門取るー
モントルー始まりましたが、まさかの初戦でいきなり鍋谷がケガで交代という。
せっかく大竹と一緒に全日本に選出されたのに、なかなか前途多難ですね。
重症じゃないといいですが。
次はドイツ戦かな?
生中継の数時間後には、youtubeに上がってるので便利です。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
モントルー始まりましたが、まさかの初戦でいきなり鍋谷がケガで交代という。
せっかく大竹と一緒に全日本に選出されたのに、なかなか前途多難ですね。
重症じゃないといいですが。
次はドイツ戦かな?
生中継の数時間後には、youtubeに上がってるので便利です。

ガマンできずに早速観てきました。
3部作の1作目なので、謎が解けるとは期待しないで観に行きました。
まぁまぁ面白いですね。
とは言え、最後まで観ないと分からないですけど。
でも、この設定はかなりワクワクする設定なので、キューブのように
もうちょっと引っ張って欲しかった気もします。
次回は別のステージって事で、どうなるんでしょうか。

ちまちまとバイファムを消化。46話は長い。
そしてたいして面白くないという・・・。
終わり方はたしかに結構キレイだとは思うんですが、それ以前に
主役の少年少女の大半がウザ過ぎて、何度「こいつら早く死なねーかな」と思いながら
観るというストレスフルな作業でした。
自己中とか身勝手とかバカとか、子供を子供として描こうとしてるんでしょうけど、
この作品に特に思い入れの無いオッサンが今観ると、イラつくだけです。
さらには声優がヘタな事も輪をかけてイライラを増幅させます。
子供達が主役だからって、声優にも子供を採用しなくてもいいと思うんですよ。
いくら子役だからって、小学生や中学生ではやはり聞いててキビシイですよ。
さらには主役のロディー役は、変声期途中の高校生なので、声がかすれてて聞きづらい事甚だしい。
その弟役も変声期で、叫ぶシーンとかほんとにイラつく感じです。
ラストのキレイさと思い出補正で、名作だと思ってる人が多いのでは??と勝手に解釈。
よーし消化するぞ消化するぞ消化するz・・・(白目)
と思ったら、GW中は2日も風邪で寝込んでしまいました・・・。
サイレントメビウス劇場版1、2、テレビ版

いやー、つまらん・・・。
はるか昔にコミックの2巻あたりまで読んで「つまらん!」と思って読むの止めたんですが、
アニメ版ならお手軽だから観てみるか、と思ったのが間違いだったようです。
なんというか全体的に幼い。
あと、最後まで観てもなんか中途半端なトコで終わったな~と思ってwikiを読んでみたら、
最終決戦の前で終わってるんですね。打ち切りなんですか?
エルガイム

いやー52話は長いです・・・。
そしてこれも全く面白くありません。時間返せコノヤロー。
なんで出てくるロボット出てくるロボット全部かっこ悪いんですかね?
なんでみんなヘンな髪形と名前なんですかね?オリジナリティ(笑)ってヤツですかね?
無敵超人ザンボット3

ガンツのラストでもお馴染みの(?)ザンボット3。
さすがにここまで古いと、実際に観た事はありません。
ラストが有名(らしい)ので、まぁ全部観てみるかとチャレンジ。
かなりキテるアニメですね。 なんと言っても主人公が完全にキチ●イなのが超怖いです。
大山のぶ代の能天気なしゃべり方も、ガイキチ具合に拍車を掛けてます。
終盤ではガイキチ具合がだいぶ緩和されましたが、まぁ結局ほとんどが死亡という富野のアレです。
しかしテレビ版に手を出すと、やはり時間がかなり掛かりますね(当たり前
バイファムも逝きたかったんですが。
お、知らぬ間に新しいクリップ増えてる。
というか、契約取れたみたいですね。日本でも普通に買えるようになったみたいで
良かったんではないでしょうか。
しかしこの曲のゲストソロは相変わらず鬼畜ですね。
ジョディ・フォスター主演の映画コンタクトを調べてたら、原作者のカール・セーガンが面白そうだったので
何冊か本を買ってみました。

ファインマンの本に比べると面白くない・・・。
まぁ言いたい事は分かりますが、現実の世界でのUFO話は特に興味が無いので・・・。

邦題が違うだけで、同じ本でした(笑
まぁ古本で50円とか100円だったのでいいや。

インターステラーを観て以来、また「エセ理系」熱が高まってきたので、適当に探して読んでみました。
けっこう分かりやすくて面白いんですが、後半の量子力学的な話になると、
直観では分からない世界の話になっていくので、ほとんど頭に入ってきませんでした(笑
インターステラーを観る時に役に立つ?かも??

木星買います
はるか昔に買って全く読まないまま本棚で埃をかぶっていたハヤカワSFをまとめ読み。
短編集だし、そこまで面白い話でも無いですね。
表題作の「木星買います」も、まぁそういう事か~という。

輪廻の蛇
イーサンホーク主演のプリデスティネーションの原作本(というか短編の一本だが)
大学生くらいの頃に買ったきり本棚に眠ってました(笑
あの頃は、タイトル名と裏表紙のあらすじ紹介だけを読んで、中身を想像するのが趣味でした(バカ
今回初めて読みましたが、プリデスティネーションの原作である輪廻の蛇は、超短いのね。
それよりは、本の大半を占める「ジョナサン・ホーグ氏の不愉快な職業」の方が面白い。
とは言え、ホーグ氏の正体は「え?それかよ」という釈然としないものですが、ラストの車の窓から見える光景は
けっこう好きな展開です。ビンチェンゾナタリのナッシングにも通じる感じかな??

明日へとどく
これも短編集ですね。
表題作の「明日にとどく」は結構好きですね。
他の短編も割りと面白いんですが、どれも短すぎる気もします。
というか、短編集なんで短いのは当たり前か。

なんで買ったのか全く覚えてないし読んでもいなかった、ルーディラッカーの時空の支配者。
単なるドタバタSFコメディなので、アシモフやハインラインの後に読むとちょっと微妙・・・。
要するに、アラジンの魔法のランプの願い事の矛盾点を突っつきまわして面白SFにした感じでしょうかね。

翻訳がダメダメ・・・。
日本語としておかしい個所がかなりあるので正直読んでてイラつく。
訳がオカシいのか、原文がオカシイのかは分かりませんが。
話自体は、まぁそれなりに面白いけども、テンポが悪かったり逆にワープし過ぎたりで
チグハグな印象。
続編もあるけど、まぁそっちはいいか。
超人ロックに登場する「生きた船」は、これがネタ元なんでしょうかね。

今更ながら、ポアンカレ予想・ペレルマン関連を買ってみました。
数式があまり出てこないとは言え、トポロジーは頭の中で図形を思い浮かべようとしても
かなり無理チックなので(特に高次元になったら)
半分くらは「ふーん、へー、ほー」という感じで読んでました。
せっかくペレルマンが証明して、スッキリ話が終わるかと思ったら、
中国人数学者のクソみたいな所業が最後の章で書かれてて、読み終わると
ようするに中国人がクソだ、という印象しか残りませんでした(ダメじゃん)

完全なる証明
こっちは、上の本と違って、ペレルマンの人となりを掘り下げよう的な本なので、
まぁようするに偉人の伝記ですね。
偉人っつーか変人っつーか、どう見てもアスペですありg(ry
数学界や人類にとっては、ポアンカレ予想が証明された事は良かった事なんでしょうけど、
ペレルマン本人と、彼の周辺の人って幸せなんでしょうかね?この本を読むと甚だ疑問です。
こちらにも中国人数学者のクソぶりが書いてありますが、結局彼らの剽窃が明らかになると
世間からフルボッコのオッボ状態で、正直「ざまぁ」以外の感想が出てきませんね。
これでようやく漫画以外の積ん読を消化。
漫画も溜まってるんだよな~・・・。さすがに通勤中に読むワケにもいかず。