つの

なんというか超ゴッタ煮の映画でした。
恋人殺しの犯人を突き止めるミステリー要素に、何故か主人公に角が生える
オカルト要素、恋愛モノ、青春モノ、全部を混ぜ混ぜしてそこそこ面白く作ってある。
元々ホラーの監督らしく、恐い描写もありつつ、最後は割とキレイにまとめてました。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
Archive for 27th 8月 2017

なんというか超ゴッタ煮の映画でした。
恋人殺しの犯人を突き止めるミステリー要素に、何故か主人公に角が生える
オカルト要素、恋愛モノ、青春モノ、全部を混ぜ混ぜしてそこそこ面白く作ってある。
元々ホラーの監督らしく、恐い描写もありつつ、最後は割とキレイにまとめてました。