フリックス6

アンソニーホプキンスは、どう見てもレクター博士にしか見えないので、
いつニコールキッドマンを喰べてしまうのか気が気でない映画でした(ウソ
と言うか、いくらアルビノつっても顔の造作は黒人のソレだろと。
無理あるだろオマエ、というのが正直な感想です。

 

BBCのドキュメンタリー。日本で言うとNHKスペシャルみたいなもんですかね?
と言うか、オックスフォード白熱教室と同じ教授ですけども。
こんなのまでラインナップにあるのはイイですね。
数学者が色々とこの世の「数学的符丁」について教えてくれる面白い内容ですが、
アホなのでよく分かりませんでした(アホ

 

カールセーガン版のリメイク版?リフレッシュ版?
全13話は結構なボリュームでした。
現在はもっと色々研究が進んでるんでしょうけどね。

 

ヒッグス粒子発見のドキュメンタリー。
CERNの中が映像で観れるのは面白いですね。もはやSFのような世界ですが。

 

いつもは、虫を食べたり自分の尿を飲んだりしてる、元SAS芸人のベアさんですが、
今回はイギリスの秘境の紹介って事で、サバイバル要素は少なめです。まぁ途中でコケを食ってましたが(笑

 

ハビエルバルデムっつーと、私的にはノーカントリーの不気味な殺し屋のイメージであります。
登場人物全員がド底辺なので、誰にも感情移入できずに終了です。
アレハンドロゴンサレス・イニャリトゥは、たぶん私には合わないんだろうな~・・・。

 

ロシア版宇宙戦争ですかね?
まぁB級ですよ。テレ東でやってる感じでしょうか(笑
でもこの手の映画で、ロシアの風景の中で話しが進むのは割と目新しい感じですね。
単にロシア映画を見慣れてないだけかもですが。

 

よくネット上で挙がってるので、名前だけは知ってたんで観てみました。
そもそも韓国映画はほとんど観ませんが。
ハリウッドのリメイク版があるようですね。
しかし、そんな理由で15年も監禁するってのがどうも納得いかず。イマイチだな~・・・。

 

どうしても、この主役の人を見ると、デオウのCMしか思い浮かばないのですが、
劇中でもよく脱いでるので、基本的には露出狂なんでしょうか。

映画は結構面白かったんですが、バッドエンドなのがちょっとな~・・という感じ。
さすがに犯人が死なないのは、後味悪いですね。

 

メタメタ

くも膜下からのリハビリを経ての最初のライブという事で足を運んできました。
よっさんのドラムを見るのは超久しぶりですね。
とにかく無事に復活してめでたいです。
本人的にはまだまだ・・という部分もあろうかと思いますが、まぁソレはソレ。
両手両足を動かすドラムはリハビリには持って来いとの事でしたので、
今後もバリバリリハビリを進めて欲しいですね!

フリックス5

ビデオスルー作品かな?
イントロで既にオチが分かっちゃうんですが、
そこからさらに一捻りあったので、まぁそこそこ面白かったです。

 

ツタヤに行く度に気になってたんですが、結局観てなかった作品だったので観てみました。
音楽的な才能はあるけど壊滅的に社会性が無いのと、その逆パターンは、どっちが幸せなんだ?
という感じでしょうか。
平凡な主人公視点での話しですが、彼は彼でマネージメントの才能はありそうなので、
適材適所で頑張ればいいんでは??とか思ったりしますけどね。

 

シュワちゃん若い。というかネットフリックスにシュワ作品結構多いんですよね。
ラストアクションヒーローは無かったけど。
最後のシュワちゃん死エンドはちょっともったいない気もしましたが・・・。

 

悲惨すぎて何も言えねぇ・・・。

 

マットデイモンがなんか嘘くさいんですよね(笑
この手のヤツならエリンブロコビッチの方が面白かったかな。

 

あのキューブシリーズとは無関係らしいです。なにせスペイン映画だし。
数学ミステリーって感じでしょうか??
でもちょっと消化不良気味でした。出てくる単語はそれっぽいんですけどね。
というか、四方から壁が迫ってくる部屋なら、天井から逃げればいいんじゃね??とか思いましたが。

 

フリックス4

さすがに全49話は長かったです・・・。
小学校低学年ですよ。観てたの。たぶん。

今観ると、クソ面白く無いですね(笑
とにかくトムの空気の読めなさ、物忘れの激しさは
今ならADHDを疑われるレベルなんじゃないかと。
加えて野沢雅子のキンキン声を長時間聞いてるとイライラしてくるという(笑

1話あたりの話の密度もかなり低いので、半分くらいの話数に
圧縮出来るんじゃないんですかね?

あと何故か画面サイズが16:9なんですが、時代を考えれば
オリジナルソースは4:3だと思うんですが、上下切ってるんでしょうか?

CAJ 10弦ギター用ハンガー製作物語

CAJと村上建鉄の夢のコラボレーションが遂に実現!!(笑

という事で、10弦ギターのネック幅に合う壁掛け用ギターハンガーが
残念ながらこの世に存在しないので作ってみました。

イチから作るのは大変なので、既存のブツを改造する方向で
鴨川まで行って来ました。

ギターハンガーをバーナーで炙る社長。
すぐに真っ赤になるので、テキトーな感じで曲げ加工します。
熱を入れる事で、強度落ちが多少心配ですが、まぁ重いつっても
5キロくらいのギターなので、まぁ大丈夫なんじゃないかと。

ひん曲げ加工終了。
最初の計画では、ネックの受け部分は鉄の棒でワンオフで作る予定でしたが、
試しに炙って曲げる方法を試したら、思いのほか上手く行ったので
まぁこれでいいやと。

実際にネックをハメるとこんな感じ。

帰りはアクアラインの大渋滞に巻き込まれて大変な事になりましたが、
工作日和の楽しい1日でした。天気は悪かったけど。

フリックス3

以前途中まで(5話くらいだっけか?)見てたキルラキルがネトフリにあったので
最後まで観ました。全24話。
しかしテレビ未放送の第25話は無くて、そっちはネットに落ちてる動画を観ましたが・・・。
と言うか、ネトフリにあるアニメのテレビシリーズは、過去の古い作品でも
必ずしも全話上がってるワケでは無いのが散見されるので、これはクソなんじゃないかと思ったり。
例えば、銀河鉄道999は、全113話のうち48話しか無いんですよ。

そんなワケでキルラキルですが、最初から最後まで高い(高すぎる)テンションを維持したまま
最後の方は、もうほとんどグレンラガンと同じで笑いました。
まぁ作ってる人同じですからね。
声優さんも大変そうですね。ほとんど毎回絶叫しまくりで。
話しもかなりキレイにまとまってるので面白かったです。想像以上に。
25話目もかなり良く出来てますね。よく考えて作ったんだな~というのが分かる作品でした。

 

名前だけは知ってたんですが、アート系っぽいのはあんまり興味無く・・・。
全11話で短かったので観てみました。
最初は「??」でしたが、キモは10話と11話に集約されていて、1~9話は壮大な前フリという事ですね。
1話2話あたりで観るのをヤメると全く意味無い感じです。
まぁでも何度も繰り返し観たいとは思いませんが。

フリックス2

乞食根性で、ネットフリックスの1ヶ月無料期間中に出来るだけ消化しようと思ったんですが、
毎日1本必ず映画を観るってのは、どこかで破綻するスケジュールだと実感しました(笑

 

全く興味無かったんですが、割と面白かったですね。
基本的には西部劇まんまです。
しかしシュワちゃん老けましたね。どっからどう見ても「老人」です。
カット割りで誤魔化しているものの、動きも鈍くて大変そうでした。

 

こっちのシュワちゃんも老人っぽくて、もうアクション映画やらなくても
イイんじゃないでしょうかね?
シュワちゃんの筋トレシーンがあるのがちょっと面白かったです。
何気にワンハンドダンベルローでけっこうな重量扱ってましたし(笑

 

サカサマのパテマの1年前に、全く同じ設定で上映されてた映画。
製作期間は近いと思うので、パクりとはあんまり思えませんが、
よくこんなニッチな設定(重力が逆さまの世界のラブストーリー)でだだかぶりっつーのも珍しいですね。
と言っても、パテマもこの映画もたいして面白く無かったですが(笑

 

ブラッドピットが若いですね~。
話しはあまり盛り上がらず。
ブラピがIRAのテロリストである事がハリソンフォードにバレるまでの展開をもっとじっくり
サスペンス的に描いてくれれば、もうちょっと面白くなったんではないかな~・・とか妄想。

 

こっちのブラピはだいぶ老けましたね。
結局、ブラピがすごいというよりも、デブのアナリストがすごいって話しであって、
彼単体を高額でヘッドハントしても意味無いっしょ。結局移籍はしなかったけども。

 

死後の世界を特に信じてない人からすると、なんてアホな映画だろうという
感想しか出てこないですね~・・・。

フリックス

去年からずっと「いつ日本公開になるのかな~・・・」と、imdbとかを定期的にチェックしてたんですが、
全く公開される気配が無く、そのうちに「ネットフリックスオリジナル作品」とか銘打たれて、6月から公開されてました。
amazonやツタヤにも無いのでDVDスルーですら無いという。
そんなワケで、最初の1ヶ月無料につられて、ネットフリックスに入ってみました。
1ヶ月間でめぼしい映画を消化したら解約です。乞食乙!
というか、あんまりめぼしい映画無いんですけどね。観たい映画は劇場で観ちゃったりBD買ってるし。

で、肝心の映画の内容ですが、まぁご都合主義の子供向け・・という感じでしたね。
もっと面白く料理できる可能性もあるとは思うんですがちょっと残念。
まぁこれだと日本公開は無いんだろうな~・・・という感じでした。

 

サンクタムは、確か観た記憶があるんですが内容を全く思い出せません。
あっちは水中、こっちはエウロパ。
まぁ金は掛かってないですね。
タイミング的にはちょうど良い作品ですけど。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00010001-sorae_jp-sctch

 

クリスチャンベイルのガンカタで有名ですが、これはあまりにもアレですね。厨二病全開ですね。
全く面白く無いというか、悪い意味でのB級というか。
そんな銃の撃ち方、効率悪すぎでしょ(笑

積ん読消化 6

にびんべん先生の新作は、ブラムともバイオメガとも繋がってそう(で繋がってない)感じで期待感でワクワクです。
冒頭の数ページ目で、背景に小さく東亜重工マークが出てくるので、アポシムズを作ったのは東亜重工??
また、バイオメガとのつながりで言えば、劇中の最強武器が重力子放射線射出装置では無く、弾体加速装置ってトコでしょうか。
また冒頭の人形病の蔓延シーンは、やはりバイオメガとの類似も感じます。
人口天体アポシムズの直径が12万キロという事で、木星と同じくらいか、もしくは地球のちょうと10倍くらい。
中央制御層ってのが実は地球本体で、その周りをブラム同様に構造物で覆われてたって設定でしょうか???
もしくは、ブラムでキリイが旅の途中で何も無い直径14万キロの空洞に出ますが(たぶん木星の跡地)
その部分の話なんでしょうか??
次巻も楽しみすぎです。

 

ただのよくあるアニメ設定資料集であれば買わないんですが、全てにびんべん先生の描きおろしの
スケッチ等なので、さすがにこれは買わないとアカンでしょ。
よく見たら、シボの作った偽装端末遺伝子には生電社のロゴマークが入ってるんですね。
BD出たらもう一度よくチェックが必要ですね。

 

木梨憲武で実写化というのは、なんというかトチ狂ってますね。
次巻で完結らしいですが、まぁそこまで面白い話でも無いですね。
隕石の話も唐突すぎる感じがしますし。

 

企画は最高なんですが、版が小さすぎてこれじゃ読めません!!
イントロンデポと同じくらいのサイズで出して欲しかったですね。
画風はやはり4巻の頃が一番好きですね。またアナログに戻って・・・こないよな~・・・。

 

あまりの懐かしさに買ってしまいました。
ちょうど青春時代(そんなのあったんだっけか?)ど真ん中でしたから。
個人的には、もっと「あの人は今」コーナーを充実させて欲しかったですが・・・。
でも結構持ってないCD多いですね。いまさら買い揃えようとは思いませんけども(笑

 

これでようやく机の上に積んであった本が全て無くなりました。
この状態は何年ぶりだろう・・・。

AVC

カザフスタンで開催中の試合がyoutubeで生中継で観れるっつーのも
便利な時代になったもんですね。

結局タイが強いというよりも、さすがの久光でもBチームだとまだまだ弱いって感じでしょうか。
今村は結構良いパフォーマンスだとは思ったんですが、タイはプルームジット、ウィラワンとか揃ってますからね。

次は7月のWGPですかね。こっちはさすがに日本開催なのでテレビ中継くらいはあるんでしょう。