2007/06/07, 12:01 PM
http://www.tetsuosakurai.com/projects/gh07.html
グレッグハウがまた来るみたいです。再び櫻井哲夫のジェントルハーツツアーで。
前回はモーションブルー横浜で観たけど、なんつーかもう異次元でした。
今回もまた行こうかな、と。
出来ればスイートベイジルの水曜と、モーションブルーの土曜ですかね。
写真見ると、どうやらESPからPEAVYに乗り換えたようですね。
まぁどのギター弾こうが変わらないとは思うんですが。
Extractionで来日してくんねーかな~・・・・
グレッグハウ+ウッテンなんて、死にそうな組み合わせです。
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2007/06/07, 11:52 AM

・・・どうなんですかねぇコレ。
久しぶりに発売日に買って(DVD付きの方ね)iTunesに取り込みましたが。
もはや特に期待もして無いので落胆も少ないのですが(それはソレで悲しい)
まだ2巡くらいしか回して無いですが、聞いてて辛い/退屈な曲や箇所が結構あります。
神のような曲展開やテンポチェンジとか、コード進行上で美味し過ぎるポイントに音符が置かれた美メロとか、
自分が求めているモノと、彼らが表現したい事との乖離がここ数年どんどん広がっていく感じです。
まぁそれでも新作が出ればこれからも買うんでしょうけどね。
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2007/06/07, 10:51 AM

ようやく読み終わる。
最後、エドガーとアランはどうなったんでしょうかね。
謎を残す終わり方は結構好きなので、詳しく描いて無い事自体は全然OKなんですけど。
個人的にはアランは消滅した気がしてます。
じゃなけりゃその後のエドガーの描写が意味不明でしょ。
消滅してなければ「はやく逃げるぞー」で済むワケだし。
館に絵を置いて行ったのは、過去との決別?
メリーベルやアランを吹っ切ろうと(無理だろうけど)した覚悟なんじゃないのかな~。
ただwikiでは、萩尾自身は「アランは消滅してない」と言ってるそうですね。
まぁwikiをどこまで信じていいのか微妙ですが。
ブラッドピットとトムクルーズ主演のインタビューウィズヴァンパイアとの
類似点が気になったので調べてみた。
[url=http://ja.wikipedia.org/wiki/インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア]http://ja.wikipedia.org/wiki/インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア[/url]
[url=http://ja.wikipedia.org/wiki/アン・ライス]http://ja.wikipedia.org/wiki/アン・ライス[/url]
原作であるアンライス著の「夜明けのヴァンパイア」が1973年脱稿で1976年に出版。
ポーの方は、初出が1972年3月号の別冊少女コミック。
当時日本の漫画がアメリカで広く知られていたとは考えにくいし(30年以上前だぜ?)
仮にタイムラグ無しで72年3月号の別冊少女コミックをアンライスが読んだとして
翌年中に書き上げられるもんかね?
ネット上を探すと「インタビュー~のファンにも、元ネタであるポーを読ませてみたいですね」とか
寝ぼけたこと書いてるヤツもいるが、パクリじゃ無いんじゃねーの?常識的に考えて。
萩尾のインタビューを読んでも、明確な事は分からんけど。
っつーかアンライスがポーを知ってるかどうかすら怪しいよな。
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