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Il Bisonte Firenze

https://azzurravolleyfirenze.it/su-il-sipario-sulla-serie-a1-ed-e-subito-derby/

石川真佑の海外移籍初試合。
VolleyballTVで観れるのでリアルタイム観戦。時差があるのでこっちは夜中。
ポジションはOHだけども、他のOHが軒並み180~190センチもある中でどう活躍するのか不安でもありますね。
身長だけ見ると一人だけ子供が混じってるようにも見えます(笑
試合そのものはストレート負けでしたが、3セット共に途中交代する事もなく全部スタメンで
サービスエース決めるしアタック決めるしでかなり活躍してる感じ。
特に武器であるサーブで連続得点があるので、今後も期待したいです。

でも他の選手を誰一人知らないので試合そのものは観ててもちょっと退屈なんだよな・・・。
海外事情よく知りませんが、イタリアリーグは週一での試合なんですね。割とラクそう。
しかしVリーグも始まるし、追いかける試合が増えるな~・・・

映写トラブル

ここまでひどい映写トラブルは初めて。

イコライザー3を見ようとして劇場に行ったんですが(日曜の最終回)
まず、映画が始まっても客電が落ちない。明るいママ。客の誰かがスタッフに文句を言いに外に出る。
しばらくすると画面が止まる。
スタッフが部屋に入ってきて「客電を落として最初から上映する」との案内。
まぁ映画スタートから3分くらい?だったからまぁいいやと。

そして客席が通常通り暗くなって映画がまた最初から始まる。
すると今度は字幕が映らない(笑
たまに出てくる字幕もあきらかにタイミングがヘン。冒頭があんまりセリフの無い映画だったからこの時点で10分くらい経ってる。

また誰かがスタッフに文句を言いに外に出る。
しばらくしてまた画面が止まる。
照明がまた明るくなる。

もうここで帰ってきました。お金は返金してもらえました。

なんでやねん!!

笹本センセー

新作があまりにもアレだったので口直し(失礼)に妖精作戦とスターダストシティを再読。
再読って言ってもちゃんと読み返すの中学生の時以来??かな?

創元社版のこの表紙はなんとかならんのですかね・・・。
まぁオリジナルの平野さんのイラストも今見ると古いな~とは思いますけど(笑
さすがに登場人物同士のドタバタ会話劇は古いし痛い面もありますが
これがあるからアレもあるしソレもある、という意味ではやっぱり偉大ですね。

 

沖田と、ハレーションゴーストに出てくる氷島陽子の転生した後の話。
でも妖精作戦を最後まで読むと、沖田と和紗結希の話にした方がいいんでないの??とも思いますけどね。

mnemonic

intervalsの新譜!!
先行の1曲も相変わらずカッコ良いです。

国重

砥ぎ上がりました。
当然のようにコピー用紙程度はサラサラ切れます。
手入れする時に手を切らないように気を使います・・・怖すぎる。

備中国水田住国重作(磨上げで「作」の字が切れてるっぽいけど)

砥ぎ師さん曰く、銘は本物っぽいけど砥いでみたら材質にちょっと違和感あり?との事で。
まぁ文字通りの意味で形見になってしまったので売却とかは考えられず
今後は拵えをちょっと自分好みのヤツで作ってみようかな。。という感じ。

巻き藁切ると曲がるって言われたので、実用上は?ですが、銃刀法クリアしてこの刃渡りの刃物持てるのは
男子のロマン的な(笑

仮想世界モノ

いちおう三部作は全部観てますけど、やはり1作目が一番面白かったですかね。
後はなんかもう・・って感じで。デウスエクスマキナが出てきた時はズッコケました。
なもんで、この4作目も大して期待して無かったけど、やはり全く面白くなかった・・・
全体的に演出もアクションもどれも凡庸。スタイリッシュさのカケラも無い。
キャリーアンモスが今でもカッコいいのが唯一の救いだったかな。

 

口直しに以前観た13フロアをもう1回視聴。
あれ?こんなにつまらなかったっけ??
前に観た時は面白かった記憶があるんですが・・・。
やっぱりネタ知ってるといまいち感動しないのかな(世界の果ての描写とか)

ハゲ対サメ

なんていうか、もう頭で考えて観る映画じゃないですね。
アタマカラッポ。
ハゲがひたすらサメと雑に戦うっていう。あと巨大タコも出てきます。

平日の夜の回を観に行ったら、客は私一人だけでした(笑
どないなっとんねん。

積み消化

いやーまさかこの巻が最終巻だとは。それも8月に既に出てたっていうね。
実写映画化の方は、、、まぁどうでもいいですけど。
朝の高校三年間のお話って事でキレイに着地した感じ。
言葉のチカラが強くてさすがだと思います。
周りに結構勧めてるマンガだけど、誰も読もうとしないのは何で?(笑

 

異世界モノっていうとショウザマがバイストンウェルに行ってしまうアレしか知らないんですが(古いだろ
他のはなんか幼稚っぽくて食指がどうしても伸びずでしたが、これは割と面白いですね。
面白いっていうか残酷?

 

これいつまで続ける予定の物語なんでしょうか?? まさか八冠とか?
最初の頃と比べると、ちょっとうまく言えないんですが色々と鼻に付く感じがだいぶイヤになってきました・・
なんだろう??本当の棋士の人達って、そんな風に考えないでしょ?みたいな表現が。

 

富山の事件編が終了。
今巻もまぁ面白いんだけど、そろそろ事件の背後に見え隠れする星座?の伏線とかの詳細ほとんど忘れてきてます・・・。
後でまとめて再読すればいいんでしょうけど、その気力が沸かない(笑

 

やはり一連のテロは窪っぽくは無いですよね。伏線なのは分かりますけど。
さてどうなる事やら。この第三部でさすがに物語はおしまいですよね?

 

中野がトリックスターとして引っ掻き回し、全員が熊に喰われるオチか??とも思いましたがそうはならず。
でも彼女は邪魔な存在ではありますよね。若さゆえの無知なのかは分かりませんけど。

 

背景の書き込み上手いですね~。
2巻からは旅の道連れも出来てバディーものっぽくなっていくのかな?
ブラム!っぽさもありつつも、あそこまでドライな感じでは無い。
どっちかって言うと少女終末旅行っぽい感じもあるかな。

 

これは。。。イマイチ。。。
私が読みたい笹本センセーらしさってのがほぼゼロ。
もちろん1巻は導入なんでしょうけど、これから面白くなりそうな予感があまり無い。
放課後地球防衛軍の続きを書いて欲しいです。

三体

ようやく読了。
一番面白かったのは第二部かな。
逆に第三部は若干スピンオフっぽい感じもあり、ラストもファイヤーパンチやそれこそ2001年的なアレで。
ただ暗黒森林理論って作者が中国人だからそう思うんじゃ??とかも思ったり。
フェルミのパラドックスのある種の解答なんでしょうけど、やはりアレは「実はフォンノイマンだった」ってオチの方が好き(笑
史強が三部にも出てくればヨカッタのに・・とかも思いますね。ある種セガール的な立ち位置なので読んでて面白かったのに。

OQT

ペルー、アルゼンチン、プエルトリコはまぁ格下なのでストレート勝ちは予定通りな感じでしょうか。
石川は今季はイタリアフィレンツェのチームに移籍って事で、一応VTVで観れるので楽しみ(試合に出れるのかどうかは?ですけど)
ビッグサーバー和田の覚醒も楽しみ。