ワンパン

公開されてる分を全部読んでみましたが、初期は結構テンポ良くて面白いんですが、
後半は、味方が苦戦→ハゲマントがワンパンという流れがテンポ遅くてちょっと退屈ですね。
まぁハゲマントがワンパンも、そもそもワンパターンなので飽きますけど。
10巻くらいでキレイにまとめて終わらせた方がヨカッタのでは??と思いますが、
ジャンプなので人気出ちゃったから引き伸ばされちゃってんでしょうね。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
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公開されてる分を全部読んでみましたが、初期は結構テンポ良くて面白いんですが、
後半は、味方が苦戦→ハゲマントがワンパンという流れがテンポ遅くてちょっと退屈ですね。
まぁハゲマントがワンパンも、そもそもワンパターンなので飽きますけど。
10巻くらいでキレイにまとめて終わらせた方がヨカッタのでは??と思いますが、
ジャンプなので人気出ちゃったから引き伸ばされちゃってんでしょうね。

やっぱり絵が下手なんですよね。意味不明なコマが散見されますし。
ストーンオーシャン以降の裏返った世界(?)のエピソードは、
作者自身による二次創作みたいな感じで、いまいち好きになれませんね。
(だったら読むなよ、という感じですが)
シニアだとまぁそこそこ感のあるドミニカですけど、アンダーカテゴリーになると
なんじゃこりゃ??という感じでしょうか。3セット目はちょっと危なかったけど。
NECの山田二千華が良かったですね。今後にも期待できます。
次はアメリカ戦ですが、さすがにラクには行かないでしょうね。
なんだかんだでストレート勝ち。
NECの曽我、東レの石川が活躍してました。今後が楽しみですね。
しかし監督の相原はちょっとな~・・・
こっちはメキシコで開催中の、NECの山田二千華とかが出場してる方ですね。
しかしルワンダなんて、シニアの世界では全く話にすら登らない国でどうなる事かと思いきや、
やはり各セット1桁得点しか許さず、3セット目なんて25-4ですよ。
これ、日本の中学生より弱いんでは??
オフェンスは身体能力的なアレでそこそこですが、ディフェンスというかフォローの概念が
無いのでは?ってくらいザルな感じでした。
次のブラジル戦はさすがに簡単には行かないでしょうね。
イタリアのナポリで開催のユニバーシアードの観れる分の試合を消化。
公式に無料動画があるとラクですね。日本のVリーグと大違いだ(笑
ユニバと言っても、メンツの2/3は現役のVリーガーですけど。
ロシア戦は、1セット目けっこう調子良くて、お!行けるじゃん!とか思ったら
2セット目でロシアのブロックが機能し出して、それでも結構な接戦で面白かったですね。
180台が一人もいない中でよくやってるんじゃないんですかね。
ハンガリーとの3位決定戦は、フルセットまでもつれ込むかなり面白い試合でした。
このメンツだとやはり、久光の井上愛里沙がエースですが、NEC新人の古谷が結構いい感じで、
今後の期待が持てますね。
あと、チームとしては好きでは無い岡山の及川も結構活躍していたので、今後のシニアでの活躍も
もしかして観れるかも?という期待もありますね。

作中に登場する「ドミネーター」なる装甲車みたいなのは、ベース車両なんだろう??
まさか、いすゞのDマックス??(笑
もうちょっと活躍するかと思ったんですけど。
https://forbesjapan.com/articles/detail/22682
これ欲しい。
まぁ映画自体は、「普通」のB級ディザスタームービーでした。
これ、たぶん出てくる車両もほとんどCGですよね。質感がヘンですもん。
たいしたオチも無く、まぁ頭カラッポにして観るような映画でしたね。
どのみち私の頭もカラッポなので。
一時期、映画系のニュースで製作が中断?してたような記事を読みましたが、
無事に公開にこぎ着けた感じでしょうかね。
割と楽しみです。SF好きだし。

「星を継ぐものを超えた!」というアオリはちょっと盛りすぎかな。
そこまで面白いワケでも無いです。
元ネタの小説が1980年刊行で、CERNのあの騒ぎが2008年?
まさに時代の先取り的なアレですかね。

結構面白いです。出てくる人間がバカしかいないのが笑えますが。
テーマとしてはAIの暴走的なアレなので、銀河コンピューターとかスカイネットとか
そのへんの元ネタ??なんでしょうか?
間違えて文庫版を買ってしまったので、老眼にはきつかった(笑
電子版も出てないしね。

シロマサ先生のいつものエロ本です。
今回は、近況報告等がほとんど無いのが残念です。

劇場アニメ化されたって事でちょっと興味が沸いたので読んでみました。
最初の方は結構面白そうな展開だったんだけど、巻が進むにつれて
どんどん「似非スピリチュアル」っぽくなってきたので、うへ~・・という感じでしょうか。
ひと夏の少女の体験談という出だしから、どんどんオカルトちっくになって
最後はなんとなく壮大な「感じ」を装って終わってる・・・という。
劇場アニメ版は・・・観なくてもいいかな・・。

前編の理論編は正直チンプンカンプンでした(バカ
後編の具体的な事例集では、シンゴジとかエヴァとかシュタゲとかまどマギを
扱ってますが、ちょっと表層すぎるかな~・・・という感じです。
もっと掘り下げて欲しいですが、紙幅の都合でしょうかね。
本書でやたら評価されてる百年の孤独ですが、私は最初の10ページで断念しました(笑
知識と教養が無いと無理だね。