本
家の外がヤバいくらいに。
外出したら死んでしまう。

mti君から借りた押井本。
今まで押井の色々な対談とか記事とかをネットで読んでるので
いつもの押井節ですね(笑
トムとジェリーじゃないんだから。

ハイスコアの新刊。
次の10巻で完結のようです。
この巻では途中から小春が物語から退場したっぽいですが、何があったんでしょうか??
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
家の外がヤバいくらいに。
外出したら死んでしまう。

mti君から借りた押井本。
今まで押井の色々な対談とか記事とかをネットで読んでるので
いつもの押井節ですね(笑
トムとジェリーじゃないんだから。

ハイスコアの新刊。
次の10巻で完結のようです。
この巻では途中から小春が物語から退場したっぽいですが、何があったんでしょうか??
今年のアジアクラブ選手権はカザフスタンで開催。
ひとまず初戦シュープリームタイ戦はギリギリでフルセット勝ち。
しかしアチャラポーンなどの若手が勢いあるので今後恐いですね。
NECは古賀と島村君が全日本でいない中、こちらも広瀬、荒谷などの若手が活躍してるので
今後に向けての良い材料になるんではないでしょうか。
2戦目の中国戦は3-1で勝ちましたが、結構ヤバいセットもありましたね。
まぁしかしシュテイがいなければあんなもんなんでしょう。
しかし何で中国選手はあんなに絶叫するんでしょうね??
相手チームをイラつかせるためにワザとやってるんでしょうか。
週末に借りたものは、土日で消化できないとその後かなり苦しい展開になりますね(笑
そんなワケで平日にチマチマと消化3本。

B級ディザスタームービーの典型のような映画で、観終わった瞬間に内容を忘れるようなレベルですね。
ジェラルドバトラーはなんでこんなのに出てるんでしょうか。
まぁヒマ潰しにはなりそうな映画ですが。

以前どこかのサイトでちょっと興味を持った映画がDVD化されてたので借りました。
12モンキーズとターミネーターを足して3で割ったような感じですね。
つまらなくは無いけど、最初から最後まで静かな展開なので眠くなる(笑
金が無いのかド派手なシーンも無い。
北欧の映画なので、ハリウッドとはまた違った質感なのは面白かったですけど。

主演が同じだから、若干ファーゴにも通じる感じはあります。
登場人物が全員、完全に悪人もで善人でも無いという、まぁありがちではありますが。
ウディハレルソン演じる警察署長が割とヨカッタですね。
ラストは賛否あるかな~と思いますが、まぁアレでもヨカッタんではないでしょうか。

全43巻をキンドル版で大人買い。
さすがに全部読むのは結構時間掛かりますね。
総合的には面白いんですが、色々と不満もある漫画ですね。
終盤の鳴海とエレオノールの対立は、経緯を考えると正直???な感じですし、
記憶が戻る展開もかなり適当だし。
フェイスレスの最後の改心する展開も都合良すぎですしね。
そもそもあんなに鳴海に会いたがっていた勝と会話させて無いですからね(笑
脇役達のエピソードはかなり面白いので、それが救いでしょうか。
前回よりも少し進歩したワタクシは、日焼け対策として
アフガンスカーフ(シユマグ)を持って行きました。

どこのISだよ??(危
首筋は防げたものの、顔面と腕が・・・(進歩無し
レースそのものは、赤旗中断の回とかあったので、楽しみにしてた
コースウォークが中止になったので、それが大変に残念でした。
久しぶりに1コーナー内側から観ましたが、やっぱりあそこが一番好きな観戦ポイントですね。
しかしとにかく暑過ぎでした・・・。

ガンダム第一話の解説は面白かったですね。あとで1話だけ観てみよう。
まぁこの手の論評はネットでいくらでも読めますけどね。
でもやっぱりナウシカは原作漫画で読んでナンボでしょう!!!!ねぇ?

うしとらと邪眼しか読んでませんが、からくりも読んでみようかな~・・・と思わせられる熱い作品論ですね。
作品論と言うか、藤田の作劇方法論と言うのかな?
映画を観てのアシとの感想の言い合いの部分は結構共感する部分も多いですね。
というか、観てる映画が結構カブってる気もしますが(笑
「オーロラの彼方へ」面白いですしね。
気を良くしてレッスン2回目です。
他の方々が、新しいアルバムが出る度にどんどん新しい曲にチャレンジしている(だろう)中で
私はひたすらコレです(笑
動画で言う3:11からの刻みリフですね。
これ結構歯切れよく弾くの難しいんですよね・・・
そこらへんをディスカッション。
まぁ根本的な解決は出来ませんでしたが(笑
今週は2本ともアタリでした。
夜中の映画館で観なくなって久しいので、あのガラ空きの劇場が懐かしいですが。
犬ケ島
なかなか凄い映画でした。
クレイアニメだと、ちょっと前のKUBOとかありましたけど、
あちらも日本を舞台にしてますが、こっちの方が断然面白い!
犬のキャラが立ってるのがイイですね。
劇中では常に日本語と英語が混ざりまくって会話が進行するので
付いていくのが結構イッパイイッパイでしたけど(笑
ミドルフィンガーは、ミドルアースのパロ??
ビューティフルデイ
エカテリーナ・サムソノフの美少女ぶりが半端無いですね。
肩幅めっちゃあるけど(笑
「面白い」と言うと語弊がある映画ですね。面白いけど。
ホアキンフェニックス演じるジョーの絶望が、ひたすら重くのしかかってくる感じです。
戦争でのPTSD、自殺願望、ボケた母親の介護、父親のDVのフラッシュバック・・・・
最後は若干の希望を持たせた終わり方なので、そこはちょっとホっとしました。
しかし、少女を救う事で自分も救われる、と思ってたはずなのに、少女は自分一人で助かってしまい
心の拠り所が無くなってしまったあの絶望感の描き方は秀逸でした。
まぁほとんど説明セリフも無いので、勝手にそう解釈してるだけですが。