灰色でした


結局全巻買ってしまった・・・。
最後の巻の最後のエピソードが一番エグいですやん・・・

まぁでも面白かったですね。

舎人BBQ

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舎人公園にてDTTバーベキュー

当初は20人くらい集まる予定でしたが、色々忙しい人が多く
結局8人くらい・・だったかな?
でも、鴨川の住人がはるばる来てくれたので、超久しぶりに再会できました。
いつ誰に貸したか分からなかったウッテンの教則DVDを返してもらった(笑

当日は激晴れてたので、また日焼けが心配でしたが、バーベキュー広場は
木陰が多くて助かりました。
ただ風が吹くと木から、なんか葉っぱ?花の実?が落ちてきて往生しましたが。

というか飲みすぎて帰ってから死んでました。
参加された皆さんお疲れ様でした。

また集まれたらイイですね。

灰色


まとめスレとかで、結構作品名を見るので買ってみた。
これはいわゆる不条理ギャグ?ホラー?
子供のイジメにまつわるエピソードはかなり後味の悪いモノがありますが、
それを含めて結構面白いです。
全5巻なので、最後まで買ってみるかな。

時空の旅人


時空の旅人

これ、中学生くらいの頃に観て面白かった記憶があるのでツタヤで検索したら、
新宿店にあるあr・・・またVHSかよ!!!
って事で借りてきて、DVDにコピーしようとしたらコピーガード!!!
なんという事でしょう。2014年にもなってVHSのコピーガードに手こずるとは・・・。

めんどくさいので動画で鑑賞。

まぁ今みると古臭い部分もあるけど、結構普通に観れてしまいます。30年前くらいのアニメなんだよね。
ちょっと「そりゃ無いだろ」って話の展開部分もありますけどね。茶室がタイムマシンになる部分は、割と笑えます。

キャラデザが萩尾望都ですが、原画で参加してるのが川尻と梅津なので、どうしてもアレな感じになってしまいますね(笑

コミック消化


銃夢 19巻
帯には「ついに完結!」とか書いてありましたが、なんの事は無い。「ラストオーダー編」が終了するだけで
今夏から新シリーズが始まるだけです。ホントに銃夢しか描けない作者ですね。
初期の頃の面白さは皆無になってしまった「ラストオーダー編」ですが、まぁ一応終了したので、全部売ってしまえば
本棚も少しは空くというモンです。

白暮のクロニクル 2巻
なんだか「亜人」とダブる設定ですが、なかなか面白い漫画ですね~。
慶応元年生まれって150歳くらいですか。棗の死の真相は果たして・・・


ローゼンメイデン 10巻
ついに完結ですねー。銃夢と違ってちゃんと完結です(笑
最後は「バイオメガかよ!!」と突っ込みたくなりましたが、
結構キレイに終わったんじゃないですかね。
でも、今後もドール達と生活して行くってのは、社会生活上ちょっと問題あるんでは?
今は中学生だからイイけども・・・。無粋な突っ込みですが。


亜人 4巻
主人公がイイ人なのかクズ野郎なのか、ずっと微妙なラインをフラフラしてる漫画なので、
主人公に感情移入しにくい漫画だと思います。作者はワザとやってるのか??
飛行機落としはまぁアレなんでアレですが、今後大風呂敷を広げるだけ広げて回収できない・・てのは
勘弁して欲しいですね。

Coming Apart

結構面白いんですが、「それを言っちゃおしまいでしょ」という話題(IQや学歴、所得の話)だらけ。
そもそも本書で言う「新上流クラスタ」である筆者が、同じクラスタへ向けて書いてるので、ある種のキモさはあります。
「新下流クラスタ」の人はこんな本は読まないでしょうし。
私も、この本で言うところの「新上流」では無いですけどね。

Women’s Club World Championship

Molico/ Osasco戦
Dinamo KAZAN戦

ともに1-3で、これでプールBから敗退ですかね?
一応各1セットは取ってるし、取られたセットも本当に全く歯が立たないって事も無かった気もしますが。
http://www.laola1.tv/en-int/video/dinamo-kazan-hisamitsu-springs/183583.html

来年もまた頑張って欲しいですね。

鑑賞会

GWでようやく時間が取れたので、りょ君を招いての鑑賞会第三回目。
近所だから気軽に来れるのが利点です(笑

Act of valor(ネイビーシールズ)を観ました。
やっぱ本物なので細かい動きがガチっぽくてカッコいいです。

これに味をしめたのか、次回はもっと戦争モノを観ようという事で
・ハートロッカー
・ゼロダークサーティ
・ブラックホークダウン
あたりを観る予定。どんだけ戦争モノが好きなんだ(笑

イレイザーヘッド

マルホランドドライブに続きリンチ作品。
このポスターのビジュアルは有名ですよね。
観た事無かったので、GWだし良い機会だと思い借りてきました。

いや~これもガイキチ過ぎてよく分かりませんでした(笑
子育てが大変過ぎて、赤ちゃんが怪物に見えるというリンチの実体験を
グロテスクに映画にしたという大まかなプロットは分かるものの、
突然主人公の妄想の中に現れる、ステージで歌う女性(頬に巨大なできものアリ)が
一体誰なのか??とか完全にワカリマセン。

しかしあの赤ちゃんの造形は、キモ過ぎて笑えます。

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炎トリッパー

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新宿ツタヤには何でもあるあr・・・ねーじゃねーか!!
しょうが無いので、youtubeで探して観ました。
これも中学生の頃以来の鑑賞。懐かし杉。

タイムトリップの入れ子構造である主役二人の配置が面白いです。
変に尺を伸ばさずに50分くらいで片付けてるのも良いです。
たしか元も短編だった気がするし。