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笑っちゃうくらいつまらない映画でした。一週間後には観た事すら忘れてそう・・・。
ここしばらく映画館に行って無かったので、何でもイイので劇場に行きたかったから選んだんですが。
突っ込みどころ満載でしたが、突っ込む気力もわかないダメ作品でした。
サムライミとはいったい・・・。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
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笑っちゃうくらいつまらない映画でした。一週間後には観た事すら忘れてそう・・・。
ここしばらく映画館に行って無かったので、何でもイイので劇場に行きたかったから選んだんですが。
突っ込みどころ満載でしたが、突っ込む気力もわかないダメ作品でした。
サムライミとはいったい・・・。

劇場用アニメも大人気らしいですね(そっちはあまり興味が無いんですが・・・)
連載中は途切れ途切れで読んでただけなので、今回イッキに読んでみました。
めちゃくちゃオモシロイですね。終わり方も余韻があってイイです。

キンドル版と紙版で出てる巻数が違うのは、やはり電子の方を買わせたいんでしょうかね??
前の巻の内容をほとんど忘れながら毎回読んでるので、だんだんストーリーを追えなくなってきました(笑

学生の頃たまに週刊誌で読んでたくらいですが、あらためて全巻読んでみました。
めちゃ面白いんですが、これ裏方にストーリー担当とかいたんでしょうか?
お話も考えて絵も描いてって事だと超人すぎるでしょ・・・
ただしかし、一旦キレイに終了したあとの再開分は、あきらかに絵が下手になっているのでガッカリ。
絵柄が変わったとかではなくて下手になっている。頭身すら取れてない箇所が何個もあるので
これは本人が描いて無いんじゃ??
これなら描かなかった方がヨカッタと思います。

相変わらず殺し屋全員カワイイ(笑
そして凶悪過ぎです。

もしかしてユーカリかなり弱いのでは??(笑
アザミが頼りになりそうでイイです。

15巻まで読んだトコで、これが三部作の第一部だったという事を知り、さらに第三部に至っては完結してない(作者の死で)って事で
もうめんどくさくて読むのを止めました。
最期の方は、一体自分が何を読んでるのか分からなくなってましたし(笑
劇画調の絵柄で、誰が誰なのかよく分からないまま読み進めてたのが原因ですが・・・。
対して外伝の方は割と面白かったです。単話完結の話が多くて(要するに水戸黄門的な)。でも20巻は長いです・・・。
途中からいきなり絵柄が超劇画調に変わってしまって、そこからは読みにくいんですよね。
初期の手塚治虫っぽい絵柄の方が好きだな~・・・。
去年は準優勝。今年は優勝。
そして田原引退。けっこうドラマチックな試合でした。
残念ながらNECが準決勝で姿を消してしまったので、上尾よりはPFUの方が好きなチームなので
なかなか嬉しい。観に行けばヨカッタかな、とか思いつつ、諸事情で無理でしたね。


相変わらず絵が上手すぎでしょ・・・
もうちょっと大きな版で読みたいですね。
お話は、まだまだ攻めてくる宇宙人達の謎が判然とせず、お話上の「種まき」期間なのかな。

そういうオチでしたか・・。半分当たってた感じかな?
3巻でうまくまとまってたとは思います。ちょっと荒唐無稽な部分がありますが。

また全巻通して読み直したくなりますね。
モンゴル、カザフスタンに勝って5位で終了。
カザフスタンにはフルセットまで粘られました。
まぁ若手主体ですし今後の活躍に期待でしょうか。
リーグであれだけ躍進してた中島があまり奮ってなかったような気もしますが。
去年は大阪まで行きましたが、今年は色々と難しいので現地観戦は出来なさそう。
ひとまずVTVで全試合は観てますけど(2セットマッチだからサクサク消化できる)
PFUの細沼が開始早々に足首がグニャって退場。大丈夫でしょうか。
田原はこの黒鷲旗が最後なので出場機会あるといいんですけど。
NECは柳田は一応ベンチにいるので一安心。リーグの時は全く出てなくてツイッター見るに
病気?怪我?なんでしょうか。随分前にも両手首をギプスで固めてた時ありましたが・・・。
姫路は荒谷が怪我からようやく復帰。頑張って欲しいです。
読むスピードと積まれていくスピードが明らかにチグハグです・・・。

次の巻で一応第一部が完結らしいですが、灰川十三の青年時代?の第二部がスタートのようです。
個人的にはそういう過去編の掘り下げとかで巻が長くなるのはあまり好きじゃ無いんですが・・・。
まぁ読みはしますが。

過去編でのハルオ登場。
小春にとっては苦い思い出ですが、いったい大野は今何をしているのやら・・・。

アンドロメダ編は前に全部読んだことあるんですが、今回再読+エターナル編という事で読んでみました。
エターナル編は巷の噂通りひどい出来です・・死人に鞭打つようでアレですが・・・
そもそも絵がやたら下手になっているし、ストーリーも迷走気味。
これならエターナル編描かない方がヨカッタんじゃ・・・とすら思いました。

アニメ版は以前に全話観たので、漫画版を読んでみました・・・。
死人に鞭打つ気は無いんですけど、ストーリーを行き当たりばったりで考えてませんかね??
まぁ新聞連載ってのも関係あるのかもしれませんが・・・
999のように単話完結だと、けっこう良いエピソードを多く描けるのに、なんで長編だとこんなにグダってしまうんでしょうか?
たぶん後付けである、千年女王=プロメシューム=メーテルの母って設定も、まぁ今となってはね~・・・。

取り立てて目新しい情報は無いですね。作中で描かれてた伏線もほぼほぼ解説通りの事は同じように考えてましたし。
本編の方も、そろそろ天国編と魔境編が接続する時間ですよね。
次巻が楽しみです。

戦場に戻るってのは、海外に行くんじゃなくて国内のテロ組織と死闘を始めてしまうって事ですかね。
島崎の意思とは無関係に。
ある種の水戸黄門的な展開で読んでて面白いんだけど、先の展開が不安ですね。
コロニーの全員が死なないラストはあんまり思い浮かばないし。

2巻を積んでる間に3巻が出てしまうという状況ですが・・・。
これ盗掘連中がずっと宇宙服で顔が見えない演出ですけど、3人のうちの誰かがこの船の生き残りなんじゃない??
そんな気がしてきた・・・表紙を拡大すると、まぁなんとなくそうなのかな・・という。

今回のエピソードも、基本的にはうしおととらのフォーマットですかね。
作者このシチュエーションというかフォーマット好きだな~・・(笑
藤田先生は基本的にハッピーエンドだからエルシィと息子はくっつくんでしょうかね。
7姉妹の残りは全部ブチ殺すの?それとも姉妹の親をブチ殺してって感じでしょうか。

これは・・・
あまりにもつまらなくて途中で読むの止めました。
セリフも多いし(多い割に大事では無いセリフだらけで読むのがめんどくさい)
そもそも主人公になんの感情移入もできなくて・・・。
まぁ正直ブラックラグーンも失速気味ですしね。
同じ系列で絵は相対的に下手なれどデストロの作者とは差が付いてしまったかな・・という印象。

スピンオフで園田と近野の話。
主人公にするために若干イイ人に設定が改編されてるような気がします。
本来は悪人だろうが善人だろうが普通に殺してしまうガイキチなのに、今作では基本的に悪人を殺していきます。
溝口は、彼女の最期を知ってるだけに、ん~・・という感じでしょうか。

ナユタ登場。
支配の悪魔だけに強力ですが、まだまだ子供の様子・・・。
パワーを探しに行って欲しいんですが・・・。

これ無茶苦茶オモロイですね。
宇宙人とか出てくる系のSFは、時代設定が現代である事が多いですけど、これ飛鳥時代でSFやってみようって作品でしょうか。
幼年期の終わりのように、出てくる神様も、人間からすれば超越存在ですけど、その神様達もさらなる超越存在によって
ある種の制限が加わっているって設定はイイですね。
ブラックホールを丸ごと飲み込む神様も出てくるし。
続きに期待です。

ついに新刊が出ました。作者の自費出版ってカタチなのかな??
ともあれ嬉しいです。7巻の準備もしてるそうなので頑張って欲しいです。
まぁ私に出来ることは新刊出たら買うくらいの事だけなんですけど・・・。

作者曰く誰も死なない漫画だそうですが、めちゃくちゃ死にそうな状況(笑
宗教連中も相変わらず間抜けだし、ミナレも茅代まどかも相変わらず暴走だしで次の巻も楽しみです。
でもこれってどうやって作品を終わらすんだろう。

これは二瓶信者・・・。ほぼブラムです。
ポストアポカリプスもの好きなので読んでますが、ブラムほどはヒリヒリした感じは無く
どっちかと言うと少女終末旅行に近いかな。異星人?が出てくるのが違うポイントですけど。