Archive for 4月 2012

天の光はすべて星

よく「SFならこれ読んどけ」的なリストに載ってるヤツですね。
グレンラガンの最終話タイトルの元ネタ。
読んでみたけど、私にはイマイチかな~。
あまり主人公に感情移入できませんでした。
というのも、彼が経歴詐称さえしなければエレンは死ななかったんでは?
という部分が引っかかるのです。

少なくとも夏への扉に比べるとな~・・・という感じでしょうか。
次は幼年期の終わりでも読もうと思ってますけども(古いよ)

暴風雨

ひどい嵐になりそうだったので、会社を早めに出る。4時くらいだったかな。

会社最寄の駅までは問題無かったけど、電車に乗ってるうちにどんどんひどい嵐に。

結局駅から家まで歩くあいだに下半身がビショビショ(笑
傘はお約束でぶっ壊れたし。
まぁ駅とかで足止め食って帰るのが遅くなるよりはマシだけど。

アメリカ人早すぎ

ebayでちょこちょことパッチとか買ってみてるんだけども、
日本からこんな↓パッチを買ったら、哀れに思われたのか届いた荷物の中にオマケが入ってた(笑

さっそく拙い英語で、thanks for the giftとメールしたら1分後に返信きやがった。
早すぎだろアメリカ人(笑

完全なる報復

レンタルして観た。
まぁまぁです。
というか、主人公が何者だったのか最後までハッキリとは分かりません。
あそこまで凄い仕掛けを作れるのだから、もっと背景を描いてもらわないと
ただのトンデモになる気もしますが・・・。

個人的には殺人犯へのエグい復讐シーンがヨカッタです。

カッティング!

タイバンドで歌ってる例の人からちょっと前に連絡がありまして
「バンドのロゴをカッティングシートで作ってくれ」と。
なんで俺なんだよ(笑

まぁアウトラインだけだったら俺でも出来るかな~とか思って、送られてきた画像見たら
フチ取りもあるし細かいしで、俺にはムリ!!!

って事で、八王子の緑色のレース屋さんへ依頼。
さすがプロ。

キレイに出来るもんだなー。
これで4000円くらい。
ライブで使って下さい。

シドニア

シドニアの騎士の最新刊。
融合固体が登場。
沙村が「カ●ワの美学」なら、二瓶が描きたいのは「異形なのに萌え」キャラなのかな?

大シュガフ船との戦いが終われば話も終わりな感じですね。