【悲報】形状記憶ワイシャツは煮沸したらアカン
エリやワキの汚れがあまり落ちなくなってきたワイシャツを
汚物は消毒だぁーー!!!
と言いながら熱湯に浸けたら、形状記憶機能が失われてしまいました(アホ)
洗って干してもシワクチャのまま(笑
そのあとググったら、熱に弱いからアイロンとかお湯はダメって書いてあった・・・
また買ってこないと・・・。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
Archive for 7月 2014
エリやワキの汚れがあまり落ちなくなってきたワイシャツを
汚物は消毒だぁーー!!!
と言いながら熱湯に浸けたら、形状記憶機能が失われてしまいました(アホ)
洗って干してもシワクチャのまま(笑
そのあとググったら、熱に弱いからアイロンとかお湯はダメって書いてあった・・・
また買ってこないと・・・。

超人ロック 刻の子供達
風の抱擁と違って、こちらは基本ギャグ調で話が進みます。
まぁチェイサー的なエピソードなんでしょうね。

ケンガイ
帯に「日本橋ヨヲコ絶賛」とあったので買ってみました。
まぁなんつーか、ツタヤの映画オタク店員の恋愛話?なんですかね。
白川が捻くれ過ぎてるので、それがいつデレるのかってのが今後の見せ場なんでしょうか。
この話の運び方、心理描写の感じは、たぶん作者は女性でしょうね。
割と面白いので、8月に出る3巻も買ってみますかね。
監督「はい、よーいアクション!」
渡辺謙「あれは・・・ゴジラ!?」
監督「」
監督「ちゃんと頼むよ、ガッジーラね。ガッジーラ」
渡辺「はい」
監督「じゃあよーい……アクション!」
渡辺「あれは……ガッジーラ……いや、ゴジラ!?」
監督「はいカット」
渡辺「また自分ですか」
監督「そうだよ」
監督「なんで一回言えたのにゴジラに言い直したの。ガッジーラなんだよ、ガッジーラ」
渡辺「すいません……」
監督「次こそ頼むよ。ガッジーラね、ガッジーラ。はい、言ってみて」
渡辺「ガッジーラ」
監督「はいオーケ。それじゃいってみようか」
監督「よーい……アクション!」
渡辺「あっれーは……ゴジラ!?」
監督「はいカット」
監督「なんなの今の? 『あれは』の部分がガッジーラみたいになってたし結局ゴジラって言ってるし」
渡辺「ガッジーラ」
監督「わかったよ、言えるのはわかってるんだよ。なんでそれを本番で言わないの」
渡辺「監督! 一緒にいい映画をつくりましょう!」
監督「なんだよ急に。こっちは最初からそのつもりだよ。お前が今それを邪魔してるんだよ」
渡辺「ガッジーラ」
監督「わかったって。なんだお前バカにしてんのか」
監督「次こそちゃんとやってくれよ」
渡辺「任せてください」
監督「よーい……アクション!」
渡辺「あれは……ゴッジーラ!?」
監督「はいカット」
渡辺「ガッジーラ」
監督「わかったって。なんで今言うんだよ。本番で言えよ。なんだよさっきの」
渡辺「混ざっちゃいましたね(笑)」
監督「混ざっちゃいましたね、じゃねぇよ。なんでちょっと笑ってんだよ」
渡辺「ビオランテ」
監督「うるせぇよ。ビオランテ出てこねぇよ」
渡辺「ビオランテがおらんて!?」
監督「うるせぇって。下手な駄洒落考える前に台詞覚えろよ」
渡辺「ガッジーラ(笑)」
監督「お前頭おかしいのか」
渡辺「ラストサムライ(笑)」
監督「もうお前降板な」
*
*
*
予告編は面白そうだったのに、実際に観に行ったら、びっくりする程クソでした。
なんじゃこりゃ。
ゴジラの巨大さの表現は、ほぼクローバーフィールドな感じで、中盤でもう飽きる。
話も超テキトー。
中途半端に日本風を出すから、日本人が観るとちょっと滑稽なシーンが多々。
これは久しぶりにかなりハズレを引いた感じでした(笑

知らぬ間に7 for 4 の新譜が出てました!!
6年ぶりですね。
が、サイトから直で買うよりも、9月に出る日本盤にはなんとボーナスディスクが!?
去年は日本でライブしたそうですが、惜しくも気付いたのがライブ後だったので
また来て欲しいですね~・・・。
楽しみです。

表題の「たったひとつの冴えたやりかた」は、各レビューでは絶賛だけども
そこまで泣ける話か~??という感じでした。
ただ、短めのSF映画(それも低予算風の)にするんだったらけっこうイイ味出るんじゃない?という感じはしました。
その他の2編はそれほど面白いワケでも無く・・・。

パトレイバー劇場版2作目の元ネタ(?)だってのをどっかで読んだけど、まだ観てなかったので
OVA7話をイッキ観。
「二課の一番長い日」がまさにソレで、ちょっと設定が違うけどまさにそのまんま。
これを劇場クオリティにブラッシュアップしてくと、ああなるのか、という感じです。

よく分からないままに終わってしまう話でした。
人類のこれまでの営みが、全て異星人の宇宙船の故障した部品を届けるためだけに、その異星人に操られてた、という
やたらと壮大な話の割には、最終的には個々の主役の物悲しい人生の終わりに焦点を当てた展開で、不思議な感触の話でした。
まぁちょっと退屈でしたが。
三連休の初日。
ようやく都合が付いたので、社長と鑑賞会を実施。
ヒックとドラゴンを、韓国語音声で観て爆笑してしまって
せっかくの感動が完全に台無しになってしまったのがアレでしたが(笑
予定した半分も観れなくて、次は年末年始の休みにがっつりと実施しましょう。
http://yeltsincup.ru/
予選から3位決定戦まで見ましたが、なかなか厳しいですね。
3決でオランダにストレート負けってのは想像してませんでした。