光

ヒッグス粒子の本を読んでも結局チンプンカンプンだったと告白したところ
mti先生から「じゃぁこれ読みやがれクソ野郎」と無理強いされたのが本書。
ファインマン本人は面白そうな人物っぽいけど、やっぱり書いてある事は
チンプンカンプンでした(笑
第1章はまだなんとなーく理解できるんだけど、あとの章になればなるほど「???」という感じでした。
物理学者って、世の中をこんな感じで見てるの?疲れない?とか思ったり(笑
やはりこの手のものは、NHKスペシャルとかでCG解説付きとかを見ながらじゃないと無理ポ。
ありゃ。まあ、知識と教養の(以下略)
つーか、教養ではなく強要でしたか。
まあ、物理学者はおしいまもるの映画の見方みたいな感じで現象見てるんだろうね。
ファインマン本人は面白そうだったので、今は伝記?みたいなの読んでるよ。
あとNHKドキュメンタリーの白熱教室のMITの回のやつも借りてみた。
あ、『ご冗談でしょファインマンさんね。』あれはおもろい。