マイル22

キャッチ22でも、キャッチ33でも無いです。
これは失敗作ですかね~・・・。
全く面白くありません。

最近アタリの映画に出会えてませんね。
単にアンテナ感度が鈍ってるだけかもですが。

春高

録画してた春高を観ました。
いや~成徳負けましたか。そして東龍も負けましたか。
どれもフルセットでなかなか面白い試合でした。
特に東龍の室岡は身長低いのに脅威のジャンプ力が魅力で、なおかつまだ1年ですよ。
あと2年頑張ってVに行って欲しいと思います。
NECの柳田のような感じでしょうかね。
成徳から3名?が東レという事で、こちらも来季楽しみですね。

新刊7冊

4巻分さかのぼって読み返したけど、だんだん話が分からなくなってきた・・・(バカ
敵と味方が入り乱れ過ぎじゃないですかね?

 

ついに最終巻です。
いや~、なんと丁寧な話しなんでしょうね。さすがです。
後日談エピソードでの「匂わし方」も、バナナフィッシュの「光の庭」を思い出させます。
やはり上手い作家ですよね。
1巻の副題である「蝉時雨のやむ頃」ってのがセリフとして出てくるんですよね。
いいですね~。

 

ハチクロは未読なので、最後の方の章はあまり意味が分からず。
これが日本橋ヨヲコ先生のだと全作品読んでますからね・・。
ひなが高校を卒業する時点でお話が終わるんじゃ無いですかね?と予想。
今巻はあまり将棋のバトルは描かれて無く、ドラマ部分に比重が置かれてました。
どっちに比重を置いても、文句を言う人は出てくるんでしょうね~・・
私はどっちも面白いでの全然OKですが。

 

この展開から、どうやって1巻冒頭まで話しを持って行くんでしょうかね??
既に2人死亡で舞台から退場してしまってるので、あと2巻くらいでおしまいでしょうか。
所々のギャグ描写やネットスラングが無くても十分面白いと思いますがね~・・・。

 

3体に増えやがった(笑
毎回こちらの意表を突く展開が面白いですね。
ばあさんの過去話しや、江戸?時代の悲惨な結末とかがいよいよ本格的になってきました。

 

だんだん湾岸みたいなノリになってきましたね。
イニD時代の登場人物達がオッサンになり、若手に何かを継承していく的な。
まぁまだまだ面白い段階ですけど。

 

試し読みで、冒頭の短編が良かったので買ってみましたが、
その短編以外はあまり・・というか作者の事全く知らずに買いましたけど。
アップルシードの前日譚をコミカライズしたってのは聞いてましたが、
さすがにシロマサ先生の絵柄と乖離があり過ぎて読む気にならず・・・。

ハゲ対ジョーズ他

レンタル開始してたので借りて観ました。
資本がアレなせいか、中国映画にハゲがゲストで参加してるみたいな
微妙に中途半端な感じがありますね。
出てくる中国人女優もすごく不自然ですし。
まぁお話し自体は、普通のB級サメパニック映画でそこそこ面白いですけど。

 

出演陣がやたら豪華なので借りてみました。
シリアスとギャグが微妙に入り混じった不思議な作品ですかね。
扱ってる題材はシリアスなのに、ベニチオとティムがずっとすっとぼけてる感じ。
オルガ・キュリレンコはオブリビオン以来久しぶりに観た感じ。

 

なんかドラマ部分がいやに冗長だな~とか思ってたら、実話のドラマ化なんですね。
最後に本人達(既に死んでる)の写真が出てくる演出がアレですが、
要するにパトリオットデイと同じで、アメリカ人によるアメリカ人のための映画ですね。

非宮崎ジブリ鑑賞会

ジブリ作品でも非宮崎のヤツは観てないのがいくつもあり、
まぁ色々な評判を聞くに「そりゃ無いダロ・・」という感じなんですが、
暇に任せて一気に観ました。新しい順に。ただし高畑は除く(笑

 

時代設定は現代っぽいですが、喘息治療としての地方療養って今やりますかね??
良い薬もあるのに。昔の話しならいざしらず。
と言うかそもそもこの原作自体も、フィリパピアスの二番煎じ??
お涙頂戴の演出はありますが、また観たいと思わせるパワーは感じなかったですね。
洋館前の海は、あれ三途の川ですよね??

 

なんだこりゃ
安っぽい韓流ドラマか何かですか??
吾朗はこの時代に生まれてないでしょ。
他人のノスタルジーに乗っかってもしょうが無いんじゃないですかね?

 

こりゃ、ルグウィン先生が激怒するのも無理ないですよ。
と言うかオマエ原作ホントに読んでんのか?と問い詰めたい。
吾朗はジブリパークの館長でもやってりゃいいんじゃないですかね。

 

これが一番マシだった。

鑑賞会

今年最初の鑑賞会を実施。

確かに最初の30分は退屈ですね。色んな伏線らしきものがあるので
注意して観なければいけないので余計にダルく感じます。
それ以降は結構面白いですね。
ネタバレが分かった上でのもう1回くらいの鑑賞はアリかな。

 

実話を相当盛ってるんじゃないですかね?
トムハンクスがイイ人だったから殺されずに済んでただけで、もうちょっと真面目?な人に
捜査されてたら普通にぶっ殺されてるでしょうね。
おおらかな時代だったんですね。
今回の新たな発見は、アニメ「ブラム」の音楽のパクリ元がこの映画だったって事でしょうか。
これは新発見。

 

結局これは時間が無くて、後で一人で鑑賞。
何年かぶりに観ましたが、やはりメグライアンのラブコメ力は相当なもんですね(笑
ヒューはまだウルバリンぽくなくて爽やかです(笑

初詣

今年の初詣は山梨の身曾岐神社へ。
微妙に怪しい(笑
能楽堂は某テレビCMでも使われてるらしいですが。

いやしかしさすがに寒かった。
来年はここじゃなくてもイイでしょう。

正月4本

たまにSF映画のランキングで出てくるので借りて観ました。
前半と後半でかなり違った映画ですね(悪い意味で)
前半のノリで行けば、割とありがちなループものかな~と思って観てたら
後半のかなりアホ展開からの、まさかのラストという。

 

シュワちゃんの方は観てましたが、リメイクの方はまだ観てなかったので。
顔面御開帳が無いのが残念ですね。
ネタも旧作とちょっと変えてるし、個人的にはシュワちゃんの方が好きですね。

 

海版のマッドマックスというか、まぁ要するに西部劇ですよね。
主人公が半魚人である伏線が回収されて無いんですがそれは・・・。

 

ヒステリーバカ妻が暴走して最後に死ぬという、プゲラとしか感想が出てこないような映画でした。
プゲラ

全101話

全37話
「ノートに名前を書くと死ぬ」程度しか知識が無い状態で観てみました。原作は未読。
テンポが良いのでサッサと観れますが、後半になるにしたがって矛盾を無くすために
どんどんルールが追加されてる感じがあって、なんだかな~・・という感じでした。
まぁ売れるのも分かりますけど。

 


全35話+OVA6話
マクロス以外の超時空シリーズは観てなかったので、全話観ましたが
いや~・・キツいです(笑
登場人物のほとんど全員がキチガイなので、誰にも感情移入できず。
シャイア艦長もマジもんのキチガイですよね、あの描写じゃ。
制作陣は誰もこの脚本に疑問を持たなかったんでしょうかね・・・。

 

全23話
こちらも全員ガイキチシリーズで、一体何が作りたいのか分からない作品でした。
と言うか湖川でファーストコンタクトものをやられると、イデオンにしか見えません(笑

 

皇后杯

安定の久光。
車体は連覇を逃す。

準決勝の2試合が、なんとDAZNの障害でまるまる観れず。
決勝の後で観ても(結果が分かってるという意味で)意味無いじゃん!!

これで年内の全ての試合が終了。