ょぅι゛ょ

よく分からないままに終わってしまう話でした。
人類のこれまでの営みが、全て異星人の宇宙船の故障した部品を届けるためだけに、その異星人に操られてた、という
やたらと壮大な話の割には、最終的には個々の主役の物悲しい人生の終わりに焦点を当てた展開で、不思議な感触の話でした。

まぁちょっと退屈でしたが。

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