3本+1本

それなりに話題になってるので一応借りて観てみた。
ん~・・・子供向け?ですかね。
話の前提となる「独裁国家の開催する殺し合いゲーム」ってアイデアが、
漫画とかアニメだったらまだ違和感無く作れるんだろうけど、実写だとどうしても
リアリティがなさ過ぎて滑稽になってしまいます。
メイズランナーもこれ系統ですけど(と言うかハンガーゲームの2匹目のドジョウ狙いだと思うけど)
あっちのが面白かったかな。

 

スタッフが、アンダーワールド関係って事で、画面の雰囲気はほぼアンダーワールドだし
敵のボス役も同じ人なんですが、アンダーワールドほどカッコ良くないんですよね・・・。
あの味はレンワイズマンだったからですかね?
話もテキトー過ぎて笑えます。CGもちょっと稚拙だし。予算無いんだろうな~・・という感じ。

 

デンゼルワシントン若いな~・・・。

エヴァの曲とまったく同じモチーフでワロタ

と言うかハンスジマーなんですね。
何故かまたイコライザーも借りて観てしまいました。イコライザーは続編作って欲しいですね。


本の内容はともかく、文体がキモくて痛々しいです。
こんな女子高生は、筆者の妄想の中にしかいないですよ。
オッサンが無理して女子高生のセリフを考えて執筆してると思うと・・・。

 


正直つまんないです。
話も結構まわりくどくて読んでて疲れる。
訳者もいまいち分からずにただ和訳してるっぽい感じ。
日本語のてにをはが不自由な可哀想な感じですし。

中身はほとんど化学です。モルでつまづいた私は、マッドマックスの世界が
来たら生き延びる事が出来ないようです(笑

Ten

image

初めてスタジオに10弦を持って行きました。
まずは、重い!(当たり前)
音がショボい!(致命的)
そしてアースが取れてないのでシールドハウジングに触れないとノイズが収まらない(致命的)

まぁ歪ませメインの音なので、PUを替えれば音はなんとかなるだろうし、
アースは、たぶんブリッジアースが取れてないようなので、落とせば治るだろう。

あとは慣れですね。
10弦目は、テンションゆるすぎてチューナーが反応しません(笑
まぁ弾かないから必要無いですけども。

リハ後にフリゴに行きましたが高いですね・・・。

サイモン+アンディー@コットンクラブ


初めてコットンクラブに行きましたけど、ブルーノートの方がいいかな・・・。
待合スペースが狭くてイヤ。
夏なので、オタク的な連中のコミケ的なスメルがイヤでした(笑

ライブは1年前と同様な感じですね。
アンディー相変わらずカッコいいですが、ちょっと痩せた方がイイですよ。
出来ればアンディーのソロ曲とかやって欲しかったんですが、それはライブの趣旨とズレますしね・・・。

この手のライブだとたまにバッティングする●さん夫妻ですが、
今回も来てましたね。向こうも気づいてるんだろうけど、そこは大人のスルー力ってヤツですね。

次は9月のガッド+ジミージョンソンですかね。
生ガッドは初めてなので楽しみだし、アラホで観たジミージョンソンがクソ上手すぎて感動したので
また観れるのが楽しみです。

伊東屋 死亡?

リニューアルした銀座伊東屋に行ってきましたが、
なんつーか私の求めてる「文房具屋」からは遠ざかってしまった感じです。
あれだったら世界堂とかTooの方がイイです。

たぶん「銀座ならではの~」とか「伊東屋ならではの~」といった高級志向なんだろうけど(まぁ前からだけど)
そういう高級・オシャレな方向性にかなり振ったからか、売り場にほとんど何も売って無かったです。
500円くらいの多機能ボールペン的なのとか、前は腐るほど種類置いてたのに・・・。

10年ひと昔

約10年ぶりに、八王子のウィッチクラフトに顔を出しました。
元気そうでした。
相変わらず店の外観はスクーターしか売って無さそうな街のバイク屋さんなのに、
現在、全日本マシンのエンジン3基くらいメンテ中だとか・・・。さすがです。

600RR売って久しいですが、腰痛さえ無ければな~・・・。
でももうビッグバイクで目を三角にして峠やサーキットを走る元気も無いですけどね。

また機会があれば顔を出したいと思います。

現在バイク関連で困ってる人いたら紹介します。
なんでも出来るナイスなバイク屋です。
かなり融通ききます。

2本


この手法でどんでん返しをし出すと、いくらでもどんでん返せるじゃん(笑
相変わらずケビンベーコンが悪人顔だな~・・・。


ケイトブランシェットの赤髪は似合わないな~・・・。
話はちょっとアレですね。

首型

ネックシェイプ案を色々と試してみたかったので、
スタイロフォームとヒートカッターを買ってきて適当に切ってみました。
ジグとか作って切ればもっとキレイに切れるんですが、ちょっと試したいだけなので
フリーハンドで超テキトーに切りました。

左から、
・普通のストランドバーグ風
・ストランドバーグの台形の上辺が、3次元的にネジれてるシェイプ
・ストランドバーグの台形の上辺が長さ0、つまり三角形シェイプ
・普通の(?)台形ネック。トラペゾイダルとか言うヤツ?
・ふたコブシェイプ。一番ワケの分からんシェイプ。

一番右のふたコブシェイプは、たぶん誰も作ってないんじゃないかな?
10弦という幅広ネックの場合、低音弦側のネック裏なんてほとんど触れないので
7弦くらいの幅でいったんUシェイプを作って、そこらか立ち上げれば、
親指を若干ネック上(擬似的な)に出せるのでチョーキングとかもしやすいんでは?
と思って作ってみました。

で、全部作って試してみた感想は
「よく分からん」
でした。おわり。

サルマン

サルマン死んでしもうた。

位置表示

KC4A0090

10弦の指板幅でサイドドットのみだと、正直に言って自分がいま何フレットを
弾いてるのか全然分かりませんでした。
特に高音弦側は、弾いてる弦とサイドドットの物理的距離がやたら離れてるので
演奏中にどちらも視界に入れるのはちと無理っぽい事が判明。

まぁたしかにポジションマーク無い方がカッコいいんですがね・・・。

そんなワケで、文房具屋でドットシールを買ってきて試しに貼ってみました。
真っ直ぐに貼れませんでしたが、まぁいいや。
そして、途端に弾きやすくなってワロス。
今までの悩みは何だったんだ・・・。

しかしこのドットシールは1800個入りなので、そんなにギター持ってません・・・。