アビス

Baki君に勧められて観てみました。
海洋SFの方のアビスではありません。

てっきり13話で話が終わるのかと思ったら、まさかの二期へ続くという・・・。
結構面白くて、続きが気になります。
世界や舞台の設定、伏線などもなかなか考えてますね。2000年ごとの大量死?など。

ただ、どうもキモいトコも多くてちょっとな~・・・という部分もありますね。

勢いで原作コミックの方も既刊分は全部読んでみました。
コミックの方は、結構終盤に近いんじゃないのか??すでにかなり奥まで進んでるし。
アニメの2期を観ずに、コミックを追っ掛ける方がラクなので今後はそっちかな。

転倒防止

とある目的で、本棚1個分をすっかりカラにしたんですが、
結構グラグラするので、転倒防止策として天井との隙間に
ドアストッパーを何個か打ち込みました。
ネジで留めてるワケでは無いので、大震災級が来れば吹き飛ぶかも知れませんが・・・。

ナイスアイデアをエンジニアmti君から頂きました。

そういや

年末恒例(でも無いか)の鑑賞会&ゲーム会を開催しました。

またマリオカートかよ!!
って感じですが、今回はスイッチを接続してみました。
上映した映画は、マクロス愛おぼえてますか、パトリオットデイ、
メッセージ、ヒックとドラゴン、ブラムあたり。

ブラムが結構評判良くて、二瓶ファンとしては嬉しい限りです。

スクリーンのタワみも無く結構快適でした。
冬なので暖房のせいで窓の結露が結構ヒドく、カーテンが・・・。

漫画消化

なんだかんだで結構気に入ってしまったヤマシタトモコですが、
この漫画も結構面白いですね。
ネタ的には海街ダイアリーに近い感じで、女性作家ならではの類似も多い気がします(内面描写とか)
今後二人の関係がどうなっていくのか、2巻が楽しみです。

 

 

 

 

 

何度読んでも、ガウナとの最終戦での小林艦長の仮面の目のシーンが最高ですね。
今回の新装版発売で改めて読み返したワケですが、今までの二瓶先生の作品からは一味違う
(良い意味での)王道的展開で、つむぎの自己犠牲からのハッピーエンドは何度読んでも
ぐっと来ますね。

 

もはやストーリーを追うだけに買ってますが、まだまだ先は長そうですね。

愛国日

年末鑑賞会で鑑賞。
まぁアメリカ人のアメリカ人のためのアメリカ映画って感じでした。
最後のマークウォールバーグの長台詞のためだけにある感じ。

ほぼドキュメンタリーで、最後に本人達が出てくるのは
シンドラーのリストとかと同じようですね。

天皇皇后杯

今年は決勝が大田区総合体育館だったので観に行かず。
というかダゾーンで全部生放送してるので有り難いです。ありがてぇありがてぇ。

準々決勝で、デンソーがまさかの久光を破るという大波乱がありました。
今季全勝の久光をいったい誰が最初に破るのかと思ってたらまさかのデンソー。
その勢いのまま優勝するかと思いきや、なんと決勝の相手は車体。
どちらも今季のリーグではあまり良いトコの無いチーム同士ですが、
なかなかどうしてすごい良い試合でした。フルセットだったし。

デンソー、車体ともに結構贔屓のチームなのでどちらにも勝って欲しかったですが、
雰囲気は車体の方がヨカッタかもしれません。
助っ人外国人のネリマンが良い味出してますしね。

結局車体の優勝で幕を閉じました。
これで今季の試合はリーグも含めて全部終了です。
怪我した選手も休みの間に治して欲しいですね。

洪水

今朝、シンク裏のパイプが外れてて、それに気づかずにいたら床が大洪水でした・・・。

なんで外れてんだ???

クラ●アンとか呼ぶと1万円とか取られますが、ホームセンターで部品買ってきて
自分で修理したので700円で済みました。

朝から床が湖でした。
しかし素人のDIY工事なので、ちょっと不安ではありますが・・・

V

年内の試合は全て消化完了。
あとは天皇皇后杯ですね。

今年は久光が今のトコ全勝で、正直あんまり面白い展開では無いですね。
あとケガ人も結構出てきてるので、色々心配です。
足首グニッッってのは観てるコッチもアイタタタとなるのでイヤですね。

12,000キロ

全52話。
今観ても十分面白いです。
しかし大人になって観ると、別の視点と言うか、
マルコの父親のクズっぷりが浮き彫りになるのがアレですね。
「分かりやすいクズ」としてのメレッリや、発達障害なんじゃねーのか?ってくらい
マルコやフィオリーナの気持ちが全く分からず、それでいて全く悪びれてないペッピーノなど
かなりのガイ●チが出てきますが、
マルコの父親は、明確にはそういう描写は無いんですが、
そもそもオマエの借金だろうがオマエが働いて返せよ、とか思いますし、
マルコが心配で心配で病気になってしまう母親とは対照的に、一人旅を許したあげく
2年間も音信不通でも特段なにかアクションを起こしてるようには見えないので
やはりコイツも立派なガイ●チだったのか、というね。
子供の時に観ても分からないだろうけど。

久保?

ゆうきまさみや笹本祐一がツイッターでしきりに話題にしてたし、
予告編を観て「これは!!」と思ったので観て来ました。

見事に裏切られた感じで、とにかくテンポの悪い映画でしたね。
同じネタなら、工夫次第でもっと面白く出来そうな気もしますが・・・。

やはり欧米人から見ると、日本人は全員「ツリ目」なんでしょうね。
キャラに魅力が無いです。
キャラクターの表層のデザインは「日本風」なのに、仕草などが完全に欧米なので、
現地の2世さんかな?としか思えないという。

あと、クボって苗字だと思うんですが、映画の中では下の名前として出てくるので
なんとも違和感が。