おさむ

たまに観たくなるのがコレとマリンスノーだったりしますが、まぁ出来としてはそこまで・・という感じですかね。

これもヒドい出来で・・・(笑
大人が観るもんじゃないですね。

グロマン人というネーミングセンスのクソさ加減よ(笑
話もホントにあのウィンダリアの藤川桂介が脚本書いてるのか?と疑いたくなるレベルでした。

もう何がなにやら・・・。
ラスト1/3あたりから明らかに作画カロリーが上がって金田さんでも参加してるんですかね?
もろバースってシーンもありましたし(笑
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul

たまに観たくなるのがコレとマリンスノーだったりしますが、まぁ出来としてはそこまで・・という感じですかね。

これもヒドい出来で・・・(笑
大人が観るもんじゃないですね。

グロマン人というネーミングセンスのクソさ加減よ(笑
話もホントにあのウィンダリアの藤川桂介が脚本書いてるのか?と疑いたくなるレベルでした。

もう何がなにやら・・・。
ラスト1/3あたりから明らかに作画カロリーが上がって金田さんでも参加してるんですかね?
もろバースってシーンもありましたし(笑

これは若い人が見ても何も響かないんでしょうね・・
50以上だと結構グサっとくる感じでした。
アメリカの白人弱者のシビアな現実というか。まぁフィクションですけど。
私も最期はどうやって死んでしまうんでしょうかね。

韓国だとソウルにマンションを買うってのがステータスなんですかね?
よく分からんけど・・日本だと湾岸のタワマンみたいな扱い?
全編通してコメディーテイストなのであまり好みでは無かったかな・・・。
アイデアは面白そうだったけども。
どっちもほんタメで紹介されてたので読んでみた。

次の巻で最後らしいけど、ようするにオペレーションマインドクライムでしょコレ(笑
主人公の低能っぷりが悲しいというか、ある種の障害持ちなんでは?という描写が
ちょっと悪意あるな~・・という感じ。

まぁたぶん本人なんでしょうけど・・・。
ガンツの時と同じで、動きの無い絵、読みにくいコマ割り等々。
アイデアは面白いし、ある種のガンツの続きではあるけど、ダラダラ長く続くなら途中でやめてしまうかも・・・。

それ町も天国大魔境も好きなので読んでみたけど
さすがにコレは平和過ぎてツラい・・・(笑
週刊連載で、毎週2P読む分にはイイかもだけど、コミックとして何十話もイッキに読むと
途中で飽きる・・・。
さすがに絶句。
少佐の声はもう聴けないんですね~・・・残念。
遅ればせながらオリンピックの雑感、も何も東京に引き続き予選敗退で何も言う事は無い感じ。
いくら細かい技術を積み上げても、体格差とかパワー差でドカンとやられてしまう。
古賀はこれで引退ですか。
来期のイタリアリーグでの石川と関の活躍が楽しみです。
あと国内リーグはVTVが閉鎖されてJスポーツに移るって事で値段が上がるな~・・・。
低迷する東レがどこまで復調するのか、古賀が抜けたNECがどうなるのかなどなど色々と気になる展開ではあります。

ハガレンは好きで全巻買いましたけど、こちらはタイトルがあまりカッコ良い響きでは無かったので
しばらく放っておきました。。。
一応時間があったので読み始めてみましたけど、まだまだ全貌がよく分からず、面白さは中途半端な感じ。

不幸な結末に向けてジェットコースター気味な展開。。。
ナユタの成長というか、デンジを想う気持ちの変化の描写はイイですね。

連載の方は既に終了したんですが、あの終わり方でホントにいいんでしょうかね??
主人公がどうなったか分からないし(刑務所には入ったけど心情とかは描かれず仕舞い)
弟の方も本編のほとんどでは乳幼児なので、いきなり社会人になった描写が出てきても感情移入できないしで。

主人公の過去編
LELから脱走して日本に辿り着いたあたりのお話。
匿ってくれる老婆は、寄生獣のラストの方で新一を匿ってくれるおばさんを思い出させますね。
今後は日本政府から暗殺とかの依頼を受けるようになる展開でしょうか??

内容はシリアスなんだけど絵柄がどうも読む気をスポイルさせると言うか・・・
登場人物の描き分けも微妙で(ファンでは無いからだとは思うけど)前の巻から読み返しても
正直誰だっけコレ??ってのが多い。
まぁ大枠の話は分かるので問題は無いんですけど。
犯人と対決してもうすぐ終了ですかね??

花沢健吾のデビュー作?なんでしょうか?
そこまで面白いとは思えず・・・。
内容は時代的には先を行ってたんでしょうけど、いかんせん主人公に魅力が無い(笑