2019/02/03, 5:00 PM

滅茶苦茶キモチ悪い映画ですねコレは・・・。
これで泣けるって人がたくさんいるようですが、私の感性がオカシイんでしょうか。
ストーリーはクソ過ぎですが、ダコタファニングの演技力が突き抜けてますね。
そこだけは良かったですね。

さすがに古い。
ロバートレッドフォードの若い頃ってやはりブラピに似てますね。
ネタバレを読まずに観ましたが、さすがに最後のドンデン返しは読めませんでした。
今となっては、これ系もよくあるパターンですが、当時は斬新だったんでしょうね。

これもさすがに古い。もはや白黒。
こちらの映画もドンデン返し系です。
結構面白いですね。いま観てもちょっと笑えるトコもあったりで。
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2019/02/02, 3:03 PM
https://kakuyomu.jp/works/4852201425154905871
どう考えてもブラム(笑
九十九段下の世界はザレムの下のクズ鉄町のようでもあります。
でも結構面白いですね。コミカライズもされてるようです。
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横浜駅 はコメントを受け付けていません
2019/01/30, 12:18 AM

山田君とメンヘラ佐々木のエピソード群は面白いけど、
それ以外の大半はそこまで楽しいとも思えず・・・。
まぁドタバタギャグ漫画としては普通でしょうかね。
キャラの描き分けが微妙で、最後まで見分けが付きませんでした(笑
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プラスチック はコメントを受け付けていません
2019/01/27, 1:14 PM

この前観たヤツの前日譚らしきアニメ。
基本的にクズしか出てこないので、誰にも感情移入できずに終わってしまう感じでした。
このゾンビ表現って、アイアムアヒーローの流れでしょうかね?

以前どこかで紹介記事を読んだヤツがレンタル開始してたので観てみました。
設定は面白そうなんだけど、なんというか結構雑(笑
パイプライン監視用の6本脚ロボットも、あまりにもすぐ壊れそうな感じでリアリティーが無い。
まぁそこはファンタジーとして差っ引くとしても、主人公がただの横恋慕のストーカーにしか見えません。
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週末2本 はコメントを受け付けていません
2019/01/25, 12:44 AM

「自分の脳を、複製体の脳と入れ替える」という、設定だけ聞けばいったいどこのコズロフだよと。
二瓶ワールドにも似た感じだったので結構期待して観たんですが・・・
設定は面白そうなのに、色々と残念な部分が多いアニメでした。
まずキャラデザがヘン。特に大人。
美少女しか描けないような人に無理やり発注したような感じ。
頭身がおかしい時が結構ある。特に身体の大きさに対して頭が異様に大きい。
かわいさの表現??私から見ると単にデッサン狂ってる素人の絵にしか見えない。
声優が全体的にキモい。
なんで若手の(特に女性の)声優ってみんなこんな喋り方するんでしょうかね?
そういう演技指導が入ってるんですか?オタクが喜ぶから?よく分かりません。
あと唐突の恋愛要素いらないです。
オッサンはハードSFが観たいんですよ・・・
ラスト付近のどんでん返しの展開は良かったんですけどね。
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あいこ はコメントを受け付けていません
2019/01/20, 9:36 AM

11人目が誰か分かっててもやっぱり面白いですね。
フロル役の声優が下手すぎてヘンですけど。
逆に脇を固める声優がやたら豪華です。

中学生の頃に劇場で観て以来かな。
基本的には原作通りです。動画で動くロックというのはやはり違和感がありますが(笑
超能力を使うシーンで、ヒーローものみたいなヘンなポーズするのが頂けない。
でも当時としてはかなりきちんと作ってある感じですかね。
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2本 はコメントを受け付けていません
2019/01/19, 1:19 AM

キャッチ22でも、キャッチ33でも無いです。
これは失敗作ですかね~・・・。
全く面白くありません。
最近アタリの映画に出会えてませんね。
単にアンテナ感度が鈍ってるだけかもですが。
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マイル22 はコメントを受け付けていません
2019/01/17, 10:01 PM
録画してた春高を観ました。
いや~成徳負けましたか。そして東龍も負けましたか。
どれもフルセットでなかなか面白い試合でした。
特に東龍の室岡は身長低いのに脅威のジャンプ力が魅力で、なおかつまだ1年ですよ。
あと2年頑張ってVに行って欲しいと思います。
NECの柳田のような感じでしょうかね。
成徳から3名?が東レという事で、こちらも来季楽しみですね。
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春高 はコメントを受け付けていません
2019/01/14, 6:28 PM

4巻分さかのぼって読み返したけど、だんだん話が分からなくなってきた・・・(バカ
敵と味方が入り乱れ過ぎじゃないですかね?

ついに最終巻です。
いや~、なんと丁寧な話しなんでしょうね。さすがです。
後日談エピソードでの「匂わし方」も、バナナフィッシュの「光の庭」を思い出させます。
やはり上手い作家ですよね。
1巻の副題である「蝉時雨のやむ頃」ってのがセリフとして出てくるんですよね。
いいですね~。

ハチクロは未読なので、最後の方の章はあまり意味が分からず。
これが日本橋ヨヲコ先生のだと全作品読んでますからね・・。
ひなが高校を卒業する時点でお話が終わるんじゃ無いですかね?と予想。
今巻はあまり将棋のバトルは描かれて無く、ドラマ部分に比重が置かれてました。
どっちに比重を置いても、文句を言う人は出てくるんでしょうね~・・
私はどっちも面白いでの全然OKですが。

この展開から、どうやって1巻冒頭まで話しを持って行くんでしょうかね??
既に2人死亡で舞台から退場してしまってるので、あと2巻くらいでおしまいでしょうか。
所々のギャグ描写やネットスラングが無くても十分面白いと思いますがね~・・・。

3体に増えやがった(笑
毎回こちらの意表を突く展開が面白いですね。
ばあさんの過去話しや、江戸?時代の悲惨な結末とかがいよいよ本格的になってきました。

だんだん湾岸みたいなノリになってきましたね。
イニD時代の登場人物達がオッサンになり、若手に何かを継承していく的な。
まぁまだまだ面白い段階ですけど。

試し読みで、冒頭の短編が良かったので買ってみましたが、
その短編以外はあまり・・というか作者の事全く知らずに買いましたけど。
アップルシードの前日譚をコミカライズしたってのは聞いてましたが、
さすがにシロマサ先生の絵柄と乖離があり過ぎて読む気にならず・・・。
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新刊7冊 はコメントを受け付けていません
2019/01/14, 2:54 AM

レンタル開始してたので借りて観ました。
資本がアレなせいか、中国映画にハゲがゲストで参加してるみたいな
微妙に中途半端な感じがありますね。
出てくる中国人女優もすごく不自然ですし。
まぁお話し自体は、普通のB級サメパニック映画でそこそこ面白いですけど。

出演陣がやたら豪華なので借りてみました。
シリアスとギャグが微妙に入り混じった不思議な作品ですかね。
扱ってる題材はシリアスなのに、ベニチオとティムがずっとすっとぼけてる感じ。
オルガ・キュリレンコはオブリビオン以来久しぶりに観た感じ。

なんかドラマ部分がいやに冗長だな~とか思ってたら、実話のドラマ化なんですね。
最後に本人達(既に死んでる)の写真が出てくる演出がアレですが、
要するにパトリオットデイと同じで、アメリカ人によるアメリカ人のための映画ですね。
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ハゲ対ジョーズ他 はコメントを受け付けていません