付く演出は、色々と解釈の幅がありそう。
しかし妹はそっちの世界に残ってしまって大丈夫なのか??

灯台に行くのにボートで海を横切るのはミスリードだったか~・・やられた。
ストーリー自体はたいして面白く無いミステリーだけども、撮影地がけっこう綺麗。
ウェールズあたりの海岸らしいですが(寒々としてるので住みたいとは思わないが・・・)

有名だし色んなトコで胸糞だムナクソだと言われてるので、まだ未見だし鑑賞してみた。
とは言え有名すぎてオチを知ってるので、序盤から「あーこいつも演者か・・」となるので特段ビックリはしませんでした。
セブンの後の映画だけど胸糞具合はセブンの方が段違いですね。

頭カラッポで観るには、このくらいの映画が丁度よい。
コメディー版のジェイソンボーンといった感じか。
クリステン・スチュワートは相変わらずカッコいい顔してますね。

クローネンバーグがクローネンバーグ過ぎてワロス。
もうずーっとこんな映画ばっかり。
話の内容はサッパリ分かりませんが、こういった映画しか撮れない撮りたくないという固い意志を感じますね。

公開当時に観に行こうか迷ってるうちに終わってた映画。
アマプラに落ちてきたので鑑賞。フランス産のホラー風スリラー?
なかなか良い映画でした。
クリーチャーの造形がキモくてイイです。
話はちょっと「おおかみこども~」みたいな感じではあるが、あんなク●映画よりは数倍マシである。
病気とか認知症のメタファー?
動物化してIQが下がっちゃうのは悲しいですけどね。

これ系だとプライマーが今でも一番好きかな。
白人が全員アホなのは、政治的に正しいからですかね??
途中で実は仲間が殺されてて、同一人物を他の時間軸から誘拐してた(しかも誘拐されてる事は本人は分かってない)
ってのが判明するシーンはなかなか。
ラストはちょっと蛇足だったかな。あんな鏡がそこら中にあるワケ無いだろって。

映画冒頭の鳥の托卵シーンで、まぁ宇宙人的な何かのアブダクションだろうな~と予想が立ってしまうが
映画内では特に言及されずにフワフワした不穏な感じで終わる。
まぁ実際にエイリアンの造形とかを出しちゃうとチープになるし、こういった「世にも奇妙な~」系は大体こんな感じですよね。