木曜

それ町も天国大魔境も好きなので読んでみたけど
さすがにコレは平和過ぎてツラい・・・(笑
週刊連載で、毎週2P読む分にはイイかもだけど、コミックとして何十話もイッキに読むと
途中で飽きる・・・。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul

それ町も天国大魔境も好きなので読んでみたけど
さすがにコレは平和過ぎてツラい・・・(笑
週刊連載で、毎週2P読む分にはイイかもだけど、コミックとして何十話もイッキに読むと
途中で飽きる・・・。
さすがに絶句。
少佐の声はもう聴けないんですね~・・・残念。
遅ればせながらオリンピックの雑感、も何も東京に引き続き予選敗退で何も言う事は無い感じ。
いくら細かい技術を積み上げても、体格差とかパワー差でドカンとやられてしまう。
古賀はこれで引退ですか。
来期のイタリアリーグでの石川と関の活躍が楽しみです。
あと国内リーグはVTVが閉鎖されてJスポーツに移るって事で値段が上がるな~・・・。
低迷する東レがどこまで復調するのか、古賀が抜けたNECがどうなるのかなどなど色々と気になる展開ではあります。

ハガレンは好きで全巻買いましたけど、こちらはタイトルがあまりカッコ良い響きでは無かったので
しばらく放っておきました。。。
一応時間があったので読み始めてみましたけど、まだまだ全貌がよく分からず、面白さは中途半端な感じ。

不幸な結末に向けてジェットコースター気味な展開。。。
ナユタの成長というか、デンジを想う気持ちの変化の描写はイイですね。

連載の方は既に終了したんですが、あの終わり方でホントにいいんでしょうかね??
主人公がどうなったか分からないし(刑務所には入ったけど心情とかは描かれず仕舞い)
弟の方も本編のほとんどでは乳幼児なので、いきなり社会人になった描写が出てきても感情移入できないしで。

主人公の過去編
LELから脱走して日本に辿り着いたあたりのお話。
匿ってくれる老婆は、寄生獣のラストの方で新一を匿ってくれるおばさんを思い出させますね。
今後は日本政府から暗殺とかの依頼を受けるようになる展開でしょうか??

内容はシリアスなんだけど絵柄がどうも読む気をスポイルさせると言うか・・・
登場人物の描き分けも微妙で(ファンでは無いからだとは思うけど)前の巻から読み返しても
正直誰だっけコレ??ってのが多い。
まぁ大枠の話は分かるので問題は無いんですけど。
犯人と対決してもうすぐ終了ですかね??

花沢健吾のデビュー作?なんでしょうか?
そこまで面白いとは思えず・・・。
内容は時代的には先を行ってたんでしょうけど、いかんせん主人公に魅力が無い(笑

不勉強で知らなかったんですが、アイアムアヒーローの完全版の最終巻には後日譚が80ページも追加されてました。
世間では色々とノーマル版の最終回が物議を醸してましたけど、私はあの終わり方は結構好きでしたけどね。
物語の最初と最後で結局主人公は一人っきりだという。音楽におけるリプライズみたいなもんで(ちょっと違うか?)
で、追加された後日譚ですが、これがまたヨカッタです。
最初からこの終わり方にしとけば、あんなに世間から文句言われなかったんでは??とも思います。
まぁZQNが結局なんだったのか、とかの謎は解明されませんでしたけど、希望の残るいい終わり方だったと思いますです。

ハムナプトラで懲りてるにも関わらず、またこういう映画を観てしまいました。
そして全く面白く無いという・・
登場人物全員クルクルパーなので誰にも感情移入できず。
大の大人が何人も集まって(それも優秀な)会議して作ってるのに、なんでこうなるかね??

エウリュディケ死んでしまった。
まだまだ先は長そうです。

15年ぶり?の新刊か??と思いきや単行本未収録のエピソードをまとめたモノでした。
1巻から読み直したけど、いま読むとあまり面白く無いかな・・
若い頃に読んだのでその時はけっこう共感できる部分もあったんだけど。
歳取ったって事なんでしょうけど。