Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
新宿ツタヤには何でもあるあr・・・ねーじゃねーか!! しょうが無いので、youtubeで探して観ました。 これも中学生の頃以来の鑑賞。懐かし杉。
タイムトリップの入れ子構造である主役二人の配置が面白いです。 変に尺を伸ばさずに50分くらいで片付けてるのも良いです。 たしか元も短編だった気がするし。
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