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妹はさすがに「実は生きてました」とはならないのでしょうけど
次は女性の適合者がいるコロニーへ出発。
今回初めて多少の生態は描かれてましたけど、相変わらずエイリアンの正体が分かりません。

前巻での衝撃のグルグルパンチからのポセイドンに勝利。
まぁもう呆れてますけど読んでます。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul

妹はさすがに「実は生きてました」とはならないのでしょうけど
次は女性の適合者がいるコロニーへ出発。
今回初めて多少の生態は描かれてましたけど、相変わらずエイリアンの正体が分かりません。

前巻での衝撃のグルグルパンチからのポセイドンに勝利。
まぁもう呆れてますけど読んでます。

なかなか面白かった。
コレ系の映画だとギルティーとかサーチが似てるかな?
主人公が最後に死んでしまうのは勿体ないが、妻が復讐を果たすって事でまぁOKって感じか。
途中退場のオッサンも人知れずどこかで死体になってるんでしょう。
フィクションであって欲しいけど、ありそうな話なのが怖い(色んな業種で)

主役の少年が頭の悪いクソガキで1ミリも共感できないので「早く殺されないかな~・・」とか思いながら視聴。
まぁ主役なので殺されるワケは無いのですけども。
そもそも周りの大人達は死体遺棄事件を解決したいだけなのに、なぜかトミーリージョーンズや尋問する警官を悪者のように描いている。
いや、普通に仕事してるだけじゃんね??
ここらへんが90年代ならではのガバさなのか。スーザンサランドンは良いんですけどね。

どう転んでもB級ですけど結構面白い。
ホラー版の「オーロラの彼方へ」みたいなもんですかね。
基本的にはファンタジーで、母親を事故で亡くした主人公の心の再生を描いてるけど
メタ要素もあって90分くらいでちょうどまとまってる。
続編は無いでしょ(あれはメタ的なギャグであって)
主演のタイッサ・ファーミガのファーミガ姓で「おや?」となって調べたら
ヴェラ・ファーミガの妹なんですね。21歳差らしいのでもはや母娘って感じですけど。

ゲームが元ネタって事でそっちは全く知りませんが、まぁ子供向けって感じですかね。
緊張感とか全く無し。これで2時間はちょっと長いかな。
船が見つかるシーンはヨカッタですけど(ちょっとグーニーズっぽい)

マ・ドンソクが主演だったら全部殴って解決なんだろうな~とか思いながら鑑賞。
実際の事件がベースらしいですけど犯人の動機とかそのへんが何も無いので、無期懲役に持って行けても
いまいちスッキリしない終わり方ですね。

ロードムービー+疑似親子みたいなプロットって割とありがちで、ボーダーライン2(シカリオ)もそんな感じでしたね。
リーアムニーソンはいつの頃からかマッチョな役が多くなってますけど(96時間くらいから?)
元海兵隊の白人貧困層って設定で、特段そういった背景はあまり深掘りされず、個人の問題に収束されてるなーという感じ。
そもそも全試合をまだ観切れて無いのですが、結果は報道で先に知ってしまうというね・・・。
まだレギュラーラウンドまでしか観れて無いが、やはり今期は試合数が多すぎでしょ。
ケガ人もチラホラ出てきてるし。
SVリーグもまだまだ先は長いのに、全日本でVNLが始まっちゃうしで、こちらも後で試合を全保存して
追っかけで観ていくしか無いですかね。
石川、関、福留のセリエAも結構な試合数をまだ消化しきれてない・・・
時間が足りない・・・
中田が久光に復帰って、これ籾井とセット?
アステモは高校の部活顧問が監督に就任って大丈夫なんでしょうか??高校生を指導するのとは違うと思うんですけど。
中川が黒部って事ですが、野中の行方が気になります。
あと箕輪の帰化問題がニュースでやってましたけど、もしあれが本当なら協会はクソでしょ。

今回のルーマニアでの戦闘でも、まだ残り三か月くらいあるって事はやはり日本に帰国してからが真の戦場って事でしょうか。
SATAを守って死ぬエンドは見たくないかな~・・
基本的に島崎が救った人たちが彼の正体に気づくことは無いので(そりゃそうだ)そこはずっとモヤモヤが残りますね。
ルパソの長男にしろ。

八つ墓村と犬神家がごっちゃになってる感じですが、幕間のちょっとしたエピソード回って感じでしょうか。
まぁ立て続けにパイドパイパーのお話が続くとすぐ終わっちゃうだろうし。
その中でも多少の伏線(ネクストとは何?とか)があるので、また次巻も楽しみです。

出てくる殺し屋がどんどん入れ替わっていく(笑
そして小学校の学園モノ。ジャンル分けだとコメディーでしょうけどなかなか面白い展開。

HCの元ネタはプチエンジェル事件だとは思いますけど(まぁどこまでホントか知らんけど)、テルミの中年鬱は割と分かるような分からないような・・
物語的には、誰も幸せにならないようなバッドエンドに向かってるっぽいですね。

やっぱり昔のような面白さは無いかな~・・・
(三部までがヨカッタと思ってる老害)

明らかにネーミングが獄門島のパロディでしょ(笑
前巻もヒバゴンだったし。
だんだん殺人鬼って設定が無理あるような気がしないでも無いですけど。。。

割と初っ端でリチャードギアがスパイである事が分かるので、ラストどーすんだ??と思いながら鑑賞。
これはアレですよね、CIA長官は彼がカシウスである事を知ってましたよね?というより利用してた?
だから彼の死後、今度は有望な若手をスカウトしたって事でしょうし。

実話ベースという事で割と対岸の火事では済まないような気もしますけど。
これの延長線上にプラウドボーイズとか、シビルウォーで一番インパクトのあったあの赤サングラスがいるんだろうなーという感じでしょうか。
物語の内容とは裏腹に、ロケ地の景色はめちゃ綺麗なんですよね(ある種の皮肉?)

ヴィンチェンゾナタリはキューブ、ナッシング、スプライス・・・くらしか観て無いですね。
結局キューブが一番面白かったけども。
この映画も登場人物達がちょっと間抜けで、ループに気づいたらもっと確認するトコあるだろ普通・・
と観てる方が思ってしまうので(ある意味観てる側のループ慣れ)いまいちのめり込めず。
と言うかネタ的にはニコールキッドマンのアザーズと同じやんけ、というね。

ドゥニヴィルヌーヴの複製された男的な話かと思ってたらちゃんと実在してました~チクショー!!(ネタバレ)
ラストはエイリアン: コヴェナントの終わり方と同じやんけ(ネタバレ)

画面から判断するに低予算ってほどでは無いっぽいけど、なんというかストーリーが平板でダルい。
各エピソードも色んな映画や漫画で観た事あるな~・・・みたいなシーンが多い。
オリジナリティという面ではやはりB級か。

ブラックユーモアたっぷりで面白いけども、ネットとかで見聞きするメシウマ系のネタをまとめただけのような気も。
各エピソードに繋がりが全く無いので、世にも~とか笑ゥ~系っぽい。
個人的には飛行機で実家に突っ込む回が好きでした。みんな死ね。

ミーガンの監督のデビュー作という事で観てみました。ミーガン結構好きだったので。
ホラーというかコメディ寄りのスリラー?みたいな感じでしたが、いかんせん登場人物が全員あまり魅力的では無いので
いまいちノレずに最後まで観ました。もうちょっと整理して90分くらいにすればイイのに。
お母さんのすっとぼけ具合が伏線かと思ってたら何も無く、アレは一体??
アマプラのマイリストを消化。溜まっていく一方。

この監督のサプライズは結構面白かったですね。途中から全然違う映画になってしまうというアレ。
この映画も途中から違う感じになってくるのは似た展開。
最初は戦争のPTSDとかそういうのがテーマなのかと思いきやソッチ系かよ・・・という。
ただ肝心のそのソッチ系の深掘りがイマイチなので、あまり盛り上がらなかったかな。

観ても何も残らないいつものステイサム映画。
ジェニファーロペスが売りっぽいジャケットですが、正直彼女はいてもいなくても変わらないような・・・
あと貴金属をあんな乱暴に扱ってもきちんと売りさばけるもんですかね??